コメント
立秋さん、こんばんは〜。残暑お見舞い申し上げます。
東京の方のお店に行ったことないですが、大阪に進出したんですね!それにしても立秋さん、さすがのスピードですね(汗)。
>しかし全メニューにつく「賄い」の文言が意味不明です。
意味不明ですね。
ポン酢もそそられますが、カレーとカレーチーズの方もかなり気になります。。
うなぎラーメン | 2011年8月25日 22:24こんばんは~、SBTです。
これはまたそそられる新店ですね。
ポン酢もそうですがやはりカレー…魅力的すぎますよ!
麺はやわらかめとのことですが、なかなかうまそうです。
SBT | 2011年8月25日 22:39毎度です~^^
賄いばかりだと流石に意味が分かりませんねw
難波の駅から近いんですね~、ちょっと逝ってみようかなあw
最近、「どこでもドア(By駅限定)」を買ったんですよ。
まだ使ってないんですけどね^^
あずさ | 2011年8月25日 23:44はや!RDBのニューオープン情報を昨夜見たばかりで、行ってみようと思ってたところです。
あじどのは、・・・・先日ふられたし、これはミナミも面白くなってきましたね。
関東の方より先に、大阪でせめてみますね。
ktsdcさんも、きっと行かれると思いますので、その後かな(笑)
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2011年8月26日 07:30おっ!素早い! そしてウラヤマシス!w
のスた系は、開店準備と実際のお客への提供を並行して実施するので、
開店してしばらくは素人のラーメンになるから「賄い」の文字があるんですかね?
まぁ、凛蒲田店に至っては、何時迄たっても素人なのですが(爆)
あかいら! | 2011年8月26日 18:02こんばんは。
二郎系であっさりですか、ポン酢ですか。
もやしは食べやすそうですが、お腹一杯にになる割には満足感は…、と思いましたが結構高点数、満足されたんですね。
BMしておきます。
ktsdc | 2011年8月27日 23:31SBTさんありがとうございます。
麺は荘とかマッチョなどと大きく異なりますが、二郎の数店舗とは近い印象でした。
仰る通り先客様のカレーが最高に旨そうでした。
接客やオペはあまり期待しない方が良いと思います。
立秋 | 2011年8月28日 00:13あずささん毎毎おおきに~です。
JRの難波駅は「JR難波」駅と正式名称にJRが付いた初めてのJRの駅だそうです…
自分でも何言ってるか分かりませんw
ぜひお越しくださいw
立秋 | 2011年8月28日 00:21とまそん@ラーメン食べて詠いますさんありがとうございます~
ミナミは車停めるのが面倒なのでほぼスルーでしたが、色々出来てきて楽しそうですね。
でもラーメン以外も魅力があり過ぎますね…
立秋 | 2011年8月28日 00:25あかいら!さんありがとうございます~
教えて頂いたので早々に行けました、ありがとうございます!
と言うかご登録者様を差し置いて申し訳ないです。
「賄い」にはそういう意味があるんですね~w
立秋 | 2011年8月28日 00:28ktsdcさんありがとうございます~
コチラは二郎「風」ではなく、二郎「系」ですので結構イイと思いますよ。
ただ、ヤサイやカラメやアブラはデフォのみですのでご注意ください。
大井町と同じ味だそうですから…
また接客も期待しないでくださいね…。
立秋 | 2011年8月28日 00:32こんにちは。
ネット上では接客のはなしとかが持ち上がっているみたいですが
二郎系ということで、ここは是非とも足を運んでおきたいですね^^
今度行きま~す!
pvs aka duff | 2011年8月28日 14:56立秋さんこんばんわ!
こちらは大井町のお店ですね!
ポン酢は他で食べれない味なので楽しみです。
一発目に食べても大丈夫でしょうか…心配で他が手につきません
鶉 | 2011年8月28日 23:22pvs aka duffさんありがとうございます。
接客は微妙正直です。都内の本店や派生(ケンカ別れ?)店よりは良いかと思いますが…
「いらっしゃいませ」の代わりに「おいでやす」とか言う店員さんがいますがそれはどうかと…w
立秋 | 2011年8月29日 22:13鶉さんこんばんは!
う~ポン酢は結構リスキーだと思いますよ…思いっきりポン酢ですから。
自分はThe Outsidersとかで経験済みでしたので…
半分こしても怒らない方と同行訪問がベターでしょうか…
すいません答えになってなくて。
立秋 | 2011年8月29日 22:19
立秋

痛風キャリアー








昼過ぎ外待ち7名ほど。
途中通り過ぎた近所の千とせは外待ち8名でほぼ同じ。
ただし向こうはほぼ女性、コッチは全員男性。
外では店員さんが客捌き、「15分ほどお待ち頂きます」とのことでしたが10分くらいで入店できました。
左手券売機にて。
「初めての方は絶対こちら」的な文章がデフォのボタンの上に。
おやまあ、ポン酢は「2回目以降」とか書いてますね~無視してポチ。
しかし全メニューにつく「賄い」の文言が意味不明です。
コの字カウンターに着席。食券を提示するとすぐに「ニンニク入れますか?」と来るのでお断りしました。
どの方が先客でどの方が後客か覚えておらず、ボンヤリと、1ロット5杯か~、次ロットだな~などと待っておりますと、5つのうち1つだけ離れた丼が。
あれは麺少なめかな~と思っていると、それが自分のポン酢でした。
レンゲが無いので丼からズズ…ポン酢ですね~
柑橘系の突き抜ける爽やかさと豚のスープがマッチしてて初動は最高に旨いです~
後半飽きてくるのは分かってるんですが~
背脂も結構浮いてますが、あまり効果は感じられません。
店内左奥に製麺機、お決まりでオーションの袋。
麺は平打ち気味の太麺、モチモチというよりもモニュモニュとやや柔らかめの仕上がりで、コシもまずまず、風味はポン酢。短めで啜りやすくスープの飛び跳ねも少なめ、食感も良い感じ。
ラーメン荘系の乾燥気味の麺よりも断然好みであります。
スープの持ち上げも良好。
ヤサイは9割がたモヤシで残りキャベツ。シャキシャキの茹で加減にこれまたポン酢が良く合いムシャムシャイケます。増したいです。
豚ヤサイの下に2つほどかくれんぼ。煮豚というだけあって輪郭を留めずにホロホロと煮崩れた状態、カエシに漬けこまれていて塩梅も良く、ポン酢に飽きて来る後半のアクセントとなりました。
麺量300gのようですが、ポン酢で麺がスイスイ進みます。
あっという間に完食、スープはちょい残し。
ガッツリ感はなく、清涼さを覚える食後感でした(コチラも無化調ですかね?)。
好みは物凄く分かれると思います。
店員さんは5、6名。やはりトンガった感じの方が多かった(特に麺上げの方とフロアの方)ですが、お客が入退店時の挨拶などはしっかりしておりました。アウェイですからね。
退店してから歩いて千日前通まで来ると、む!こんなお店あったっけ…
よく見ると地味に「横浜生まれの豚骨」「家系」…!
よっしゃ~連食だ~!
と頭の中で考えただけで通り過ぎました。
「あじどの」というお店でした。