コメント
どもです!
汁在りでの初陣を検討しておりましたが
汁無もそそられますねぇ~(^^)
YMK | 2011年11月1日 09:55どうもです~。
連れてってもらう為に、日暮里店を熟知しなくてはw
極太ぉ~♪♪
おうじろう | 2011年11月1日 15:08どうもです!!
これから日暮里店に通い熟知しなければ…(汗)
泉 | 2011年11月1日 22:42こんばんは。
一瞬冷し中華に見えてしまいましたw
二郎さながらの麺をしても持余すタレ。
丼底のこってり脂。
後半のしんどさまで伝わってきそうです。
・・・が、食べたくなるのはこの系統の不思議なところです(笑)
526系列未訪に加えラーメン二郎 武蔵小杉店が好きなこともあり、
初チャレンジに踏み切ろうと思いました。
・ | 2011年11月2日 00:59おはようございます!
こんなガッツリなイパーイもあるのですね!
先ずは日暮里店にリサーチに行かなくてはw
プリティ | 2011年11月2日 06:20この前、渋谷店の前を通りました。
同系列なのかな??
仕事途中だとニンニク無しになるので、ちょいとご遠慮した次第。
ここもあり、日暮里も!!
う~ん、日暮里が先かなぁ~。迷います(^_^;)
はち ~減量中~ | 2011年11月2日 07:08結局、大田区雪谷時代の頃のコチラの一品は未食で終わってしまいました。
神保町もあまり縁が無いエリアですが、食べてみたくなりました。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2011年11月2日 10:17Yちゃん、どもー
ちょっと甘めの点数にしました!
もしかするとコノ麺なら汁の方が相性がいいかも知れませんよ。。。
ユー坊 | 2011年11月8日 17:55王子、どもー
日暮里店はもう熟知しているでしょうが~(爆w
>極太ぉ~♪♪
職場の後輩が食べたそうですがヤワメでウドンライクで印象は良く無かったそうですよ~
ユー坊 | 2011年11月8日 17:57泉さん、どもー
>これから日暮里店に通い熟知しなければ…(汗)
え?何ですか~w
聞こえませんけど(爆w
ユー坊 | 2011年11月8日 17:58・さん、どもー
そうですね~。一瞬清涼感がある一杯に見えますね~(笑)
好み的には日暮里店の方が上手のように感じますがコレはコレでヨシ!としょうましょう~
あ、海苔はジャンクな一杯には合わないような気がしました。。
ユー坊 | 2011年11月8日 18:00チャリティさん、どもー
え?日暮里でガッツリ逝っているじゃないですか~(爆w
是非、豪快な一杯のレビューをお待ちしております!
ユー坊 | 2011年11月8日 18:01はち ~減量中~さん、どもー
>この前、渋谷店の前を通りました。
あら?お洒落な渋谷にもあるんですか~
>仕事途中だとニンニク無しになるので、ちょいとご遠慮した次第。
僕は全然気にしないのでOKなんです(笑)
はい!先ずは日暮里をお薦めしま~す!!
ユー坊 | 2011年11月8日 18:03パン屋のおじちゃん、どもー
僕も大田区エリアは全く縁がないので気になるお店への突撃が出来ないです(汗
お互い無い物ねだりでしょうか~(笑)
ユー坊 | 2011年11月8日 18:04
ユー坊
あんずゆず

一日三食ラーメン

Gang





麺友さんの情報で知ったお店です。お弁当がない日にランチラーで早速お邪魔して来ました。
まだ、近隣のリーマンからの認知度が低いのでしょうか~。欽ちゃん走りをして来たのに先客2名と拍子抜けしてしまいました。
初志貫徹で店内券売機から標題チケを購入し空いているカウンターに着席します。先客のラーメンからノーコールでも中々の標高がありますね。
卓上にはホワイトペッパー/ブラックペッパー/らーめん正油/魚粉/一味唐辛子/ニンニク入りラー油が配備。お冷やはセルフ。
アナウンスは提供前で「ニンニクいれますか~?」の問いに「ニンニク多め」をお願いしました。
「汁なし」に「ヤサイ増し」が可能かどうか不明ですが、らーめん こじろう526 日暮里店で同メニューを食べた方ならお判りでしょうがドンブリの大きさとランチということもあって怯んでしましました(汗;。
えーと、らーめん こじろう526 日暮里店には無かった海苔のトッピングがコチラではふんだんに使われていますね。また、温玉も無かったように記憶しています。
「正油」というネーミングですが背アブラ塊をザルでゴリグリと惜しみなくドンブリに投入している様子は日暮里と変わらないように気がします(笑)
トッピングはヤサイ(モヤシ/キャベツ)/メンマ/豚/温玉/刻み海苔/千切り海苔/ニンニク/糸唐辛子/炙りネギという構成です。しかし海苔が多いなぁ~w
早速、ドンブリ底から麺を引きずり出します。らーめん こじろう526 日暮里店と違い太平打ちタイプです。加水低めのホットな麺は茹で加減はややカタメで表面はザラツキがあります。シコムチッとした歯触りのある食感で形状雰囲気から二郎っぽさもありそうですが、食べ進めるに連れ濃厚なタレの兼ね合いから主張が弱くタレに負けちゃっている印象を受けました。汁有りの方が合うかなぁ~と思うところもありますね。麺量は300g標記ですが体感的には350gと重量感がありました。
タレはドンブリ底にコッテリのアブラと醤油タレが潜んでおり「汁なし」としては標準的な量です。濃厚で背アブラ効果により十分な威力のためコッテリな仕上がりは重量感ありますねぇ~。ジャンクさは十分です!!
具は前述のとおりで、1本だけですが炙った5cm程度の丸ネギの風味と食感がかなり好アイテムです。豚はチャーシューの厚切りタイプが2枚。赤身・脂身が半々程度で味付けが薄めで普通~。海苔はダマになり易いでの自己調整(チラシ)が必要かと思います(笑)
あ、ニンニクの利きは十分過ぎますので普通がベストかも知れません。。
重量感がある一杯で後半はスローペースになりましたが卓上の魚粉・一味唐辛子の支援を受けどうにか完食。ストマック限界のためスープ割の可否は不明です。
見本で置いてあった夜の部提供の「極太麺」(写真右上にちょこっと見えてます)はインパクトがアリ過ぎです。次回はらーめん こじろう526 日暮里店を熟知している方と夜の部に再訪したいですね~