コメント
こんばんは、連日の遠征乙ですw
替え玉はなされたんですか?
此方の替え玉には純スープが付いてくるんですよ〜
チャコティ | 2007年11月27日 00:00おはですw 連投です。
なんだか最近遠征が多いですね〜
加須まで、しかも鴻巣経由、、
ここのデフォ、大佐とサッポロラーメン羆 龍舞店でミニオフしたあとお邪魔して以来ですから、、、
かれこれ6ヶ月以上前ですもの。
覚えてませんw
でも、麺堂 稲葉が旨かったのだけは覚えておりますよ〜 是非是非www
原チャリ | 2007年11月27日 05:41本日、なんとか羽生まで行きましたが(ラーしてませんが)…
加須って更に…
しかし加須〜古河周辺の鶏化はいったい…
やはり“はまりや”の仕業かwww
全て廻ってみたいですね^^鶏好きですからw
ランディ | 2007年11月27日 16:37チャコティさん こんばんは。
小食な私は「替え玉」はしておりません。 次に「くりの木」いくつもりでいたんですが、なんか満足して面倒くさくなって帰宅しちゃいました。
純スープは知りませんでした・・・満腹してないので知っていたならおそらく替え玉していたかと思います。 折角の遠征だから一軒で満足してはちょっともったいないですよね(笑)。
「とりしろゆ」好きの原チャリさん こんばんはw。
ここの「とりしろゆ」はなかなかに濃厚ですが香りは少ないですね。
私はもともと「クサウマ」好きなのでクセがあるくらいが好きなのですが、そういう人は少数なので、こういったクセのないスープがが多くの人に受け入れられるのではと思います。
「そーいった意味では「まる玉」に一歩譲る点数となりました。
「稲葉」はチェックしておきますよw。
ランディさん こんばんは。
森田屋支店で「カレー」食べたんですって? かなりヘビーだったのでは?と内心、心配しております。
それに比べると「とりしろゆ」はコクがあるのに軽いですからぜひともおすすめしたいですよ。
全部は無理としても「稲葉」と「竜神洞」は押さえておきたいお店ですね。
寅吉さん こんばんは。
「天下一品」はどちらかというと「豚骨」と「米粉」のよるドロドロ系ですから、白さは同じでも
味は違うと思われます。
2日続けての「とりしろゆ」でしたが、なかなかに満足しています。
コンバット越前 | 2007年11月27日 22:15こんばんは、じろふです^^。
次念序の後に行かれたのですか^^:。
小食ですねw^^。
食べたくなりましたー。
じろふ | 2007年11月27日 23:05こんにちはw
ほんと此処のスープ、癖が無くて美味しいんですけど、
香味の強い具材には負けちゃうんですよね。
ならばお勧めは「濃厚とりしろ湯・古河店」でしょうかね〜w
あっ!そうそう
先日はニュージーランドの「ジャンボウエタ」さんを紹介して頂きありがとうございました。
このお方もラーメン好きなんでしょうか?
まぁペットにまで昇進なされて要るようですから味にはうるさそうですよねww
筋肉犬 | 2007年11月28日 11:11いずみさん こんばんは。
やっぱり「稲葉」も気になるところですね。鶏白湯好きは一度試さないといけないでしょう。
壬生? それって二郎 栃木街道店のことですか。
しばらくは行列なんじゃないですか? 南東北では初の「二郎」ですから、
しかし、北関東は増えませんねー 二郎は。
コンバット越前 | 2007年11月28日 22:20じろふさん こんばんは。
ええ、「次念序」の後に伺いました。 2日続けてですね。
あんまりおいしいので、次は「くりの木」行こうかと思ったんですがやめました。
タノシミは取っておくタイプなんです。
またの遠征にそなえて・・・w。
コンバット越前 | 2007年11月28日 22:24カマドウマさん こんばんは。
そ〜なんですよ。 クセを押さえすぎて食べやすいのですが鶏の香りが少々、弱めなんですよね。
そこに「揚げネギ」やら「ニンニクチップ」が入るからこの香りに支配されちゃってました。
クサミもまた一つの魅力になるのですが半面、好き嫌いが分かれちゃいますからね。
腰の低い「ウエタ氏」はどっちが好みなんでしょうね?
聞いてみたい気がしますw。
コンバット越前 | 2007年11月28日 22:30
コンバット越前
ゆりた。









竜神洞の看板メニュー。
臭みの無い濃厚な「鶏白湯」スープがベースの醤油ラーメンでカエシには魚介の旨みも持たせてあるようです。
具は海苔、チャーシュー、芋がら、塩昆布の細切り、薬味としてワケギ、揚げネギ、揚げニンニクのチップが入ります。
若干、ウェーブのかかった極細麺はボソッとした食感で博多麺を連想させます。
麺が細いのでクリーミーなスープをよく持ち上げてくれますが、どういうわけか臭みが無いのに香りの強い薬味が多いですね。
「次念序」の後はアツアツなラーメンをいただきましょうか。
前日に「鶏白湯つけ麺」を食べてぜひともデフォのラーメンが食べたくなり再度の訪問です。
鴻巣からの移動だったので時間的には13:00になりました。
この時間だとほぼ満卓のようです。
先に食券を買い5分ほど待つと席に案内されましたがやはりこの方が回転がいいですね。
席について8分でラーメンが出て来ました。
さて、デフォのラーメンはどうでしょうか。
割合と深めのドンブリに入っているラーメンの具は海苔、バラチャーシュー、ワケギ、塩昆布の細切り、揚げニンニクのチップのようです。
まずはスープを一口・・・柔らかくコクのあるとりしろゆスープに揚げニンニクの香りを強く感じますよ 。
細打ちのウェーブ麺がよくスープを持ち上げてくれるので、鶏白湯のスープを楽しめます・・・が揚げネギと揚げニンニクのチップの香りが強すぎてじゃましている感じがします。 もったいない。
麺は細打ちのウェーブ麺が固めの茹で加減で入っていました。
麺通の隙間にスープが入り込むのでスープがよく持ち上がりますね。
また、具には塩昆布の細切りがのっていますので、これが麺に絡むとかなり味に深みがでてきました。
トッピングの芋がらはメンマの代わりですが、コリコリっとした食感が後をひく美味しさです。 改めて食べると芋がらっておいしいですねー
チャーシューバラ肉ですが、適度の噛み応えを残した美味しいものです。
やはり「とりしろゆ」は美味しいですよ。
ただ、香りがやはり「揚げネギ」と「ニンニクチップ」のせいで全体の印象に影響が出ています。
臭みが無いからこういうのはトッピングで対処して欲しいです。
ちょっと余計な仕事してますが、スープの濃厚さはやはりこちらが一番かもしれません。
さらに少し行くと、「いなば」さんがあるそうなんですね。
超濃厚な鶏白湯が自慢とか・・・こちらでもぜひ食べてみたいなぁ・・・。