コメント
どうも、こんばんはです。
早速こちら行かれましたか~。
秋刀魚、良さそうですね! らしいと言えばらしい一杯でしょうか。
自分も秋刀魚、ためしてみようかな^^
長野せーは | 2011年12月22日 22:53こんばんは。
秋刀魚出汁は珍しいですよね。
先日、某店で秋刀魚出汁をブレンドしたラーメンを初めて食べたら結構うまかったです。
やっぱ、店主さんが明るい方だと気分良く食事が出来ますね^^
赤城山 | 2011年12月23日 00:36こんにちは。
>(30分後の月賦でも秋刀魚がしっかり回遊してきましたよ。)
これよく分かります。
秋刀魚の出汁って珍しいですよね。
都内でどっかでやってないかな~
ayashi | 2011年12月23日 08:49レビお疲れ様です。
秋刀魚節は聞いたことないですな~
豚骨と相まってウマソ~ですな。
ラーメンはやっぱ熱々でないとねぇ~。
美味しさの一つの要素の気がしマス。
麺麺 | 2011年12月23日 20:19どもー。
今年の秋はサンマ節のラーメンを私もいただきましたが,美味しいですよね。
それは淡麗な醤油でしたが,これは濃厚系ですか。食べてみたい!
サンマ節,高いらしいので,この価格は良心的かも。
Ra.Ibasen | 2011年12月24日 09:36皆さん、メリークリスマス!
せーはさん、こばんは。
行って来ました~。
これ、旨いですね!
これはかなり気に入りました。
赤城山さん、どもです。
味もさることながら、お店の雰囲気ってやっぱ重要ですねぇ。
改めて感じました。
ayashiさん、おばんです。
秋刀魚節は珍しいんでしょうけど、都内なら絶対どこかにありそう。
あ~、旨かった!(笑)
麺麺さん、どもどもです。
熱々でもなお、魚が生きてるってのは良かったです。
特にこの季節には温度は大切ですね。
ラ.茨専さん、毎度です。
秋刀魚節、高いですか~。
まぁ、流通量は相対的に少ないでしょうからね。
淡麗醤油に合わせたものは他でもありましたが、コッテリに合わせたのは確かに珍しいのかも。
うんまかったですよ。
5656 (活動超停滞中) | 2011年12月24日 18:59
5656 (活動超停滞中)
研オナコ
モンゴルマン


深き者





最近、写メの画像が粗くなったと思っていたら、画像サイズの設定がいつに間にやら最小設定に。
今回からまた最大に戻して…、これでちっとは精緻になりました。
ということでレビです。
今日は長野市内で所用があったので、チェックしていたお店狙いでコチラへ。
訪問したお店は阿吽さん、JR長野駅近くで営業されていた麺’sBAR将人さんが11月下旬に移転リニューアルオープンされたお店です。
お盆の火事でお店が休業してたのでどうなるのか、とても心配でしたが、再開されたのと元気そうなご主人を見てでホント何よりでした。
訪問は午後1時前、日曜日のお昼時ということもあって家族連れなどでほぼ満席です。
市街地から少し離れて車で行き易くなったのもあるかと思います。
新店舗は明るく小奇麗な感じの内装で、前のバー的な雰囲気に比べると良い意味でラーメン屋さんぽくなりました。
ご主人、店員さんたちは元気に明るくにこやかに声掛けしており、個人的には前の少しオシャレな感じより、新しい今のお店の雰囲気の方が好感が持てて好きです。
さて、カウンターに掛けてメニューとにらめっこ。
塩系と豚骨系が主な構成のようで、その中から秋刀魚拉麺(780円)を注文しました。
ラーメンは8分ほどで到着です。
スープは豚骨魚介、具材はバラチャーシューにホウレンソウと白髪ネギ、麺はちぢれ中太麺で、見た目は比較的シンプルです。
それではまずスープから。
スープは濃厚な旨さを持つトンコツスープで、秋刀魚節の複雑玄妙な旨さが物凄く強く出ています。
コレハウメ~!
これは秋刀魚節をトンコツスープで炊くことで、Wスープでは出せないパンチの効いた魚の旨みが引き出されているもの。
トンコツ自体も濃厚で旨いのですが、それに負けていない秋刀魚節の旨みの強さはスゴイですね。
たまらない旨さです。
また、使われている麺も加水低めのちぢれ中太麺なので、この濃厚なスープを良く纏ってくれます。
具材のバラチャーシューもトロりとした食感で、これまた良く合っています。
何より良かったのが食べ終えるまでスープの熱さが持続していたことです。
今日も長野は気温が低くて異様に寒かったのですが、そんな中で最後までアツアツのラーメンが頂けるのは至福の幸せですね。
普通はスープが熱すぎると魚介の香りが飛んでしまうのですが、これは秋刀魚がしっかり居ました。
(30分後の月賦でも秋刀魚がしっかり回遊してきましたよ。)
新しいお店ではありますが、久しぶりにご主人の味わいを堪能しました。
これなら他のラーメンも期待が出来そうですし、今後に多分やるであろう限定も楽しみですね。
帰り際、元気でにこやかに送り出してくれたご主人の笑顔を見ていると、実はこういう明るめの雰囲気のお店をやりたかったのではないかと思ってしまうくらい良い雰囲気のお店でした。