コメント
お初です
古今亭志ん生ですか懐かしいですね 独特の語り口の長屋噺を思い出します
私は三遊亭圓生が好きだったんですが、名前は呑助にしました^^
濃厚感がありますが、さっぱりしてそうですね
ミズナも実に食欲をそそりいいですしね
千葉までは行けないけど、これからも楽しませて下さい
麺々亭☆呑助 | 2012年2月23日 23:10麺々亭☆呑助さん、コメントありがとうございます。
圓生さんですか。いいですよね。
アタシは8代目桂文楽さんも好きなんですよ。
立川麺志 | 2012年2月24日 18:45毎度どーも
文楽は明烏 廓噺だったと記憶?
昔はカセットで聞いてたけどね^^
麺々亭☆呑助 | 2012年2月24日 23:10
立川麺志
三年寝太郎



tak2626





いい男ですよねぇ。アタシとおんなじくらい(笑)。
そのとき、『蓬莱軒』のおかみが「あそこのはおいしいわよ」とお客に話していたのが『二升屋』でした。
カウンター席でラーメンを啜っていた山西さんの眼光が鋭くなった瞬間を、
アタシゃあ見逃しませんでしたね。
そういうわけで、「太魂」です。
ジャズが流れる店内。
13時13分。(←なんか、フレディが出てきそうな数字の語呂ですが。)
客はアタシを含めて3人だけです。
メニューによると、
「大量の鶏ガラ、モミジを大量に使い、10時間以上炊き上げた鶏白湯スープに、
カツオ、サバ、煮干し、エビ等をブレンドした魚介スープを合わせたWスープが味の決め手」
とのこと。
確かに、スープは鶏の旨みと魚介出汁のコクがたっぷり感じられます。
しょっぱめではありますが、かなりおいしい。
スープの表面には、鶏から出た脂の膜がうっすらとかかっております。
麺は、つるっつるの太麺。
コシがあって、おいしい~。ゆで加減も抜群です。
具は、とろけるチャーシュー、細いメンマ、ミズナ、ネギ、他店の2倍はある海苔が1枚。
チャーシューの軟らかさは特筆もんですね。
いままでに何度か食してきましたが、
レビューのために改めて食べてみると、おいしさを再発見いたしました。
やや疲れ気味の店内を新装すれば、
アタイみたいな若い女の子がもっと増えると思うよっ!