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鏡花系列第三弾!!ラストはたま館にある「とんたんめん盛々」メニューは色々あるのだが、一番のお気に入りは「もりそば!」ノーマル(750円)でも大盛360gまで無料なのはありがたい。普通盛でも240g。ニンニクのトッピングも無料。店員さんに「にんにく入れますか?」と聞かれるので有無を注文して(10分くらい)待つべしにんにくは個人的に入れた方が旨いと思うが、仕事もあるので少しでお願いした。麺はたま館お馴染みの三河屋製麺の中太平打ち麺。隣の中華そば鏡花の麺に似ていて少し角ばっている。この麺も加水率が高く麺を引きずり出そうと引っ張るとにゴムのように伸びる、しなる。そしてこの麺は長い。恐らく30cm以上?!はあると思う。もしかしたら麺を引っ張っているうちに伸びたのかもしれないが、今まで食べた麺の中で一番長い。大盛のせいか麺を引きずり出すのに一苦労する。そしてつけ汁へザブーンと浸けてズバッといく程良い噛み応えがあり、風味もよい。初期段階では、麺、つけ汁、モヤシがホッカホカで旨い。あつもりも可だが、だんだんスープが薄くなってくるので、あつもりにせず時間を掛けずに一気にむしゃぶりつきたいw麺の入った器には麺の上にモヤシがありその上に背脂、そしてニンニクといったレイアウトなので、いつもてっぺんのニンニクと背脂をスープの器に移して食べ始めるのだが、すでにスープの中には背脂が入っているので別の食べ方があるのかもしれない。山盛りのモヤシの周りを囲むように豚が配置されていて、その一角にチーズが乗っている。個人的にここの豚は醤油が染み込んでいてジューシーで好み。タテジより美味しいと思っている。だから肉増しをよく注文しているが以前食べたときに味玉が熱々トロトロで美味しかったので両方を兼ね備えた全部のせを注文してみた。全部のせの特典はチーズが足されることと全増しができる事らしいが、全増しにした事ないのでどんな事になるかは分からない。きっと食いしん坊には堪らないサービスがあるに違いないwスープは麺と別皿で結構大きな器に入っている。麺の器は見た目がJ系だがスープの器は醤油のスープに背脂がまんべんなく浮かんでいる。さらに薬味のネギが浮かんでいる。Jな味かというと微妙だ。Jのつけ麺は昔、小滝橋にあるJで一度だけ食べた事があるが、なんか残念な感じだったなあと言う事しか覚えておらず、比較の対象にはならない。スープは「そうめん」のつけ汁を思い出す。その理由は動物系の出汁をあまり感じないからであろう。味的にはまず角の立った醤油と背脂を感じ、最後にほのかに甘い後味が残るといった感じで、どことなく「そうめん」の趣があるように感じる。(そういえば、以前品川にあった丸直の直次朗つけ麺のスープに似ている気がする。)昔「そうめん」を食べるときにつけ汁にマヨネーズをぶっこんだものだが、背脂はその感覚に似ている。(上記感想は、個人的な感覚なんで、あまり参考にならないかも知れませんw)食べ進めるといつもきつくなってくる。麺量360gはかなりきついのだ。でも自分は結構この味が好きだから、また大盛りにするかもしれない。美味しかったです。ご馳走様でした。
どもです。 凄い迫力のもりそばですね~w このボリュームだと遭難しそうですw 全部のせだとチーズもトッピングされるんですね! 30cm以上長い麺も気になります ^^
麺'Sさん こんばんは 丼を2つ入れる為に上から撮ったので盛り具合が分かり難いですが、結構山盛りです。 自分は最近二郎で大を食べれないですが、ここの大盛りなら何とか食べれます。 比較的空いているので、是非トライしてみてください。
メニューは色々あるのだが、一番のお気に入りは「もりそば!」
ノーマル(750円)でも大盛360gまで無料なのはありがたい。
普通盛でも240g。ニンニクのトッピングも無料。
店員さんに「にんにく入れますか?」と聞かれるので有無を注文して(10分くらい)待つべし
にんにくは個人的に入れた方が旨いと思うが、仕事もあるので少しでお願いした。
麺はたま館お馴染みの三河屋製麺の中太平打ち麺。隣の中華そば鏡花の麺に似ていて少し角ばっている。
この麺も加水率が高く麺を引きずり出そうと引っ張るとにゴムのように伸びる、しなる。
そしてこの麺は長い。恐らく30cm以上?!はあると思う。
もしかしたら麺を引っ張っているうちに伸びたのかもしれないが、今まで食べた麺の中で一番長い。
大盛のせいか麺を引きずり出すのに一苦労する。
そしてつけ汁へザブーンと浸けてズバッといく
程良い噛み応えがあり、風味もよい。
初期段階では、麺、つけ汁、モヤシがホッカホカで旨い。
あつもりも可だが、だんだんスープが薄くなってくるので、あつもりにせず時間を掛けずに一気にむしゃぶりつきたいw
麺の入った器には麺の上にモヤシがありその上に背脂、そしてニンニクといったレイアウトなので、いつもてっぺんのニンニクと背脂をスープの器に移して食べ始めるのだが、すでにスープの中には背脂が入っているので別の食べ方があるのかもしれない。
山盛りのモヤシの周りを囲むように豚が配置されていて、その一角にチーズが乗っている。
個人的にここの豚は醤油が染み込んでいてジューシーで好み。
タテジより美味しいと思っている。だから肉増しをよく注文しているが以前食べたときに味玉が熱々トロトロで美味しかったので両方を兼ね備えた全部のせを注文してみた。
全部のせの特典はチーズが足されることと全増しができる事らしいが、全増しにした事ないのでどんな事になるかは分からない。
きっと食いしん坊には堪らないサービスがあるに違いないw
スープは麺と別皿で結構大きな器に入っている。
麺の器は見た目がJ系だがスープの器は醤油のスープに背脂がまんべんなく浮かんでいる。さらに薬味のネギが浮かんでいる。
Jな味かというと微妙だ。Jのつけ麺は昔、小滝橋にあるJで一度だけ食べた事があるが、なんか残念な感じだったなあと言う事しか覚えておらず、比較の対象にはならない。
スープは「そうめん」のつけ汁を思い出す。
その理由は動物系の出汁をあまり感じないからであろう。
味的にはまず角の立った醤油と背脂を感じ、最後にほのかに甘い後味が残るといった感じで、どことなく「そうめん」の趣があるように感じる。
(そういえば、以前品川にあった丸直の直次朗つけ麺のスープに似ている気がする。)
昔「そうめん」を食べるときにつけ汁にマヨネーズをぶっこんだものだが、背脂はその感覚に似ている。
(上記感想は、個人的な感覚なんで、あまり参考にならないかも知れませんw)
食べ進めるといつもきつくなってくる。
麺量360gはかなりきついのだ。
でも自分は結構この味が好きだから、また大盛りにするかもしれない。
美味しかったです。
ご馳走様でした。