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富山ブラックラーメン だらんま 神田本店との連食になります。2軒目を出て、しばし街歩き~。多少腹もこなれてきたところで、秋葉原の注目店であるコチラへ伺ってみました。15時10分の到着で外待ち10名、この時間帯でこの入りは凄いですね~。まあこの辺はどこも混雑しているので必然といえばそうですがwしかしこの日は非常に日当たり厳しく暑い…汗をかきながら待ち15分ほどで店内へ。店内に入ると冷房が効いてて気持ちいいですね~。広くカウンターがコの字に並んでて、厨房も大きく取られて余裕のある造り。店員さんは男性2名と女性2名、店長さん?はとっても渋い声でステキですねぇ。メニューには「こってり」の説明書きはありませんでしたが、口頭で伝えればいいのかな?まあ今回はノーマルで頂きましょう。待つこと6分ほで配膳となりました。スープは動物系で主に豚骨がベースでしょうか、とろみがあって少し乳化気味ですね。豚骨の甘ーい口当たりと表面の油膜との主張が顕著に表れています。後から昆布さんなどの魚介系がジワーッとこみ上げてきて、出汁感に溢れていますねぇ…こりゃ凄い。塩ダレも強すぎず適度に柔らかな塩味を与えていて、じんわりと出汁の利いた、優しく飲み応えのあるスープを作り上げています。麺は中太の平打ちでわずかにひねりのかかった形状。ハキハキと弾力の強い食感はスープを拾って口の中で良く跳ねて、非常に魅力的な麺だと思います。麺量は160gほどで標準的。具はチャーシュー・メンマ・刻みネギ。チャーシューはトロ肉タイプ、肉から出る甘い味わいが舌をとろかしてくる旨さです。メンマのゴリゴリッと硬い歯ざわりは優しいスープの中で良い口直しになっています。刻みネギはちょっと主張が強いかな?ほんの少し細かいくらいが似合いそうな感じですね。さて、卓上にある「特製唐華」という調味料を試してみましょう。確か足立でも同じものがありましたね~。こちらはストレートな辛味というより、スープの縁からジワリと辛さがこみ上げてくる感覚ですね。こってり用の調味料でしたがノーマルの中華そばにも味変アイテムとして活躍してくれました。うん、非常に食べ応えのある一杯でしたね。足立で頂いたときには「醤油」に分類したのですが、今回ノーマルの中華そばを頂いて「塩豚骨」だったのかなぁ…?と。まあカテゴライズはさておき、このエリアにまたも良店ができたのは嬉しい限りですね。ご馳走様でした。
どもー。 「商店」では食べたのですが,「そば店」は未食。 そのうちに!
こんちくわ~。 3連食もつ~ 腹回り・・・大丈夫かえ? 人の事言えんがww ココ狙ってるんだけど、タイミング合わず^^; いずれ。
どうもです! 私も醤油なのか塩なのか迷いましたよ! とりあえず私は先人の方々に従って醤油にしておきましたが(汗) 世の中には白醤油なるものもあるので、それを使っているのかなとは思いますがいかに?
Ra.Ibasenさんどうも~ 「商店」も早く行ってみたいんですけどね~ 夜営業のみ…うーむ
富士山さんどうも~ んー…色々とアカンですw 開店から結構評判良いですからね~ ぜひどうぞ!
じゃい(停滞中)さんどうも~ これは悩みますよね~ 僕は自分の直感に従って塩でw イマイチ醤油を使い比べたことが無いので何とも判断しがたい…
2軒目を出て、しばし街歩き~。
多少腹もこなれてきたところで、秋葉原の注目店であるコチラへ伺ってみました。
15時10分の到着で外待ち10名、この時間帯でこの入りは凄いですね~。
まあこの辺はどこも混雑しているので必然といえばそうですがw
しかしこの日は非常に日当たり厳しく暑い…汗をかきながら待ち15分ほどで店内へ。
店内に入ると冷房が効いてて気持ちいいですね~。
広くカウンターがコの字に並んでて、厨房も大きく取られて余裕のある造り。
店員さんは男性2名と女性2名、店長さん?はとっても渋い声でステキですねぇ。
メニューには「こってり」の説明書きはありませんでしたが、口頭で伝えればいいのかな?
まあ今回はノーマルで頂きましょう。
待つこと6分ほで配膳となりました。
スープは動物系で主に豚骨がベースでしょうか、とろみがあって少し乳化気味ですね。
豚骨の甘ーい口当たりと表面の油膜との主張が顕著に表れています。
後から昆布さんなどの魚介系がジワーッとこみ上げてきて、出汁感に溢れていますねぇ…こりゃ凄い。
塩ダレも強すぎず適度に柔らかな塩味を与えていて、じんわりと出汁の利いた、優しく飲み応えのあるスープを作り上げています。
麺は中太の平打ちでわずかにひねりのかかった形状。
ハキハキと弾力の強い食感はスープを拾って口の中で良く跳ねて、非常に魅力的な麺だと思います。
麺量は160gほどで標準的。
具はチャーシュー・メンマ・刻みネギ。
チャーシューはトロ肉タイプ、肉から出る甘い味わいが舌をとろかしてくる旨さです。
メンマのゴリゴリッと硬い歯ざわりは優しいスープの中で良い口直しになっています。
刻みネギはちょっと主張が強いかな?ほんの少し細かいくらいが似合いそうな感じですね。
さて、卓上にある「特製唐華」という調味料を試してみましょう。
確か足立でも同じものがありましたね~。
こちらはストレートな辛味というより、スープの縁からジワリと辛さがこみ上げてくる感覚ですね。
こってり用の調味料でしたがノーマルの中華そばにも味変アイテムとして活躍してくれました。
うん、非常に食べ応えのある一杯でしたね。
足立で頂いたときには「醤油」に分類したのですが、今回ノーマルの中華そばを頂いて「塩豚骨」だったのかなぁ…?と。
まあカテゴライズはさておき、このエリアにまたも良店ができたのは嬉しい限りですね。
ご馳走様でした。