コメント
どうもです!
こちらに行ってらしたのですね!
しかもこの高評価!
びっくりです!
確かに客前で激高は食べる側としては見たくない光景ですね。
せっかくの食事が台無しになりかねないですからね。
店主も怒るときは場所を変えるなど考えてほしいものです。
じゃい(停滞中) | 2012年7月4日 00:06落合ファン…いや、信者みたいなレベルに達した者ですw
「戦力以外に興味は無い」と言い放ちながら、心底プロフェッショナルである事に拘り徹底し、選手の活きる道を提示し続けた。そんな優しさ溢れる采配が大好きです。
シャイですからね、落合さん。
…で。
>フランス料理のような気品のある一杯
ご存知かどうか分かりませんが、店主はフレンチのコックを経験した事があります。しかも、ボチボチ長い間。見習いレベルの数年間ってものではありません。
激昂してたのは性格的に仕方ない部分があります(良くも悪くも、板前や職人の業界だと、それが当然なんです)ので、今度話しておきます。色々理由があるのは知ってますが、気分がいいもんじゃありません。
Dr.KOTO | 2012年7月4日 00:16じゃい(忙&疲)さん、いつもコメントありがとうございます。
本当においしかったですね!
行列はあるものの、流れがいいので20~30分で店に入れますし、
またすぐにでも食べに行きたいと思っております。
店主の怒りに関しては、レビューで触れようか触れまいか、正直迷いました。
なにしろ、熱烈なご贔屓が多いお店ですから…。
立川麺志 | 2012年7月4日 23:04Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます。
落合信者とは驚きました。話が合いそうですね。
次期WBC日本代表監督との報道がありましたが、決まったらおもしろくなりそうです。
>店主はフレンチのコックを経験した事があります。
店主がフランス料理のシェフだったとは知りませんでした。
その経験が繊細な味わいに活かされているのですね。
立川麺志 | 2012年7月4日 23:18まいど。
美味そうですね~。ホントは100点ってことですもんね。
部下を人前で怒っちゃいかんです。
絶対に。
したん | 2012年7月5日 00:49したんさん、コメントありがとうございます。
店主の真剣さは重々承知しているつもりです。
よっぽど腹に据えかねるものがあったのでしょう。
素晴らしい味だっただけに、その一点のみ残念でした。
立川麺志 | 2012年7月5日 22:06こんばんは~
亀コメすいません。
おおっ~~!高得点。出ましたね^^
此方のつけ麺はいつ食べてもおいしいですよね。
相当なことがあったのだと思いますが人前で
怒りにまかせて罵倒するのは良くないですね。何しちゃったんだろう??
mac | 2012年7月6日 00:09まいど~
カリ~さん元気そうやねww
>若い店員が粗相をしでかし、それに対して店主が激高し罵倒していた
コレはいただけないけど、怒る事すら諦めて独り相撲状態やった山勝軒時代を知る拙者は、ちょっと嬉しいww
挨拶しとかないとな~
…北に行く前に
ジン1971 | 2012年7月6日 18:25こん@@は
これ、頂きました。・・・旨かったですよね。
休日の並びが半端なかったですが、また行ってみたいです。
鶏団子は、チョット好みじゃなかったかな。
もんど | 2012年7月6日 22:39Macさん、コメントありがとうございます。
ここのつけ麺は、心に沁み入る味わいがありますよね~。
対面式の待ちイスは苦手ですけれど。
立川麺志 | 2012年7月6日 23:42ジン1971さん、今宵もコメントありがとうございます。
>カリ~さん元気そうやねww
「カリーさん」って?
『山勝軒』は稲毛のワンズモールにあった店ですよね?
何年か前に私も何度か食べました。あそこの店主だったんですねぇ…。
勉強不足でどーもすいません。
だから、北には行かないでぇ~~ww
立川麺志 | 2012年7月6日 23:50板金屋さん、コメントありがとうございます。
私が行った時は平日の昼過ぎでして、30分ほどで店内に入れました。
土曜・日曜は凄いことになっているのでしょうね~!
鶏団子は、もうちょっとシソを控えめにしてもらえたらと思います。
立川麺志 | 2012年7月6日 23:57
立川麺志


junjun
りるは






「好きだった」というか、いまも好きでございます。
歯に衣着せぬその言動や立ち居振る舞いから、常に誤解されやすい人である。
滅多に選手を褒めない野村克也氏にして「日本球界最高の右打者」と言わしめた。
中日ファンからなら理解されようが、まあ、私のような落合ファンは例外中の例外であり、
普通なら嫌悪感を示す、というより嫌いな人が圧倒的に多いと思う。
前フリに特別な意味はないが、この店で久々に「つけ麺」を。
本年の1月以来である。
白状すると、前回は風邪気味の鼻づまりであった(笑)。
で、仕切り直しの一戦。
麺は中太。
一本一本が丁寧に揃えられてどんぶりに盛り付けてある。
ややヌルめが残念。
にしても、美味しい麺に変わりはない。
強烈なコシがあり歯応えがとてもよく、作り手の麺に対する慈しみを感じる。
ややとろみのあるつけ汁は、鶏ダシの旨みが存分に感じられ、独特な甘みのあるまろやかな味わい。
中年の私には、実にハマる味加減である。
具は、麺の上にチャーシュー2枚、鶏肉2枚、半熟玉子、海苔が3枚。
つけ汁内には、鶏団子2つ、メンマ、白髪ネギ、万能ネギ。
鶏団子はシソ味が強すぎるものの、軟骨のプチプチ感がたまらない。
チャーシューは上質のローストポークのよう。ほとんどレアな感じ。それでも臭みは一切なし。
薄味ながら物足りなさを感じさせない。素材の良さを存分に引き立たせる調理法なのだろう。
フランス料理のような気品のある一杯に大満足。
実に美味しい「つけ麺」である。
ただ、ひとつ残念なことがあった。
若い店員が粗相をしでかし、それに対して店主が激高し罵倒していたことだ。
ラーメン作りに真摯であることはわかるけれども、
客の面前で若い店員を怒鳴りつけていたのは、いただけない。
その部分だけ、マイナスさせていただく。