みゅうみゅうさんの他のレビュー
コメント
どうも~
ここ旨いですよねぇ。
自分も具付きを食べましたが、はっきり言って余分でした。
素つけ麺があるのも納得です。
corey(活動終了) | 2012年6月13日 10:43続けてどうもです。
名店での連食ですか~♪
羨ましいです。
こちらは、自分も高得点を出したお店です。
麺とつけ汁だけで具はいらないと思った一杯は忘れられませんねー
亀有→新小岩のバス情報も参考になります。^^
麺’s | 2012年6月13日 23:58>coreyさん
実はcoreyさんがレビューされてからずっと機会をうかがっていました。
次に食すなら迷わず素ですね。
さて、次は豊島区エリアに乗り込むかどうか・・・悩みますw
みゅうみゅう | 2012年6月14日 00:26>麺'Sさん
麺'sさんのレビューも参考にしましたが、素はないかなと思ったらありでしたねw
麺'sさんは燈郎に行かれたんですよね。実は最後は一燈の和えつけ行こうと思っていましたが胃が・・・・w
燈郎→道とかもありなのかもしれません。
みゅうみゅう | 2012年6月14日 00:31
みゅうみゅう

トシ
レインマン
Rio_ramen
ごっち





開店してから20分後で外待ち10名に接続すると程なく券売機に案内され表題の食券を購入して、30分ぐらい待ちます。
お盆の上にネギ、今日の薬味が載せられると「ノリに生姜と唐辛子をあえたもの」という店主からの説明がありさらに具(穂先メンマ、チャーシュー、味玉半分)の載せられた皿、麺、スープと順に載せられて実食開始です。
カウンターの前に具材が別皿なのは何たらかんたらと要はまずは麺とスープだけで食べてみて欲しいと書いてあったのでそれに習わず、まず麺だけ食べてみます。
少しねじれてやや平打ちの太麺はツルツルとした滑らかな舌触りで良く締められていて程良いコシがあります。
小麦の風味よりかんすいの匂いが強いですがスープにつければ問題ないだろうとスープのプール突っ込むと熱した牛乳のような膜が表面を覆っていました。
何でこんな事になっているんだという疑問が湧きますがそんな事分からねえと麺も疑問もスープに沈めてズバッといきます。
まず、動物?!魚介?!恐らく2つが融合した味が広がり、次に甘みに襲われます。
六厘舎的とでも言おうか、動物系の甘みと思われるのですが定かではありません。
豚=魚介=甘みな味わいで、どことなく一燈や六厘舎、ほん田(店主が修行された)に通ずる味が漂っているように感じます。
名店に共通する「濃厚魚肉テイスト」でコクがハンパ無くたまりまへんなw
それにしても甘みは強烈で一体何がどうなっているんだと
理解したい→食べる→
理解させてくれ→食べる→
理解できないよ→食べる
というがむしゃら食いで連食とは思えない勢いで食べ進めます。
途中で今日の薬味とネギを投入するも味の変化は解らず、
理解したい→(以下同文)
と平らげて行くのでした。
具はどれも淡白な味わいなのでスープに浸しながら食べていきました。
素つけ麺というメニューがあるくらいスープと麺で勝負してくるつけ麺道。
固形物を食べ尽くしても
理解したい→(自粛)
な思いは募り、とみ田でスープまで完飲した後にも関わらずスープ割りをコールしネギと割りスープが足されたスープを飲み干して合掌
やっぱ解らねえw
ではなく、ご馳走様でした。
味わい深く洗練された美味しいつけ麺でした。
亀有から新小岩へのバスがあるという情報は掴んでいましたが胃の限界が近いので一燈で〆の一杯とはいきませんでした。
さて、次の名店は何処がいいのかな・・・悩みますw