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8月5日13時30分訪問(^O^)/以前から気になっていたお店なんですがなんせ遠い(T_T)職場の熊谷からでも1時間かかりました(^_^;)自宅からではなかなか訪問する気にはなれないですよね(^^ゞ行ってみると本当に山あいの店なんですね。それでも駐車場は7割方埋まり、私の後からもクルマが続いて入ってくるので外景の写真もそこそこに入店します。入店すると店主から声がかかり、カウンターに誘導されます。厨房内は男性店主さんと女性2名の3名体制です。席に座り、メニューを見ますがお目当てのものが見つかりません(T_T)店内を見回しますと横の壁に貼られたPOPを発見\(^o^)/「トマト坦坦麺」「田舎のカレー坦坦麺」あった~どちらも食べたくてしょうがないんですが、店内連食は周りのお客さんにドン引きされそうなので今回は「田舎のカレー坦坦麺(800円)」を口頭で注文。先客10名くらい、後客3名。地元のお客さんが多いのでしょう。駐車場のクルマのナンバーも熊谷ナンバーだけでした。ラーメン屋さんなのにほとんどのお客さんが女性です(^^)ラーヲタらしき人間は私だけ(^_^;)いつものようにつぶやいていると、注文の品が到着\(^o^)/黒いどんぶりにグリーンのスープ、色とりどりの野菜、見た目からして美味しそうです。まずは写メを撮ってから、スープから飲んでみます。粘度はかなり高くスープカレーと言うより普通のカレーに近い濃度ですね(^^ゞ辛味はそれなりにありますがやさしい辛さで、女性にも受け入れられるのもわかります。しっかりととられたスープ、野菜もしっかり甘みを出していて辛さを和らげているように感じます。麺は中太の平打ちの縮れ麺でスープとの絡みは抜群ですが、スープが強いので麺自体の特徴は感じられません。具はカボチャ、ナス、パプリカ、ブロッコリーでナス、カボチャ、パプリカは軽く素揚げしてあります。肉は塊としては入っていなくてひき肉で旨みを出す役割をしていますね。ごまはあまり感じられないのですが全体をまとめているのかもしれませんね(^^ゞこのへんが坦坦麺らしさといえばそうなのかもしれませんがまあ、カレーラーメンです(^^ゞでも、グリーンカレーラーメンとしての完成度は高くここまとめあげる店主の腕前には脱帽ですねm(__)m県南で繁華街に出れば行列まちがいなしと言えるでしょうが、いかんせん遠い(T_T)しかし、「トマト坦坦麺」も気になりますので時間を作ってまた訪問したいと思います。
以前から気になっていたお店なんですがなんせ遠い(T_T)
職場の熊谷からでも1時間かかりました(^_^;)
自宅からではなかなか訪問する気にはなれないですよね(^^ゞ
行ってみると本当に山あいの店なんですね。
それでも駐車場は7割方埋まり、私の後からもクルマが続いて入ってくるので外景の写真もそこそこに入店します。
入店すると店主から声がかかり、カウンターに誘導されます。
厨房内は男性店主さんと女性2名の3名体制です。
席に座り、メニューを見ますがお目当てのものが見つかりません(T_T)
店内を見回しますと横の壁に貼られたPOPを発見\(^o^)/
「トマト坦坦麺」「田舎のカレー坦坦麺」あった~
どちらも食べたくてしょうがないんですが、店内連食は周りのお客さんにドン引きされそうなので今回は「田舎のカレー坦坦麺(800円)」を口頭で注文。
先客10名くらい、後客3名。
地元のお客さんが多いのでしょう。
駐車場のクルマのナンバーも熊谷ナンバーだけでした。
ラーメン屋さんなのにほとんどのお客さんが女性です(^^)
ラーヲタらしき人間は私だけ(^_^;)
いつものようにつぶやいていると、注文の品が到着\(^o^)/
黒いどんぶりにグリーンのスープ、色とりどりの野菜、見た目からして美味しそうです。
まずは写メを撮ってから、スープから飲んでみます。
粘度はかなり高くスープカレーと言うより普通のカレーに近い濃度ですね(^^ゞ
辛味はそれなりにありますがやさしい辛さで、女性にも受け入れられるのもわかります。
しっかりととられたスープ、野菜もしっかり甘みを出していて辛さを和らげているように感じます。
麺は中太の平打ちの縮れ麺でスープとの絡みは抜群ですが、スープが強いので麺自体の特徴は感じられません。
具はカボチャ、ナス、パプリカ、ブロッコリーでナス、カボチャ、パプリカは軽く素揚げしてあります。
肉は塊としては入っていなくてひき肉で旨みを出す役割をしていますね。
ごまはあまり感じられないのですが全体をまとめているのかもしれませんね(^^ゞ
このへんが坦坦麺らしさといえばそうなのかもしれませんがまあ、カレーラーメンです(^^ゞ
でも、グリーンカレーラーメンとしての完成度は高くここまとめあげる店主の腕前には脱帽ですねm(__)m
県南で繁華街に出れば行列まちがいなしと言えるでしょうが、いかんせん遠い(T_T)
しかし、「トマト坦坦麺」も気になりますので時間を作ってまた訪問したいと思います。