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山行の帰りに入店。メニューは二つ。居酒屋メニューとラーメン屋のメニュー。いわゆる昼夜の二毛作のお店らしい。二毛作の店は宇都宮に名店があるので、特に気になりません。 ビールや焼酎を同僚と飲んだ後、〆のラーメンとして注文しました。やや時間がかかりましたが、周囲が赤い丼でできました。 見た目は家系ラーメンです。スープを口に入れると、甘めのスープ。粘度はありませんが、飲みやすいのではないでしょうか。麺はストレートの極細麺です。柔らかなチャーシューは食べやすくとてもおいしかった。 特徴的なのは、キャベツ。多少ゆでてあるのでしょうが、手でちぎったような大きさのものが丼の中央に鎮座しています。それはいいのですが、量が少ない。四枚程度です。キャベツの下にはもやしが隠れていました。 難点はスープの温度が低いこと。やや固めのキャベツを沈めても温度でやわらかくなることはありませんでした。また、「東京とんこつ」の意味がよくわからないことです。東京のとんこつって何?と聞きたくなりました。
ビールや焼酎を同僚と飲んだ後、〆のラーメンとして注文しました。やや時間がかかりましたが、周囲が赤い丼でできました。
見た目は家系ラーメンです。スープを口に入れると、甘めのスープ。粘度はありませんが、飲みやすいのではないでしょうか。麺はストレートの極細麺です。柔らかなチャーシューは食べやすくとてもおいしかった。
特徴的なのは、キャベツ。多少ゆでてあるのでしょうが、手でちぎったような大きさのものが丼の中央に鎮座しています。それはいいのですが、量が少ない。四枚程度です。キャベツの下にはもやしが隠れていました。
難点はスープの温度が低いこと。やや固めのキャベツを沈めても温度でやわらかくなることはありませんでした。また、「東京とんこつ」の意味がよくわからないことです。東京のとんこつって何?と聞きたくなりました。