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1月14日(月)11時50分ごろ到着。
店内に6名程並んでいる。回転よく5分弱で着席できる。券売機の食券を事前に渡しておくシステム。5分程待つ。
接客の感じはとても元気がよく、好印象であった。

連れが注文した「蒙古タンメン」は、雑誌に載っているほどのトッピングがなく、少し期待はずれの感があった。
キャベツもそんなにないし、薄い豆腐が2キレときくらげとスライスニンニクが乗っていた。ハズレだったのか?

いよいよ、北極ラーメンが到着。
凄い。一面赤い!
激辛料理はかなり自信があるのだが、一口スープをすすると辛い!メチャクチャ辛い!!辛すぎる。
トッピングはモヤシと薄い豚肉のみ。辛さから逃げる場所がない!
一口食べて、完食は無理なんじゃないかと呆然としてくるが、ギャラリーの視線を感じ、無言で食べ進める。

むせる。
汗が頭皮からにじみでる。
鼻もでる。


麺を大盛りにするんじゃなかったと後悔する。



出口が見えない。

舌と唇周辺が麻痺してくる。

頭がズキズキとしてくる。

後悔。失念。無残。。。。

しかし、少しずつでも食べ続けているうちに終わりが見えてきた。
それでも気を抜くとムセてしまうので、最後の一口まで決して気を抜けないぐらい辛い。。。

なんとか、最後のスープの一滴までも完食を果たすことはできた。。。
しかし、辛旨というのは感じなかった。自分の味覚がいけないのでしょうし、
自分の耐辛能力を過大評価し、北極ラーメンをオーダーした自分のミステイクではあるが
とにかくカラさしか感じなかった。
二度目はもうないと思います。
チャレンジする場合は、逃げ道確保のため、麺を大盛りにせず、半ライスをつけて、スープをライスにかけてたべることをお勧めします。

当然、翌日のお通じにも多大な影響がありました。

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