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コメント
こんにちは。
なかなかリーズナブルですねー!
坦々麺と言うよりは辛味噌ラーメンって感じですね。
390円なら悪くないですよ。
酒乱 | 2013年2月1日 11:53どもです!
及第点な一杯だったようですね!
390円はいいですねぇ~
YMK | 2013年2月1日 13:01こんにちは。
ラーショの帰りに寄ったんですか?
しかしこの店の価格は不思議ですよね。
殆どのメニューが390円のサンキュー価格なんですもんね。
やっていけてるのがまた不思議ですw
ayashi | 2013年2月1日 16:02こんにちは、昨日はお疲れ様でした。
此方の店、確かに信号待ちしていると吸い込まれますね。
何度嫁に引き戻されたことか。
忍者信 | 2013年2月1日 17:05こんにちは。
で、、どの部分が坦々麺なのかしらん。。
ラー油だけでソレを名乗るのはオコガマシいですね。。
でも、、
魚介坦々ラーメンなるものが、もっと気になってしまいました。
やっぱり、カギはラー油なのかしらん。。。
hima | 2013年2月1日 18:32コメントありがとうございます
酒乱さん、
390円なら文句は言えないですね。
表題のネーミング自体を「辛味噌ラーメン」にしちゃえば問題解決ですね。
YMKさん、
逆にこれで600円とかしたら点数を付けるのがコワイです。
ayashiさん、
>>ラーショの帰りに寄ったんですか?
ココだけの話ですが正解です。
なかなか出没出来ないエリアなので連食しちゃいました。
暖簾返上して、薄利多売で営業を維持しているんでしょうか。。
忍者信さん、
安かろう・・・かもしれませんが、今時珍しい価格設定は貴重な存在かと思われます。
himaさん、
安直なネーミングも、(小手先のぶっかけ調味料で)豊富なメニューに見せかけるのも全ては390円だから許せるのかなぁ。
まぁ売れたもの勝ちってところでしょうか。それなりに繁盛していることですし。。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2013年2月1日 20:20こんばんは。
何気に1月31日のラー食が3杯にみえましたが
恐らく気のせいでは、ないですよね。
しかし、390円は安いですね〜。立ち食い蕎麦屋並みです。
きたはっさく | 2013年2月2日 01:04きたはっさくさん こんにちは!
気のせいでは、、、
ないと思います。
ちょっとお金を使いすぎたかしら?
アレ?そういう問題ぢゃないか。。。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2013年2月2日 09:51お、あのラーショからの連食ですか〜。
ココ、前に見た際は暖簾の横に「紅虎餃子房」って書いてあって、いったい何の関係性が?と思ったのですが、この前見てみたら消えてました。なんだったんだろう?
しかしこれ、仰るとおりホントに味噌ラーメン+ラー油って感じの一杯ですねぇ。
「担々麺」と正しい漢字にしないところがちょっと謙虚さを感じますw
まぁ値段を考えれば十分健闘してますよね〜。ベーススープをお店で取ってるとは意外!!
タム6000 | 2013年2月2日 18:20タム6000さん おはようございます
「紅虎餃子房」は確かに発見出来ませんでした。
が、店外の大きい黄色い看板はなんとなく「ラーショ」で使われているっぽい看板に見えちゃったのは気のせいかなぁ~。まぁ、汎用品チックな看板かと思われますが。。
>>ベーススープをお店で取ってるとは意外!!
まさかの、店頭ディスプレイ?
そんなはずないか。
一応、寸胴もあったし。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2013年2月3日 06:10
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横断歩道で信号待ちしていたら、思わず吸い寄せられちゃいました。
何に?
390円という文字。
ただそれだけです。
チャリを店の脇に停めて、外の券売機の前にて。
基本的にはほぼ390円で間違いなさそうです。
オプションを加えればワンコイン越えは確実でしょう。
メニューを見やると、「豚骨正油Aラーメン」「トンコツ正油ラーメンB」があったりして、
また、「味噌ラーメン坦々麺」というボタンがあったりして。
結局、味噌ラーメンなのか、坦々麺なのか真相を確かめるべく、表題に決定してみました。
店頭入り口付近に無造作に積まれた豚骨。
値段の割にスープはきちんと採っているであろうどことない期待感を膨らませて店内へ。
間口の割にはさして広くないんですね。
厨房の見渡せないところが、閉鎖的な印象です。
セルフで水を汲み、あまり待たずに我が一杯が出来上がりました。
見た目は、味噌ラーメンで周りに赤いものが掛けられているようですね。
スープは、、、
おっと、かなりインパクトの感じる業務用味噌ダレを豚骨ベースのスープで希釈したイメージでしょうか。希釈といっても、塩分濃度と味噌濃度はかなり濃い目でむしろ薄いぐらいならこのぐらいハッキリとした輪郭の方が分りやすいでしょう。
周りの赤い部分はきっと辛味油(ラー油っぽいもの)で、坦々麺を語る上でのいわゆる特有の素材は発見出来ません。油脂の奥行きと辛味の増幅を図ってみた的印象です。
麺は黄色い麺肌の中太クラス。
かん水のニオイがちょっと気になりますが、茹で加減も及第点といったところでしょうか。
極めて業務用汎用チックな大量生産型な社食、学食、スーパーの袋麺用生麺を想像しちゃいますが、真相は闇の中。
具材は、390円という価格を考慮すればやってくれるじゃないですか!
野菜は茹でられたモヤシ中心にキャベツ、コーン、チャーシュー、ネギ、メンマ。
決して個性は感じられませんが、充分頑張っていると言えましょう。
メンマがゴリゴリなんて、文句を言ってはバチが当たります。
チャーシューだってそれなりの面積がありますし、きちんと動物性タンパク質としての役割を担っております。
卓上の、ハンドメイドっぽい熟成唐辛子なる半ナマっぽい唐辛子。
どのラーメンにもフィットするとのことでサジ一杯が投入の目安とか。
入れてみましょう。
辛さに劇的な変化は見えませんが、それなりの香りは楽しめたかな。
塩分濃度高めなスープは残して終了。
立ち蕎麦感覚の価格設定をもってすれば合格点は納得です。
再訪問は微妙ですが、、、(汗)
ご馳走様でした。