ジャムおじちゃん(充電中...)さんの他のレビュー
コメント
こんにちは。
あえて醤油で行かれましたか。
醤油と鯛飯も合いそうですね。
最後の鯛茶漬けはたまりません!
酒乱 | 2013年2月10日 16:01あれ?
初めてでしたか。
最近はあんまり目立ちませんが、
良店ですよね。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2013年2月10日 16:34毎度様です
美味しそうだな~
食べたい!絶対行く!
もんど | 2013年2月10日 16:51コメントありがとうございます。
酒乱さん、
美味しいものは最後に取っておく派でして、
いつの日か、高評価な「塩」で再訪問する時のためにとっておこうと思っております。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
新店ラッシュは止まらないですが、安定して人気があるようで、店内も賑わっておりましたよ。
もんどさん、
ぜひぜひ!
店のすぐ近くにコインパーキングありましたよ。
間違いない味わいだと思います。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2013年2月10日 18:33こんばんは。
おっと、ayashiさんに続き、ジャムさんも行かれたんですね!w
一緒に行かれたのかと思いましたよ。(^д^)
僕も鯛飯をそのまま食べたら美味しく感じませんでしたが、
スープに投入したら激旨になりましたw
おさっても | 2013年2月10日 18:35ジャムおじちゃん(充電中...)様、こんばんは。
皆さん行かれていますね。
やはりこちらはラーメンと鯛飯がセットですね。
コメントいただいたらーめん・つけめん いつ樹の強烈な鯛の風味とは反対の繊細な鯛風味、自分にはこちらの方があっていますね。塩も絶品だと思いますので是非次回は!
azteca | 2013年2月10日 20:25おさってもさん おはようございます
そうそう、レビューあげようかと思ってたら、ayashiさんに先回りされていてプチサプライズ!
ニアミスなのかはわかりませんが、偶然ってあるものなんですね。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2013年2月11日 04:34aztecaさん おはようございます
そうですね。
塩は折を見て、再訪問はしたいと思っております。
らーめん・つけめん いつ樹の鯛ラーメンはかつての地元周辺ラ好きな友人から美味いけど生臭いってのを聞いたことがありました。でも、興味はありますね。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2013年2月11日 04:37こんにちは。
>腹7分目にてご馳走様でした。
旨かったけど自分は腹5分目でしたw
ayashi | 2013年2月11日 10:10ん?ayashiさん同伴?と思ってしまいましたw
こちら旨いですよね!
特に最後の鯛茶漬けは、「半」じゃなくてフルポーションで行けばよかったなぁ、とw
白醤油は未食なので、次回はコレ食べてみようかな。
タム6000 | 2013年2月11日 12:24ayashiさん こんにちは!
実は、、、
僕も5分目だったりしてw
本文で5分目と書くのは、さすがに体裁が悪いので7分目と書いちゃいました。
ってことで、連食しちゃったんですけどね(汗)
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2013年2月11日 15:52タム6000さん こんにちは!
同伴ってw
なんかやらしーって思うのは僕だけ?
残念ながら完全なすれ違いってことでした。
馬券の買い方はよくわからないので(汗)
普通の人は、塩から行きますよね~。
ってことで、いずれ「塩」にて再訪問したいと思っております。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2013年2月11日 15:56こんにちは。
ココには思い出作りで向かうツモリでしたが、
間に合いませんでした。。
ああ、鯛めしを食べたかったです。。
hima | 2013年2月12日 11:46himaさん こんにちは!
何をおっしゃいますか!
まだまだ間に合いますって!
なぜならば、、、
ココには味噌がありませんから~。
ぜひぜひ!
鯛めしを食べに行ってくださいな。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2013年2月12日 15:47
ジャムおじちゃん(充電中...)
麺遊草子
№61
とりき
RAMENOID






諸兄のレビューから大変気になっていた宿題店。
新橋方面に用事があったので、先に道草してみました。
路地裏というか、何とも分かりにくそうな場所にあったんですね。
まさに、隠れ家的和風料理店な風情です。
午後2時過ぎの到着で、店内はほぼ満席。
入り口脇の券売機で表題を購入(いわゆる初訪問でデフォスルー)。
なんとなく、女性の一人客と相席っぽい状況に。
対面は小っ恥ずかしいので並んで座ることに。。
食券を提出してあまり待つことなく到着。
丼の形状が特徴的ですね。
まさに、鯛めし雑炊ありきな注ぎ口付きです。
スープは、動物系も感じつつ、和風な味も交錯して、上品ながらもしっかりとした味わいです。
じんわりと染みる味わいなので、最初に3口飲んでしまいました。
麺は弱いウェーブのかかった中細タイプ。
加水率は中ぐらいでスルスルっと食べやすいタイプ。
麺の量は告知より150グラムとのこと。
とても印象的だったのが、炙りのかかった@形状なチャーシュー。
箸でホロッと切れるのにしっかりとした味わいは秀逸です。
メンマも柔らかくて、優しい味わい。
鯛のつみれでしょうか。
ほのかに海老を感じるシャクシャクした歯ざわりも楽しいですね。
途中で、添付の薬味を投入。
岩のりっぽいものと、粒つぶ状の揚げた(?)もの。
あのつぶつぶは何だったんだろう?
で、割とサクっと麺と具材を食べきって、スープだけが残りました。
で、ここからが真骨頂な半鯛飯にスープ投入の出番です。
デフォの半鯛めし】http://photozou.jp/photo/photo_only/1035036/168718296?size=624
スープ投入後の半鯛めし】http://photozou.jp/photo/photo_only/1035036/168718305?size=624
デフォの半鯛めし(いわゆる家庭のご飯茶碗に軽く1杯分な量)を食べてみましたが、少々硬めに炊かれた状態に感じたのは、きっと雑炊にすることを前提にした水加減なのでしょうか?
ノーマルでも、鯛のほぐし身の味が上品ですが、一気にザバ~っとスープをぶち込んだ方のが良さげです。
あとは、一気に口の中に流し込んじゃいましょう。
1+1=3な味わいになりました♪
結局、ラーメン丼のスープも飲み干して終了。
いつの日か、再訪問する時のために、「塩」は取っておくことにしましょうね♪
腹7分目にてご馳走様でした。