コメント
毎度です!
七麺と鳥史上一番美味しいスープ?!
めちゃくちゃ気になるじゃないですか?!
鶏好きとしてはぜひ試してみたいです。
次回の情報が入ったら
教えてください!
Hiroy | 2013年3月7日 14:54どうもです~。
おぉ~っと、ついに鶏白湯が出ましたか!!
「御神本」な感じの濃厚白湯仕様、コレは惹かれますね~。
しかも今までのベストですかぁ。
確かにいつ行けば良いのやら…(苦笑)
私にも教えてくださいw
おうじろう | 2013年3月7日 15:29おおー!今度は白湯ですかー
しかも前回の味噌つけを越えるとは(汗
>「七麺鳥」らしさに加え、「御神本」らしいこの鶏白湯
こりゃ食べにゃいかんですねー
私もストレートに鶏の味を堪能したいと思います^^
はぐれメタボ | 2013年3月7日 16:00木村ロックさん、こんばんは!
「御神本」びいきの自分としましては、まさに「鶏骨(御神本版)」を頂いたようなシックリ感でした!^^;
まだ細かい改良も加えられるようでしょうが、中々キテる「濃厚鶏スープ」でしたよ!
次回はいつ提供されるのか、定期的に出るメニューなのか、次回店主に伺ってコメント欄にでもUPしたいと思います。
4門 | 2013年3月7日 17:15ラーメン王子 殿、こんばんは!
この味、この濃さ、この風味!まさに、遂に出た!という感じの「鶏白湯」でした~!^^
マジに「御神本」っぽく、しかし上品なバランスが「七麺鳥」っぽくて美味しかったですね。
自分も、この「鶏白湯」は次回いつ食べられるのかを知りたいので、
確りイケメン店主に伺っておきます。。。^^;
4門 | 2013年3月7日 17:19はぐれメタボさん、こんばんは!
すみません!自分はどうしても「御神本」びいきなもんで、今回のとろみ鶏白湯は抜群でしたね!^^
追い込まれて出来上がった「鶏」の旨味がぎゅ~っと凝縮されていましたので、
思わず「美味い!」と叫んでしまいましたよ。^^;
提供される日か曜日が判明したら、是非メタボさんもGO!して下さい。。。^^
4門 | 2013年3月7日 17:23
4門

本生
としくん
おゆ






そいつは素晴らしい!と速効翌日の夕方にお邪魔してきた次第である。
つい先日新発売した「鶏出汁味噌つけ麺」と同時期に試行錯誤されていたという。
最近は「鶏」もほぼ手中に収めた店主であるが、鶏白湯も非常に期待出来る!
スープの色味は白色ではなく、見た目はほぼ「御神本」の豚骨ラーメンのようである。
撹拌されまくった濃密なスープであることが伝わって来る。めっちゃ美味そうだ!
食感は白湯らしいとろりんスープであるが、塩味は優しく、濃度は濃いが軽い。
鶏の旨味がこれでもかと凝縮しており、何羽も鶏を食べたような満足感がある。。。
ベースのスープは、いつもの鶏100%の「七麺鳥」スープと変わらないものらしく、
それを更に煮込んで追い詰めて行ったスープが、この「鶏白湯」ということである。
まさにコレは「御神本」の豚骨スープの作り方の技術が応用されている!
先日の「鶏出汁味噌つけ麺」も「御神本&七麺鳥」の集大成的作品と言ったが、
この「鶏白湯ラーメン」もソレ以上のコラボ作品だと言える・・・!
円やかでトロンとした粘度のスープは、鶏の美味しさが充満した濃厚な風味だが、
煮詰めた豚骨スープのようなガツンとしたクドさが無く、意外とあっさり頂ける。
塩味の塩梅も丁度良く、女性等にも優しい味付けとなっている。。。
いつもと同じトッピングの具材達も、スープの味の違いで表情が変わる。
「浅草開化楼」の細麺もこの白湯スープにはとても良くマッチしている。
刻み葱の辛さも良いアクセントとなり、味玉のとろ~り感もいつも以上に旨さが前へでる。
ただ、全体的に麺やスープの量は幾分少なめに感じるので、たっぷり食べたい人は「大盛」必須だ!
「七麺鳥」らしさに加え、「御神本」らしいこの鶏白湯スープのラーメン!
自分のような昔からの「御神本」ファンにはとても微笑ましく感じるし、外してない感じがリスペクトに値する。
次から次へとついついレンゲが進んでしまうスープの旨さ。あっという間に完食・完飲である!
今回はニンニクも豆板醤も全く必要が無かった。。。
さて、今日は「鶏醤油ラーメン」が全て「鶏白湯」で提供された訳だが、
今後、通常の「鶏醤油スープ」と「鶏白湯スープ」が別々に提供されるのかは定かではない。
また曜日によって分けるのかも確認はしなかったので、今後の営業動向として気になるところである。。。
自分は、この「鶏白湯スープ」が「七麺鳥」史上一番美味しく感じたので、全部のスープが白湯になっても問題は無いが、
通常の白湯ではないあっさりスープが気に入っている方には選択出来た方が良いであろう。。。
でもそうすると、「鶏醤油」「鶏味噌」「鶏味噌つけ麺」「鶏白湯」と基本4種類のスープとなり、
その中から「細麺「太麺」と枝別れするので、店主のオペレーションの負担が大変である。独り営業だし。
ま、そんな余計な心配をしながらも、とても旨いラーメンを頂けて幸せな気分で仕事へ向かったのである。
ご馳走様でした!