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地域の情報新聞プレステンのクーポン、今回はコピー可能だったので8枚くらいコピーしてしまいました。定価700円や680円のつけ麺(もりそば、づけ麺)が500円になるもので、柏市内の系列店にて使うことができます。結局この短期間に8杯!?も食べることになってしまいました。今回が最後の最後です。最後の最後は角ふじで、づけ麺の裏(かつお)に更に醤(うま辛)を足して見ることにしました。このメニュー、恐らくは同店にて存在する”うま辛つけ麺780円”と同じものと思われます。平日お昼すぎの入店で店内はほぼ満席、しかし回転が速くすぐに席に通されました。 席について大体10分程度で登場! スープ:前回はゆず、前々回はかつお、それで今回はまたかつおです。ゆずはかなりさっぱりしていましたが、かつおはやはり濃いです。ゆずと比べるとスープの粘度まで違うような気がします。かつお粉がスープにドロドロ感を与えているのでしょうか。味としては醤油豚骨ベースのさらりとしたスープに濃厚なかつお粉が大量に入ったとんこつ魚介の味ですが、かつおはダシではなく魚粉なので食感までザラザラとした感触があります。 麺:超極太ボキボキ麺です。角ふじと呼ばれるお店やふじ麺を出すお店は多く出来ましたが、そのなかの元祖としての角ふじが、やっぱりふじ麺は一番うまい気がします。つけ麺は通常よりも茹で時間が長く、今回は10分近くかかってしまいました。やや小麦っぽい味わいと、とにかく硬く噛みごたえのある麺は食べ手を選びます。個人的には好きです。 具:スープの中には細切れチャーシュー、ヤクミタマネギ、麺の丼にはメンマ、チャーシュー、半分カット半熟玉子など。また別皿で提供された醤のなかにはラー油(?)まみれのひき肉が。醤についてはどうもオロチョンのような感じで、うま辛いの名前通りですが、やっぱりかなり辛いです。また今回は何故かチャーシューが2枚も入っていて、一枚は脂身が多く、柔らかくてかなり美味でした。 別皿の醤に麺をつけて食べてみたら、辛いだけで味が余りついてきませんでした。やっぱり醤はスープの中に入れて使うもののようです。優勝軒の”うま辛ソース”も同じようでしたが、こちらのほうがややひき肉の比率が高いような気がしました。かなり辛いので、汗だくになりながら食べることになり、スープ割りしてもまだ辛い&味が濃い!最終的に全部食べましたが、かなり満腹になってしまいました。スープ割り時にはまた「タマネギ入れますか?」を聞かれました。
席について大体10分程度で登場!
スープ:前回はゆず、前々回はかつお、それで今回はまたかつおです。ゆずはかなりさっぱりしていましたが、かつおはやはり濃いです。ゆずと比べるとスープの粘度まで違うような気がします。かつお粉がスープにドロドロ感を与えているのでしょうか。味としては醤油豚骨ベースのさらりとしたスープに濃厚なかつお粉が大量に入ったとんこつ魚介の味ですが、かつおはダシではなく魚粉なので食感までザラザラとした感触があります。
麺:超極太ボキボキ麺です。角ふじと呼ばれるお店やふじ麺を出すお店は多く出来ましたが、そのなかの元祖としての角ふじが、やっぱりふじ麺は一番うまい気がします。つけ麺は通常よりも茹で時間が長く、今回は10分近くかかってしまいました。やや小麦っぽい味わいと、とにかく硬く噛みごたえのある麺は食べ手を選びます。個人的には好きです。
具:スープの中には細切れチャーシュー、ヤクミタマネギ、麺の丼にはメンマ、チャーシュー、半分カット半熟玉子など。また別皿で提供された醤のなかにはラー油(?)まみれのひき肉が。醤についてはどうもオロチョンのような感じで、うま辛いの名前通りですが、やっぱりかなり辛いです。また今回は何故かチャーシューが2枚も入っていて、一枚は脂身が多く、柔らかくてかなり美味でした。
別皿の醤に麺をつけて食べてみたら、辛いだけで味が余りついてきませんでした。やっぱり醤はスープの中に入れて使うもののようです。優勝軒の”うま辛ソース”も同じようでしたが、こちらのほうがややひき肉の比率が高いような気がしました。かなり辛いので、汗だくになりながら食べることになり、スープ割りしてもまだ辛い&味が濃い!最終的に全部食べましたが、かなり満腹になってしまいました。スープ割り時にはまた「タマネギ入れますか?」を聞かれました。