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コメント
ど~も~♫
息子が修学旅行で食べた「地元そば」が、
めちゃくちゃ美味かったそうで、
これもその一杯でしょうね~裏山C~♫
ビタミンQ(休止中) | 2013年5月12日 09:36地元そば。
恐らく、地元の食堂然とした、沖縄そばの店と思います。
やっぱり地場で食べる一杯はいいもんですよ!
Dr.KOTO | 2013年5月12日 22:37こんにちは。
おっと、木灰を使った麺ですか!
カンスイの代わりになる訳ですね、木灰が。
南大東島で食べた沖縄そばが、まさにソレでして・・・
ソチラではサトウキビの茎を焼いて作った木灰でした。
バツグンでしたよ! 機会がありましたら!!
って、、、まずは行きませんよね。。。
hima | 2013年5月13日 09:07こんにちは。
木灰ですか!珍しいですね~
おお himaさん南大東島に行ったことがあるんですね~
私も25年くらい前に行きましたよ(^^)
Stag Beetle | 2013年5月13日 15:25南大東島と言えば、沖縄そばよりシュノーケリング。
海がキレイな場所に行きたいなあ。
サトウキビの茎とか葉とか、色々使いますよね。
そもそも、何でそんなモン混ぜようと思ったのか…。普通じゃ思い付かないんぢゃね?って思うんですけどw
しかしまあ…25年前ってw
Dr.KOTO | 2013年5月13日 22:47
Dr.KOTO
じゅーじゅ
カナキン
コバト
まー
no





特筆すべきは、麺の歯応えが大変強い事だろう。サクッと噛み切れそうな感覚を抱くが、密度の高い仕上がりが影響してか、コシの強さが演出されている。コシがあるからこそ麺を良く噛んで食べる可能性が高くなり、噛む度に漂うフンワリとした素材の甘みを楽しめる可能性は高くなるね。
スープも鰹が強めな調整だが、豚だしもバランス良く組み重なっているからか、口当たりのサラッとした感覚とは裏腹に、味の輪郭がしっかりと感じられるはずだ。麺の存在感がこれだけ圧倒的なのに、だしが一切負けていない。手間隙を惜しまず、丹念に仕込んでいるんだろう。場所のわかり難さを突破して、何とか立ち寄りたい一軒だよ。