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コメント
どうもです~。
おぉ~、なるほど~。
確かに私が頂いたモノとはちょっと印象が違う感じですね。
私の時は完全にマニア向けではなかろうか?っていう振り切れ感がありましたw
それでもやや苦み過多かなぁって感じだったので、上手くバランスしてる時はこういう感じなのかもですね♪
セオリーは次回「あっさり」なんですが、もう一度「濃厚」を試さないとかな~。
おうじろう | 2013年5月16日 14:50こんにちは。
こちら 行かれましたね~
基本 煮干のお店は 開店当初と感じが変わるんですよね~
お客の反応を見て 徐々に調整するのか。。。
稲垣なんかは 最終日が1番良かったですし。
私が伺った時は、かなり荒いニボ感でバランスが悪かったですね。
またい行ってみます~~~
Stag Beetle | 2013年5月16日 17:00こんばんは。
これ、いいですね~
ここは、休暇でもとらないと行けないんで、
気長に狙っておきます。
kamepi- | 2013年5月16日 21:06どもです!
いかれたんですねー。
もう一燈と燈郎さんはハードル高すぎて
なかなか行く気になれませんです。
デフォルトでもキツイのに限定とか
全然行ける気がしませんわ。
土砂降りの日とかに狙ってみましょうかね?
Hiroy | 2013年5月17日 01:08比較対象がつくば市の某店なので、万人向けの仕様に思えてしまうわけですね。
練馬の某店と比べると、まあ随分と攻めてるなあ…マニア向けだなあ…って感じる事でしょう。
元々の鶏白湯スープが美味しいんで、煮干の状態にそこまで左右されないように思えましたよ。
聞いた話だと、燈郎で営業している日の方が圧倒的に入りやすいとか。並びの数が全然違うらしいので。
土砂降りの日にでも狙ってみてくださいw
Dr.KOTO | 2013年5月17日 09:13
Dr.KOTO
ラーするガッチャマン(通院中)
ももも


shun





超高濃度な鶏白湯スープ上で、超高密度の煮干だしが躍動する。どちらもワイルドで頼もしい骨太さが印象的だ。そして、素晴らしいのはそこだけじゃないよ。麺屋 一燈やラーメン燈郎の看板を背負っているだけに、来客は多岐に亘るだろうし、何よりも休業日と知らずに間違えて来てしまう人もいるかも知れない。「濃い煮干モノが食べたい!」という欲求ゼロで来てしまった人でも、問題なく食べられるギリギリのライン。ここを、しっかり突いてるよね。この舵取り、文字通り絶妙だ。
ザクザクと歯切れの良い中細麺。スープをそのまま食べてるような錯覚。その後、噛む度に素直な甘みがジワリと広がって行く。気が付けば、器の中身は空っぽだ。