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コメント
うーん、オープン間もない頃に行ったきりだ…。
でも、何故か自分の中ではそこまで奮い立たせるものがないんですよねぇ。
なんか纏まり過ぎているように感じるのか?
もうちょっと雑な方が好みなんですかねぇ?
言い方悪いですけど。
corey(活動終了) | 2013年6月5日 02:59ども~
ちょっといろいろありまして・・・
此処は美味しいと思うのですが・・・
もしかしたら、もう行かないかも・・・
美味しいですよ!ホントに!・・・
はち ~減量中~ | 2013年6月5日 07:14まいど!
復活されましたか!しばしの休息もよいものですし。
ここはスタンダードなものを食べてないのですよ。
まずは醤油だったと後悔してます。
うこんさま | 2013年6月5日 08:08ご無沙汰しています。
ここはすっかり行列ですかー。
それでもこの麺に会いたいですね。
冷やしもやってくれそうだし!
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2013年6月5日 10:36お、しっかり大台乗せてきましたねぇ。
このお店はホント、常に進化を続けてるので、行くたびに醤油を確認したくなっちゃう→結局他のメニューが食えない、という連鎖に陥っておりますw
並び&売れ切れ仕舞もあるし、夜も早いし、なかなか敷居の高いお店になっちゃったなぁ。。
でも、猫さんがそこまでベタ褒めするならば、こりゃ近いうちにまた行かないとですね。
あ、でもまた醤油食っちゃいそうorz
タム6000 | 2013年6月5日 11:57どうもです~。
ほぉ~、ラーメンをあまり食べられてなかったんですねぇ~。
私にゃそんなコトできないなww
常に進化しているので、定点観測ってのがなかなかできないんですが、
すでに完成系ってもおかしくないのに、あるもんですねぇ、伸び代ってw
昼のみ営業が増えたり、行列ができるようになったり…ホントハードルが高くなりましたね(苦笑)
おうじろう | 2013年6月5日 15:08ほお。
行きたいですね。
が。
もはや行列が出来る都内のお店は
敷居が高いです〜
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2013年6月5日 18:40>coreyさん、
意外ですね、ここ、あまりタッチしてないんですね。
ここにはね、なんか、ラーメン店の原点のようなもの、
一つの名店が生れそして・・・そんなものを見て取れます。
>はちさま、
お店で失礼されちゃいましたか?
こういう一心不乱型のお店では、時々○○なことも?
10年くらいしたら「熟成」しそうですが・・・。
>坂崎様、
まだリハビリ中なんです。
ぼちぼちやっていきます。
また一つよろしくお願いします。
>まるさん、
冷やし、始まったみたいですね。
煮干しだそうで、1日15食、敷居高っ!!
>タムさん、
進化とともに、弛まぬ「実験」も、
でも、けっきょく行き着く先が「まとまり」という結末でないことを祈りたいです。
>王子様、
あ、自宅で市販のつけ麺を茹でてました。
人気に落ち着き、出て来ないかな。
完成系でなく、また新たな破壊を期待する私がいますw
>じさま、
ここは、時々食べておきたいし、
行く末を注目してもらいたいお店です。
でも、「究極」が「崩壊」か、
どっちかにむかってる予感も?
GT猫(ひっそり活動中...) | 2013年6月6日 01:19まいど。
美味いよね〜^ ^
どんどん上手くなってるよね。
最初とは別物になってる(笑)
したん | 2013年6月8日 02:40>したんさん、
たしかに別物。
ただ、どっちかっつーと、前の方が好みではあります。
魚介好きなもので。
麺はトンデモナク進化してますねー!
GT猫(ひっそり活動中...) | 2013年6月8日 18:24こんばんは^^
やっぱり、、、とっても、、、美味しそうです(⌒▽⌒) こだわりの麺、そして毎日進化している感じのスープ^^ 近々また頂きに行こうと思っていましたが、明日にでも、、、頂きたいです(⌒▽⌒)
RamenNoodleSoup | 2013年6月11日 20:21>麺ちゃんさま、
うん、時を置いてね、ちょいちょいチューニングの変遷を追うのが楽しそうなお店です。
そう、行列さえ解消すれば・・・。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2013年6月12日 01:16
GT猫(ひっそり活動中...)
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![[期間限定]愛しのカリー](https://s1.spkimg.com/image/2020/11/08/20/l87nULU1zr5DFEYMAWHinHhpEAI96YdN.jpg)

やはり再スタートの起点に相応しい店として
こちらを選んでしまいます。
スタッフも変わり、すっかり行列店、敷居が上がったなあ。
日々研鑽に余念がない店主殿が磨きをかけた看板メニューを久々にいただきます。
まず、麺がとんでもないものになってます。
ピンと芯の通った、しかし決してしなやかさを損ねていない抜群の食感、
一歩間違うと老舗の日本蕎麦の麺と見紛うような味わい豊かで風味のたった麺。
これに対し、スープは、古典的なラーメンらしいベクトルに向かって研ぎ澄まされ、
その結果として、良い意味で麺の引き立て役にまわった印象。
全体として動物質の比重が上がり、しかし重さは皆無。
個人的には、以前の動物質以外の成分が立った個性的なチューニングが好みですが、
このとんでもない麺に合わせるには、むしろこうしたチューニングの方がバランスがよいのかもしれません。
焼豚も、一口目に動物質の野性を感じさせつつ、腔内を抜けるときには清涼感さえ感じる爽快さ。
ラーメンらしさ、若干の野蛮さを匂わせつつ、食後に爽快感を残していく、
それが今の店主殿の方向性なのかな。
他のメニューもまた確かめたいです。
あとは、行列が・・・。