コメント
烏賊師さん、こんばんは。
レビュー読んで、おもわず笑っちゃいましたよ。
化調をドバーーーーッと入れるとは、凄い。
スープをこぼしながら入れるとは、更に凄い。
なみなみスープが入った丼に指をつっこむとは、開いた口が塞がらないくらい凄い。
おじさんの三連発は、凄さの極致ですよ。これがお店の伝統なのでしょうね。
小さいことは気にしない江戸っ子って、本当に凄いですね^^;
一度食べてみたくなりましたよ^^
赤城山 | 2013年7月22日 22:50赤城山さんコメントありがとうございます!
書き忘れましたが湯切りも甘いので茹で汁もばっちり入ってましたよ(^^)
おぼんの上にはスープがこぼれ、絵面が悪いのでなるべく写らないように写真を撮りました。
庶民に親しまれる味と長年続けるそのスタイル。
あのおじさんの作る姿は忘れられません。
youtubeで「中華そば 井上」で検索するとおじさんが作る姿を見られます。
動画を撮っている人がいて驚きました^^;
烏賊師 | 2013年7月23日 21:56
烏賊師
小池
首相
プリティ

RAMEN-ACT2





到着後お腹がすいたので場外をうろうろしていると朝ラーで有名な「中華そば井上」を発見!
海鮮丼を食べようかラーメンを食べようか迷いましたが名物店なので食べてみることにしました。
ここは立ち食いスタイルで並んでいる間に注文をしラーメンが出来上がるのをそのまま待ちます。
作り手のおじさんが流れるような手つきでラーメンを作る姿をずーっと見ていました。
まず丼を8個並べます。
麺を鍋に一気に投入。
茹でている間に各丼にカエシを入れ、おもむろに銀色の調味料入れを手に取ります。
ドバーーーーッ!!!
おーっと何やら白い粉末を大量に入れていますね~。
ぐい飲み1杯分強は入っています。ピンポン玉1個半ぐらい。
最近よくある無化調を売りにした店とは相反しての「有化調」
まぁ化調の味がよく分からない馬鹿舌の私には無問題です。
次にスープを鍋から丼に入れていきますが、こぼしながらの豪快なオタマさばき。
丼を手前と奥2列並べてスープを入れていきますが、おじさんから見て奥の丼にスープを入れるのに
こぼれているせいで手前の丼にスープがどんどん何度も入っていきます。
薄くなるとか江戸っ子は細かい事気にしません。
フチぎりぎりまで入ったスープに茹で上がった麺を慣れた手つきで投入。
助手の方が具をのせていきます。
お客がおぼんを台の上に乗せるとおじさんが出来上がったラーメンを乗せてくれます。
なみなみスープが入った丼におじさんのフィンガーが入っているのはご愛嬌。
朝の忙しい時間帯にいかに早く食事を済ますか勝負の魚がしの方たちには
素早い提供でありがたいのではないでしょうか。
すぐ横にあるテーブルで食します。
具はやや硬いけど臭みの少ないチャーシュー4枚、輪切りネギ、かいわれ、メンマ。
麺はザ中華そばって感じの縮れ麺
スープはあっさり鶏がらスープ
この味ってどこかで食べたような・・。
あっ!ベ○シアのフードコートだ!
昼食もラーメン屋に行くことに決めました・・。