コメント
キタにこんな店!
これは・・・〆にはいいですね!
写真の構図が最高!
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2013年7月27日 20:30とまそん@ラーメン食べて詠いますさんありがとうございます
去年からあるみたいです、自分が知らなかっただけでw
写真はパシャパシャ撮りましたが、これだけピントが合ってましたw
〆には最高です!明け方まで開いてます!
立秋 | 2013年7月28日 16:21立秋さんこんばんわ!
この器、怖いですね!
片手で抑えながらいかないと、ひっくり返りそうです。
東通りで吞んだら、行ってみます!
鶉 | 2013年7月28日 18:31こんばんは~。その節はお世話になりました。
>あとから調べたら「麺と人」と同じ資本でした。
そうでしたか!どうりで雰囲気似てますね(アチラは実訪問はまだですけど)。
>お冷やは山崎ハイボール専用のタンブラーにて。
無償でよかったです~。あ、熊谷でしたね。
SBT | 2013年7月28日 19:29SBTさんありがとうございます
お世話になりました。
>どうりで雰囲気似てますね(アチラは実訪問はまだ
僕もです~w
熊谷、川越って埼玉~なネーミングですよね。
立秋 | 2013年7月28日 22:18どーもでっす!
ホナスス宴、楽しかったですね〜
ありがとうございました〜^^
てか撮影センス流石っす^^
FUMiRO | 2013年7月29日 12:59
立秋
1ビリ軒

あらさん
わた
にぃちゃん





記憶もアヤフヤなところがありますので、味など間違いも多いかもしれませんが許してください。
啜る会の皆さまと一軒めで楽しく飲み食い、同行(&同好)3名様と〆ラーメンとしてコチラに向かいます。
恥ずかしながらコチラのお店のことは全くの初耳でした。
場末感漂う雰囲気の一帯にあって、場違いにスタイリッシュな感じの店舗。
店内もカウンターバーのような造りになっていて、厨房では「マスター」と形容した方がよさそうな渋い感じの男性1人オペ。
ラーメンとつけ麺、あとはトッピング類に酒類のみのようです。ウイスキーは山崎、白州。
白州町の町村合併後に発売された北杜はもう終売したんでしたっけ。
お冷やは山崎ハイボール専用のタンブラーにて。これ僕も持ってますw
めいめいにオーダー、僕は標記をお願いしました。
メニューによりますと、熊谷達也プロデュースだそうです。川越達也じゃないんですね。
あとから調べたら「麺と人」と同じ資本でした。
さて特記事項としましては、わたあめ製造マシーン(正式名称不明)が厨房内に鎮座。
これは家の近所にある王将と同様、小さいお子さん向けのサービス…ではなく、ラーメンの具材にわたあめを載せるというアバンギャルドな一杯だそうでして。
何分経ったか覚えていませんが、我が一杯が提供されました。
おお~わたあめだ!ってかまず、すんごい容器に目を奪われます。
前店の居酒屋でワイングラスを倒して割ってしまった私、ここでまた倒すと皆さまにアル中認定されてしまうことは確実、慎重に。
わたあめの載ったビジュアルは吾妻橋のビール会社を彷彿とさせます。
写真をパシャ。あとから考えれば頂いた缶バッジといっしょに撮影すべきでした。
わずかに粘度のあるスープは鶏ベースにコクのある濃いめの醤油、飲んだあとにはピッタリな旨み過多な味わい。
わたあめをスープに溶かすと、上にかかった魚粉がスープに魚介のフレーバーを与えてくれます。
わたあめによるスープへの甘みは限定的。
麺は中太で加水低めだったでしょうか。
家系的なボソモソの食感、適度に硬い噛み心地が好みでした。
具材はチャーシュー、わたあめ、水菜、あとネギ。
チャーシューは甘濃い煮つけのバラブロックで個人的にはちょっと甘過ぎな印象。
その他具材は…覚えていません。
この容器ながらもスープが結構入っておりましたがほぼ飲。
楽しい宴会のあとの〆ラー、染み入るウマさでした。