コメント
その節はお世話になりました!
相変わらず迷惑おかけしてスミマセン。
綿菓子の大きさにはそんないきさつがあったんですね~
全然知りませんでした~
立秋 | 2013年7月28日 16:14こんばんは~、そして先日はどうもありがとうございました。
ワタがし、小生も小さいな~と思ってたんですがそういうことでしたか。
しかし、コチラのお店、ええ感じのセレクトでした!!重ね重ねありがとうございます。
SBT | 2013年7月28日 19:36立秋さん、SBTさん、どーもでっす!
ホナスス宴、楽しかったですね〜
綿菓子の件は、マスターが「大きく出来ないんですよ〜」と愚痴ってました。
冬、また行きませう^^
FUMiRO | 2013年7月29日 13:03
FUMiRO
1ビリ軒

あらさん
わた
にぃちゃん





『高温多湿の我が国で』
関西コミュ“(ほな)啜りまっ會”でのスモールサークル宴in梅田。
一次会でワーっと飲んだ後→麺で〆ましょか〜とコチラbirdへ。僕のリクエストっす^^
一次会な居酒屋さんから、商店街での女子の呼び込みに目もくれず→一目散で向かいます。
花金の夜、22時45分頃到着→店内1人とチョイと淋しー入り。
ズラーーーーっとメンバー4人でカウンター席に並んで座。
で「二:ラーメン」とデフォコール。
スタッフは→麺屋ってよりBARが似合う渋系の男性店員さんがソロでキリモリ。
ソロオペを見守ってたら→例のオモロトッピンの“綿菓子”を人数分くるくるっと作成。
その綿菓子、何かで見たものよりチョイ小さめ。店員さん曰く、夏季に突入し大きく作れないんだとか。
てかそもそも綿菓子っつーと→祭りシーズンで高温多湿な夏季に需要多いんぢゃね?ま、メイン具材ぢゃないからエエけど。
で程無くして、そもそもコレは何用?って問いただしたくなる薄オサレな丼デッシュに盛られ配膳。※立秋さんの画像でご確認下さい^^
先ずは、鶏パイタンスープから飲→ハイボール漬けのアバウトな思考にもビシバシと訴えかける、嗜好マッチの旨き中濃トロチキ汁。
ほぼ自動的に溶け始めた綿菓子の片面には魚粉が付着。※あ、綿菓子作って一旦置いてた銀容器には魚粉が入ってたのね。
綿菓子と微量の魚粉が、旨トロ鶏汁に溶け込み→ほのかな甘味と微かな節フレーバーがミキシングし、旨きプチWテイストに。
麺は→酔いどれ君もハピハピなツルモチシコ好食感の少し平たい系の良中太麺。
トッピン具は→ハニーなシトホロジューシーな肉厚バラ肉チャーシューがドーンと1枚、水菜パッパ、白葱、オモロ品の魚粉付き綿菓子。
鶏の旨味を感じながらズバーっと固形物を完食。〆た〜^^
最後まで薄丼の扱いがチョイ困難でしたが、ゴクゴク〜っと汁完フィニ。ご馳走さま〜。改めて〆た〜^^
楽しい宴のアフターに、オサレBARで〆に戴く旨チキパイタン。イイね^^
綿菓子がフワフワっと加工出来る冬季に再訪しよつと^^また〜