コメント
担々麺って、元々は汁なしが通常だったんですけど、日本は陳建民マジックで汁あり胡麻だれが普通になっちゃってます。
そこで、こういう花椒が効いてビリビリ来る奴に出会えると、何だか嬉しくなっちゃいますw
この店の支店が、九段下にもありまして、いつも行列してるんですよ。
それだけ需要があるって事なのかなあ、って思ってます。もっとこの手の担々麺、増えてくれると嬉しいんですが。
Dr.KOTO | 2013年8月1日 14:19Dr.KOTOさん、こんばんは!!
コメント有難うございます。
確かに、花椒の痺れはクセになりますね。
今度、九段下の方のお店も行ってみたいです。
甚平 | 2013年8月3日 23:28
甚平
syake
ぼうし
ザクシールド
ヤマタカ
ジョシー





麺は全粒粉入りの太麺。
茹で加減は丁度良く、湯切りをして熱盛り状態で提供。
滑らかさがあり、モチモチとした食感でした。
具:挽き肉・青菜・刻みネギ・ピーナッツ・松の実・白胡麻
挽き肉は粗く挽いてあった。
青菜は湯通しがしてあり、シャキシャキ感がある。
刻みネギもシャキシャキしていたが、かなり細かく刻んであった。
ピーナッツはポリポリと固い食感がアクセントになる。
松の実は柔らかい食感でした。
タレは激辛との事でしたが、個人的に丁度良い辛さでした。
花椒の痺れはしっかりとあった。
胡麻の風味は若干弱め。
ご飯を入れて食べるのが、デフォルトらしくかなり塩分は高めでした。