コメント
こんばんはw
ははあ、やはりそうですか??
魚介が強いですよね〜
五霞町にあった「さくら屋」の味が今でも味わえるのは今や「材木屋」だけかもしれないっす。
チャーシューメン「味薄め」がお気に入りですwwwww
原チャリ | 2008年2月17日 21:46原チャリさん こんばんは。
今日ネギ大将に行ってみて地鶏研のお店はいろいろな個性でラーメンを作っているのが解かり
益々興味が湧きました
米屋 =ボクサー
ネギ大将 =サッカー
稲葉 =フィジカルじゃないけど勝負師 棋士って感じかなw
めんじゃらけ =唄歌い
ってのが今のところオイラの感想ですw
原チャリさんもやりましょうよ〜 研研 オイラ次は一楽考えてます 野木へ行かないのは何故でしょうwwwww
チャコティ | 2008年2月17日 22:03こんばんは。
地鶏研研 背番号99でございます。
>バターが邪魔だと思ったのは初めての経験でした。 ホントいいスープです。
研研お勧めの倉島バターですが、かなり味を変えてしまうんですよね。
私、バター大好き人ですが、以後、我慢するようにしておりますww
レポートお疲れ様でした。
遅くまで営業していますし、近いので、私も近々再訪したいと思います。
nice50 | 2008年2月17日 22:12こんばんは!
昨日は有り難う御座いました&お疲れ様でした。
このお店いいですね〜!
大好きなネギです、ネギ!!
店名が最高です、実は昨日、あのネギの旨さに参ってしまい次回は禁断のネギ増ししようかと^^
でもあのラーメンにあのネギは反則ですよマッチしすぎです、辛さも最高でした。
今日はレビにもあった通りのとんこつ醤油でした、確かに味濃い目でも行けそうですね〜!
何せスープが上品で^^
お会計の際、奥様と長話してしまいました^^
チャコティさんと自分の経緯の事を少し話しましたが迷惑でしたらすいません。
象 (ช้าง) | 2008年2月17日 22:40こんばんはw
?4ですm(_ _\"m)ペコリ
いいですね〜ネギ大将! いいですね〜地鶏研!
明日、明後日は不倫旅行なので上手くラーできませんが、
何とか、一杯でも多く喰らいたいです!!!
機会あらば、野木と一楽を同時に堕とそうと計画中^^;
ランディ | 2008年2月18日 00:17こんばんは、皆様コメントありがとう御座います。
>のりぞんさん
のりぞんさんの前レビ読ませていただきました、スープが濃いという事でしたが
この日はナイスバランスでした。
米屋さんみたいに一直線て感じではないですが オイラここ好きです。
>象さん
今回はネギラーメンは頂かなかったのですが なにかネギに仕掛けがある筈ですwww
竜神洞→くりの木→ネギ大将 なかなかのツアーだと思いますがw
ぶるてり屋さんの事は気にしないで! いずれご一緒して解かっちゃう事ですからwww
>ランディさん
そんなこと言っていると「コノー スカポンタンッ!」とお目玉頂きますよ〜www
最近、先を走られてるな〜 一楽 行きてーナ〜
(稲葉と一楽の第二世代地鶏研に注目してますw)
チャコティ | 2008年2月18日 20:24
チャコティ
石川出次門
ターポン

Ra.Ibasen






こんばんは、地鶏研研?9のチャコティです。
今日は前々から訪れてみたかった此方に伺いました。
店舗前に到着するとなにか雑然とした風景が期待を高めますwww
このお店はラーメン以外のメニューも豊富で地鶏の唐揚げがとっても旨そうでした。
(食っときゃよかったOrz)
ではスープから
完全に意表を突かれました!! 最初に香るのはなんと魚介、鶏は縁の下の力持ち宜しくベースにドンっと構えています。
地鶏研おもしれぇ〜 地鶏研楽しぃ〜 それぞれの店がいろんなアプローチをしてくるんですねw
例えば米屋さんがボクシングの様な感じだとすると、此方はサッカーの様な感じ
:鶏が己を信じてガンガン攻めてくるのに対して魚介フォワード・鶏バックスの集団戦で食べ手に挑んでくるかのようなwww
バターが邪魔だと思ったのは初めての経験でした。 ホントいいスープです。
麺は此方の自家製麺 ちょっと柔な茹で加減ですがスープを楽しむには良いバランスかと思います(余り麺に主張させない様にしているんでしょう!)
チャーシューは地鶏研の定番大振りの肩ロース 柔らかく煮込まれていますがこれもあまり主張しないタイプ チャーシュー麺を置かずにトッピングで対応しているのはヤハリ計算されているのかw お店の前は雑然としているのにラーメンはきちんと計算されて造られている 恐るべし地鶏研(www)
そして薬味のネギがまたおもしろい!
ネギがウザイと思うとスーッと存在感が無くなる、またウザイと思うとスーッと
ネギに工夫がしてあり食べ手を飽きさせないようにしているんでしょう! さすがネギ大将www
ここへは何度も足を運びたくなりました。