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950円+0円(RWクーポン利用100円相当)。2013/11/1(金)、20:20着。近くのロックバーに訪問予定で、食うものが少ないとのことだったので腹ごなしをしておく。カップル2人待ちだったが、1つ空席があったため先に入れた客6名。卓上には黒胡椒ミル、唐辛子昆布野菜などが入っている出汁酢。[20種類国産野菜使用]と壁書きにあり。以下ラーメンWarkerより[丸鶏と鶏のモミジによるダブルスープに、ニンニク、煮干し、大量のゴボウで仕上げたバーニャカウダ風のつけ汁が特徴。タピオカを練り込んだモチモチ感の強い麺との愛称も抜群]壁書きラミネート、ベジつけ麺お召し上がり方[①「具材」をディップソースにつけてそのまま食す。②「具材」をディップソースにつけてから「濃厚鶏煮干スープ」につけて食す。③「麺」と「具材」を「濃厚鶏煮干スープ」につけて食す。④後半、レモンを麺に絞ってつけて食す。⑤残ったスープを渡し、「鶏とショウガのスープ割り」で完食。*お腹に余裕のある方は「鶏とショウガのリゾット(百円)」を注文し、完食です]多加水太めの平打ち捩れ麺。しっかり締められていてコシがある。ドロドロのつけ汁はしっかりついてくる。啜り心地良し。うまい。麺量は少なめ。つけ汁は鶏白湯+煮干スープに醤油+塩タレ。確かにバーニャカウダのようにドロドロ。ゴボウは前面には出ていない。鶏も煮干しもじんわりしっかり効いていてうまい。好きな味。熱々でなかなか冷めないのもいい。店主の説明を聴いていたようで聴いていなかった。ディップソースはどれかと聞くと、左手前のナスにかかっているドロッとしたソースらしい。かかっていたらすでにディップソースじゃないよなぁとつい思ってしまった。サツマイモとのことで、甘いのが心配だったが、甘みはさほど強くなくポタージュのように他の出汁も入った味。オーブンで炙られていたチャーシューとナスの上にかかっている。鳥肉は低温調理っぽくうまい。デフォの味玉ハーフは、ピーナッツが埋まっており、味噌をつけてバーナーで炙られる。そのままナッツと味噌の味がおもしろい。トッピングの味玉一個はやや甘めの醤油系味。小皿上の野菜等は、大根、人参、サツマイモ、オクラ破片、冬瓜(?)薄切り、銀杏、焼き白ネギ、ラディッシュ、こんにゃく。麺の上にメンマと大葉、水菜。ほとんどのものがつけ汁に合ってうまい。そのまま食べてもOK。人参とサツマイモは角切りだと個人的には微妙。ラディッシュはイチョウ型に切られていて、飾りの役目が大きいが、食感と味もしっかりする。銀杏は好きなだけに風味が飛んでいて残念。レモンを麺の上にかけると少しさわやかさが増すが、あまり大きな変化はない。量が少ないのでサラッと完食。スープ割とリゾットと少し迷うが、なんとなくつけ汁とご飯がそこまで合わさそうだったのと、満腹だとこの後の酒が楽しめなさそうだったのでスープにする。(リゾットは五穀米?らしいと先人のレビューで後で知った。うまそうだ。)スープ割は鶏が強めの印象。スープがややサラっとする。しょうがはほとんど感じず。元のつけ汁の味わいを残しつつ飲みやすくなり、いい感じ。完食完飲。ちょっと高いが美味かった。狭いがオシャレっぽいのもあって女性客も多い様子。チンタラ食いしてる人が多く、回転悪い。自分が着席した時にもう食べ始めていた前5人と席を立った時間がほぼ変わらなかった。ラーメン屋なんだから待ちがいたら早く食えよ、と思う。トマトラーメンも食べたいので、近くに来たらまた寄ると思う。
近くのロックバーに訪問予定で、食うものが少ないとのことだったので腹ごなしをしておく。
カップル2人待ちだったが、1つ空席があったため先に入れた客6名。
卓上には黒胡椒ミル、唐辛子昆布野菜などが入っている出汁酢。
[20種類国産野菜使用]と壁書きにあり。
以下ラーメンWarkerより[丸鶏と鶏のモミジによるダブルスープに、ニンニク、煮干し、大量のゴボウで仕上げたバーニャカウダ風のつけ汁が特徴。タピオカを練り込んだモチモチ感の強い麺との愛称も抜群]
壁書きラミネート、ベジつけ麺お召し上がり方[①「具材」をディップソースにつけてそのまま食す。②「具材」をディップソースにつけてから「濃厚鶏煮干スープ」につけて食す。③「麺」と「具材」を「濃厚鶏煮干スープ」につけて食す。④後半、レモンを麺に絞ってつけて食す。⑤残ったスープを渡し、「鶏とショウガのスープ割り」で完食。*お腹に余裕のある方は「鶏とショウガのリゾット(百円)」を注文し、完食です]
多加水太めの平打ち捩れ麺。
しっかり締められていてコシがある。
ドロドロのつけ汁はしっかりついてくる。
啜り心地良し。うまい。
麺量は少なめ。
つけ汁は鶏白湯+煮干スープに醤油+塩タレ。
確かにバーニャカウダのようにドロドロ。ゴボウは前面には出ていない。
鶏も煮干しもじんわりしっかり効いていてうまい。好きな味。
熱々でなかなか冷めないのもいい。
店主の説明を聴いていたようで聴いていなかった。
ディップソースはどれかと聞くと、左手前のナスにかかっているドロッとしたソースらしい。
かかっていたらすでにディップソースじゃないよなぁとつい思ってしまった。
サツマイモとのことで、甘いのが心配だったが、甘みはさほど強くなくポタージュのように他の出汁も入った味。
オーブンで炙られていたチャーシューとナスの上にかかっている。
鳥肉は低温調理っぽくうまい。
デフォの味玉ハーフは、ピーナッツが埋まっており、味噌をつけてバーナーで炙られる。
そのままナッツと味噌の味がおもしろい。
トッピングの味玉一個はやや甘めの醤油系味。
小皿上の野菜等は、大根、人参、サツマイモ、オクラ破片、冬瓜(?)薄切り、銀杏、焼き白ネギ、ラディッシュ、こんにゃく。
麺の上にメンマと大葉、水菜。
ほとんどのものがつけ汁に合ってうまい。
そのまま食べてもOK。人参とサツマイモは角切りだと個人的には微妙。
ラディッシュはイチョウ型に切られていて、飾りの役目が大きいが、食感と味もしっかりする。
銀杏は好きなだけに風味が飛んでいて残念。
レモンを麺の上にかけると少しさわやかさが増すが、あまり大きな変化はない。
量が少ないのでサラッと完食。
スープ割とリゾットと少し迷うが、なんとなくつけ汁とご飯がそこまで合わさそうだったのと、満腹だとこの後の酒が楽しめなさそうだったのでスープにする。(リゾットは五穀米?らしいと先人のレビューで後で知った。うまそうだ。)
スープ割は鶏が強めの印象。スープがややサラっとする。
しょうがはほとんど感じず。元のつけ汁の味わいを残しつつ飲みやすくなり、いい感じ。
完食完飲。
ちょっと高いが美味かった。
狭いがオシャレっぽいのもあって女性客も多い様子。
チンタラ食いしてる人が多く、回転悪い。
自分が着席した時にもう食べ始めていた前5人と席を立った時間がほぼ変わらなかった。
ラーメン屋なんだから待ちがいたら早く食えよ、と思う。
トマトラーメンも食べたいので、近くに来たらまた寄ると思う。