YMKさんの他のレビュー
コメント
こんにちは!
おっと宣言通り桜坂でしたか。しかもかなりご満足のようで何よりです。
昔、あっしは何点だったかなあ?なんて過去のお恥ずかしいレビューを見ると87点でした(汗)
汁そば系を再訪したいと思いつつ、1年くらい経ってしまいます。。。
うこんさま | 2008年2月28日 13:35こんばんわー!
ときせいへのコメントありがとうございます。櫻坂ですかー雑誌などですごい有名なので行きたいと思っているお店ですよ。どうやら看板に偽りはなかったようですねぇw行きたいです!
さてときせいでの写真の話ですけど、私は携帯ですよーAUのデジカメ携帯です515万画素かな?
手ぶれ補正機能もついてるし携帯の性能に助けられてますよー
基本的に写真を撮るときはどんぶりの淵が丁度画面に収まる位のアップで撮っていますねー、ていうか十分YMKさんのが上手ですよー、お互い良いペシャリが出来る様に頑張りましょうねー。
話は変わりますが、風雲児さん、新しいラーメン雑誌の巻頭カラーででっかく紹介されちゃってましたよーw敷居が高くなってしまいそうで心配です(; ´σ`)y-~~
でわでわw
食べ歩きmax(不定期中・・) | 2008年2月28日 22:19YMKさん モツです、もとい、乙です。
ラーメン二郎府中店レポへのコメントありがとうございます。
二郎はスゴイですよっ♪
つけめんで量を食べ慣れてるYMKさんでも、
普通(小っていうのでしょうか?)で
十分に満足感が得られると思いますー。
へた | 2008年3月3日 10:46
YMK
hokyo
タバサ
プリティ
蒼風
NoonNoodle





クライアントとの10:00からの打ち合わせが予定通り終了し
品川から移動することに、10:35頃の事。
ただ、移動先で時間を持て余す時間帯のため、品川駅改札構内のBOOKセンターにて
立ち読みをし時間調整を行い、11:00に品川駅出発。
向かう先は、SHIBUYA!
過去、中華ソバ 櫻坂への訪問目的でいったのだが、「体調不良のため、臨時休業!」との
事で、振られており、そのリベンジとしての意味も含まれている。
店の前に到着すること、11:22!
行列などなく、店は薄明るく何やら開店前の準備姿が人影で拝見したのを確認し
店の前をスルーし、近くのampmでまたもや、立ち読み!
雑誌に夢中になっていると、11:38!!!読みかけの雑誌を棚に戻し、直行すると
(当然のことながら)だいぶお客さんで賑わっている様子。7名既に入店済み。
食券機にて、つけソバ(並)¥700を押し、厨房側のカウンターへ着席の指示を受け
食券をお渡しする。
コートをたたみ、通勤バックを足元に置き、「水はセルフサービス」との但し書きを確認し、再び水を取りに食券機脇まで・・・
ようやく、落ち着くことができ、改めて店内の雰囲気を確認します。
まずは、レイアウトですが、厨房側のL字カウンターと厨房に背を向けた形のカウンターとTOTALで15〜6席位はあるでしょうか?詳細は確認してません。
照明のトーンは落としており落ち着いた雰囲気です。BGMも照明同様低めのトーンです。
※しかし、カウンターは狭いす!(横の方との距離が)食べている際も、脇をちょっ と油断したら、肘がガツガツ当たるほどの距離感です。
男性が調理のほとんどを取り仕切っており、女性定員さんがサポート全般にて切り盛りされております。
そんな観察をしていると、続々とお客さんがお店の中に入ってきます。
私が入店して10分と経たないうちにカウンターは全て満席となりました。
当DB上位という事だけあります。11:52頃。
さて、厨房側のカウンターですから、厨房内の調理の一部始終を拝見できるのですが、、、ふむふむ・・・大きな寸胴鍋からその個数分のタレを小さめの鍋に移し温めてからお客に出すといった提供方法の様です。
いよいと、私の分と後続のお客さんの分と4杯分のつけ麺の準備を始めました。手際よいですねぇ。
あれが俺のだ!と器に向かってガン見していると、正にその通り!入店から約10分後に、つけソバ登場です!
見た目ボリューム感はないです。実際大食いではない自分でも腹八分位の分量でした。
ガッツリ行きたい方は、大盛り以上をお薦め致します!
まずは、麺!を1本ちゅるちゅる〜〜っと。ちゃんと冷水で〆られていて程よいです。
形状は、中太よりは若干細めに施されており、微妙な縮れはあるものの、ほぼストレートの範疇といっていいのではないでしょうか。麺は自家製麺なのかはわかりませんが美味しい麺です♪
続いて、つけダレに浸してスバッっといっちゃいます。うーーーんうまし!
魚粉はないタイプですが、カツオの削り節を細かく砕いたようなものがスープにブレンドされております。この節粉が、麺にからんで魚介風味を醸し出しますが、
強烈な魚介風味までは感じません。むしろそんなに意識するほどではないと感じております。
酸味・辛味はほとんど感じられません。甘味においては、砂糖とはまた別もんの甘味は感じました。野菜の甘味なのか、なんなのかは分かりませんが、とにかく甘味を感じました。
スープの売りについて、濃厚魚介!的な内容の記事を以前読んだ気がしますが、
めちゃくちゃ、濃厚!といった印象はございません。
よって、麺の形状もこれくらいで、ベターだと考えております。
タレの中にはロール形のバラチャーシュー1枚。穂先メンマ数本。味玉半かけ。ネギは確かなかったような・・・ネギの代替物なのか薄く千切りされたタマネギのようなものを確認しました。個人的にはネギの方が好きなので、ちょっと残念な気持ちですが、まぁよいでしょう。
チャーシューは味付け、食感ともに、GOODです。トロットロで脂身もよい塩梅で
大変大好きな部類です。また、デフォルトでの味玉はうれしいですね。
これで¥700なのですから、十分なんじゃないでしょうか?
なんだかんだ考えながら食べ進めるうちに、あっという間に、スープ割をお願いすることに。(次回訪問するときは、大盛りでもよいかも?♪)
スープ割も上記同様、小さめの鍋に移し、ガンガンに熱してから提供してくれます。
嬉しいですねぇ。
ちょっと残しておいた、バラチャーシューと味玉をおかずにスープ割を楽しむ。
魚介の風味がこのタイミングで増し、なんとも幸せな気分♪
1/4残して、完食となりました。 ごちそうさまでした。
渋谷で下車した際には、また立ち寄りたいとおもいます♪