レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
【備忘録シリーズ】[訪問日時] 2013.9.7(土) 11:50[店内状況] 外待ち4、後客多数[注文] 銀笹塩ラーメン[価格] 800円[味] 魚介塩[麺] 中細微縮れ麺(150g)[具] チャーシュー、鯛つみれ2、メンマ、水菜、葱、糸唐辛子、(別皿)青のり、薬味[別注] 半鯛飯(150円)[暖簾]http://photozou.jp/photo/show/2965916/186742592[お洒落に出迎えられる]http://photozou.jp/photo/show/2965916/186742976[全景]http://photozou.jp/photo/show/2965916/186743228[麺]http://photozou.jp/photo/show/2965916/186743439[炙りチャーシューと鯛つみれ]http://photozou.jp/photo/show/2965916/186743326[おすすめの食べ方]http://photozou.jp/photo/show/2965916/186742816[半鯛飯]http://photozou.jp/photo/show/2965916/186743535[鯛茶漬風に]http://photozou.jp/photo/show/2965916/186743603出張帰りに途中下車し、久々立ち寄ることに。前回から半年以上のご無沙汰ですね。お昼少し前でしたが、既に待ち列ができており、入店までに10分近く要しました。店内はテーブル席のみ。全17席とのことだが、実質10数名で満席になります。着席後間もなく、おしぼりと別皿が届けられます。別皿上には青のりと薬味。前回は説明書きに気付かなかったが、薬味の正体は「にんにく、しょうが、ねぎ、ごぼう、にんじん等を揚げたもの」とのこと。しばらくしてラーメンが登場。鯛飯茶漬け用の注ぎ口がついた、独特な丼が印象的。スープは昆布・鰹節・煮干等の魚介に、鶏豚を合わせたもの。お店の言う通り「日本料理の御椀」そのものだが、自分的にはそれを遥かに超えている。塩味もしっかりと適切に効いており、非常に味わい深い。旨いなあ。周囲の人もスープをひと口すすると、ニッコリと微笑んでるのが見て取れます。チャーシューは大判のバラロール。炙りが入って香ばしく柔らかい。鯛つみれはプリプリとした食感で、エビが入っているようですね。鯛飯も繊細な味付けで美味い。これにスープを注入して、茶漬けでいただく。必須アイテム。塩ラーメンは前回よりも美味しく感じました。今まで食べた塩の中でも、3指に入るでしょう。そのスープに浸した鯛飯。自分的には間違いなく日本一の鯛茶漬。銀座のはずれの料亭で、上品な和ランチをいただいた気分。旨かった~。いや、美味しゅうございました言うべきか。 またお邪魔しますね。ご馳走様でした。
どうもです! やっぱここは塩に鯛茶漬けでしょ!
じゃいさん、毎度です~ 別メニュー食べようと思ってたんですが、 土壇場で塩の誘惑に負けてしまった…
[訪問日時] 2013.9.7(土) 11:50
[店内状況] 外待ち4、後客多数
[注文] 銀笹塩ラーメン
[価格] 800円
[味] 魚介塩
[麺] 中細微縮れ麺(150g)
[具] チャーシュー、鯛つみれ2、メンマ、水菜、葱、糸唐辛子、(別皿)青のり、薬味
[別注] 半鯛飯(150円)
[暖簾]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/186742592
[お洒落に出迎えられる]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/186742976
[全景]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/186743228
[麺]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/186743439
[炙りチャーシューと鯛つみれ]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/186743326
[おすすめの食べ方]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/186742816
[半鯛飯]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/186743535
[鯛茶漬風に]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/186743603
出張帰りに途中下車し、久々立ち寄ることに。
前回から半年以上のご無沙汰ですね。
お昼少し前でしたが、既に待ち列ができており、入店までに10分近く要しました。
店内はテーブル席のみ。
全17席とのことだが、実質10数名で満席になります。
着席後間もなく、おしぼりと別皿が届けられます。
別皿上には青のりと薬味。
前回は説明書きに気付かなかったが、薬味の正体は「にんにく、しょうが、ねぎ、ごぼう、にんじん等を揚げたもの」とのこと。
しばらくしてラーメンが登場。
鯛飯茶漬け用の注ぎ口がついた、独特な丼が印象的。
スープは昆布・鰹節・煮干等の魚介に、鶏豚を合わせたもの。
お店の言う通り「日本料理の御椀」そのものだが、自分的にはそれを遥かに超えている。
塩味もしっかりと適切に効いており、非常に味わい深い。
旨いなあ。
周囲の人もスープをひと口すすると、ニッコリと微笑んでるのが見て取れます。
チャーシューは大判のバラロール。
炙りが入って香ばしく柔らかい。
鯛つみれはプリプリとした食感で、エビが入っているようですね。
鯛飯も繊細な味付けで美味い。
これにスープを注入して、茶漬けでいただく。
必須アイテム。
塩ラーメンは前回よりも美味しく感じました。
今まで食べた塩の中でも、3指に入るでしょう。
そのスープに浸した鯛飯。
自分的には間違いなく日本一の鯛茶漬。
銀座のはずれの料亭で、上品な和ランチをいただいた気分。
旨かった~。
いや、美味しゅうございました言うべきか。
またお邪魔しますね。
ご馳走様でした。