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コメント
どもです。
早いですね~w。
明日、行こうと思ってました。
しかし、豊富なメニューですね..
何を食べようかな?
ピップ | 2013年12月23日 23:13毎度~
二郎系は割安感が魅力やからね~w
アカンな~同好会 | 2013年12月23日 23:56こんばんは。
ちょっと割高感がありますかね。
しかし、J系の新店、水戸方面は話題が豊富ですね。
県央では、まずは豚男さんへいってみたいです。
ももも | 2013年12月24日 00:22おはようございます。
水戸市のG麺とは食べたいですね~
まずは私も醤油からいきますが、何と無く味噌の方が当たりそうな感じですね。
近々二郎にチャレンジと思っているのですが~~~
やはり画像を見ると「食べきれるかなぁ」と心配になります
こちらのお店なら近いのですが、、、最初はあちらからかな?
うまこ | 2013年12月24日 11:23こんにちは。
地図みて場所確認しましたので行ってみますね。
ただ、個人的には二郎系は特化してほしいなと思ってしまいます。
glucose | 2013年12月24日 15:13こんばんは.
また新店ですね.二郎系いいですね.お店増え過ぎて大丈夫かなと思わないでもないです.
冬休みの宿題としたいところですが,正月に食べ過ぎるのは見えているので,ちょっと様子をみたいと思います.
Paul | 2013年12月24日 23:09ピップさん,どうもです。
登録ありがとうございました。
何だが俗っぽいんですが,面白そうなメニューがありますね。
RAMENOID | 2013年12月25日 16:17アカンな〜同好会さん,どうもです。
私のような少食の人には割高です(笑)
RAMENOID | 2013年12月25日 16:19もももさん,どうもです。
豚男さんは割安感ありますよね。
ここも並は700円なら納得です。
RAMENOID | 2013年12月25日 16:22あらけんさん,どうもです。
かなりシャバなので,味噌の方がいいかもしれませんね。
辛味噌とか。
苦手でしたっけ?
RAMENOID | 2013年12月25日 16:24うまこさん,どうもです。
無理せずに……(笑)
RAMENOID | 2013年12月25日 16:33glucoseさん,どうもです。
確かに,特化したからこそ,安価でできるのかもしれませんよね。
まあ,ファミリー狙いなのでしょうけど。
RAMENOID | 2013年12月25日 17:07Paulさん,どうもです。
この頃,水戸から日立まで,盛んに開店してますね。
宿題ですね(笑)
RAMENOID | 2013年12月25日 17:09少々お値段高めでしたか?
でもお肉や盛りの感じも、中々なものに見えます、、
ところで、この後に連食をかけますか??それとも連食後?
どっちにしろ、もの凄いですぞ!!
ひ~わん | 2013年12月26日 08:13ひーわんさん,どうもです。
この直後,台湾大盛でした(笑)
RAMENOID | 2013年12月26日 09:20
RAMENOID
いぐ









巨大なトナカイがお出迎え。
入店すると,これまた……。
店内は新店らしくない昭和スナック的な雰囲気。
券売機を見ると,メニューのバリエーションがすごい。
二郎系が筆頭に来るが,醤油,塩,味噌,辛味噌と4種類。
清湯系は醤油と塩。
つけ麺は醤油,味噌,辛味噌,カレー。
担々まぜそばまであった。
お薦めらしい二郎系をプッシュし,基本だと思われる醤油を選択。
800円と少々お高め。
大盛まで無料で増せるとのことだが,麺量を聞くと300gだということなので,並にしておいた。200gだそうなので,汁そばとしては十分な量。
野菜は,少なめ,普通,中盛,大盛とある。
写真を見ると大盛はすごそうなので,ニンニク入り,中盛で様子を見ることにした。
しばらくして登場したのは,もやしが中心ながら,けっこう標高のある一杯。
加水やや高めのスクエアな極太麺は,つけ麺用のような食感。
食べ応えはあるが,もう少し小麦の味わいがあるものの方が二郎系には合うかもしれない。
絡んでくるスープは,非乳化の豚醤。
塩分濃度が高いと思ったが,豚の出汁感が弱めなので,角が立った感じがするだけで,意外に飲めた。
野菜はキャベツ率5パーセントほどで,ほとんどもやし。
豚は,平均5㎜オーバーのバラロールと細切れ。
量はまずまずで軟らかく旨いのだが,マイナス印象な香りが微かにしたのは残念。
連食のために量を抑えたので,難なく完食。
スープも飲んでしまった。
出汁感が弱めで,粉に頼っている感じがする。
脂増しがあると,少しは改善するかもしれない。
また,麺大盛で,中盛以上に野菜を増せば納得できるが,麺並盛かつ野菜少なめでも800円というのは,やはり少し高い印象が残る。
だが,塩の二郎系は珍しいし,カレーつけや担々まぜにも惹かれるので,機会があったら再訪してみたい。