コメント
うーん、そのシチュエーションに
便乗したいです(^^)
YMK | 2014年1月10日 07:59こんにちは。
福岡から戻られて、この一杯。沁みる感じが伝わりますね~。
豚骨も旨いですが、たまにはこういうのも必要ですよね。
東方来 | 2014年1月10日 15:45この手のラーメンがないってのが、唯一福岡で残念なポイントです。
でも、福岡でありふれたラーメンも、東京にはそれほど見掛けられない。
その土地ならではの文化があって、食もその一翼を担っている。実感させられますね。
Dr.KOTO | 2014年1月10日 21:07こんにちは。
久々のコチラ訪問でしょうか。
さぞや五臓六腑に染みた事でしょう。
まさにコレは亀戸の文化、、、かしらん。。。
hima | 2014年1月17日 19:36先生、これ味噌じゃないっすよw
飲んだ後のラーメンを避けて生きようとすると、途端に訪問頻度が下がってしまうのですよ!
ラーメン食いたくなるのは、得てして深酒の後が支配的。いかんですね。
これ食う代わりに、コンビニでシジミの味噌汁とか買って飲む事が多いですw
Dr.KOTO | 2014年1月18日 09:13
Dr.KOTO
pvs aka duff









基本的に豚と煮干のスープなんだけど、醤油だれよりも塩だれの時の方が煮干が控えめになっていて、その分塩気は少々強めだ。堪らないね。
汎用性の高い縮れ中麺。食感は若干硬めで、芯の部分にしっかりとコシが残っている。スープが表面をしっかりと覆い、豊かな風味に舌鼓を打つ。
東京の文化が育んだ中華そばのエッセンスを、塩だれで仕上げたスープ。器の底が見え始めるまで、無心で蓮華を動かす事になるだろう。