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コメント
どうも~
タンメンって、鶏ガラ主体の塩味スープ+たっぷりの野菜ってのが大前提じゃなかったでしたっけ?
そこから派生して味噌なり味付けするのもありのようで。
まあ、それほど細かい定義は無いようですがw
corey(活動終了) | 2014年2月6日 10:38こんにちわ~
こちらリニューアルされていたんですねー。
結局オープン時に一度しか行けなかったなぁ・・・
でもその時は家族3名で行って家族が食べたタンメンが美味しかったので次回はって思っていたんですよねww
野菜好きな自分だけに機会をみて追従したいと思います♪
バスの運転手 | 2014年2月6日 10:55どもです~。
「濃厚タンメン」っていうネーミングが既に美味しそうですよね~(*^。^*)♪
トッピングのチャーシューが1枚で頼めるのも嬉しい所です^^
よっしーR | 2014年2月6日 11:06有名店がはけて(移動)しまっても、
それなりのお客さんがいるってとこは味がいい証拠なんですね。
今後のレビュも楽しみです。
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2014年2月6日 11:56どもです。
炒め野菜の塩ダレに白湯を合わせて、濃厚ですか。
モッチリ麺もコンフィも美味しそうです。
ピップ | 2014年2月6日 12:29こちらリニューアルしてからは未訪ですが
なかなか面白そうなメニューではありますね~。
まだレビの無いつけにしてみようかと思ってるんですが。
かのう(レビュー終了) | 2014年2月6日 12:32こんばんはー
確かにタンメンの定義は大事ですよね。
やはり塩スープですよーv
ラーメンロックンオヤジ【上陸】 | 2014年2月7日 00:12炒めた後にスープで煮込んだクタ野菜!!
そういうのに最近はめぐり合ってないんですね~
こんにゃくや海老も一緒に入っているというのもユニークですね
チャーシューというかロース肉のコンフィも見事ですね
ひ~わん | 2014年2月7日 10:29>corey(活動終了)さん
>鶏ガラ主体の塩味スープ+たっぷりの野菜ってのが大前提
そうそう、乱暴な言い方をすれば「淡麗系の塩ラーメン+炒め野菜」ってのが基本スタイルですよね。
まぁ最近は進化した「ネオタンメン」なんてジャンルもあったりなかったりですがw
そういう意味ではやはりコチラのように野菜さえ乗ってればタンメンを名乗れるんでしょうかね。
☠秋☠ | 2014年2月7日 21:30>バスの運転手さん
あれ、リニューアルしてたのご存知無かったんですか。
一応初レビュアー様じゃないですかw
でも専門店化することで素材の管理とか効率化される部分もあるんでしょうね。
自分も結構気に入ったんで近く再訪してきます。
☠秋☠ | 2014年2月7日 21:33>よっしーRさん
>トッピングのチャーシューが1枚で頼めるのも嬉しい所
確かに。
普通は複数枚で250円~350円てのが多いですよね。
しかもコチラは1枚でもボリュームあるのでお得感ありますよ。
☠秋☠ | 2014年2月7日 21:35>まるまる(°…°)四隅踏破さん
正直昼時あんなに賑わってるとは思いませんでした。
コチラおツマミ類も充実してますので軽い飲みにも使えますよw
☠秋☠ | 2014年2月7日 21:36>かのう(レビュー終了)さん
そうですね。
つけ麺も充分期待できるのではないかと思います。
自分は次回はカレーかもう一つの新メニューか・・・
☠秋☠ | 2014年2月7日 21:40>ラーメンロックンオヤジ【上陸】さん
やはり基本は塩ですかね。
でもそうなるとコチラのメニューの大半はタンメンに非ず、って事になってしまうので・・・
う~ん、定義は「製作者がタンメンと言えばタンメン」で良いのかもしれませんねw
☠秋☠ | 2014年2月7日 21:43こんばんは
タンメンって「湯麺」って書いて和え麺や焼きそばと違ったスープの中に入った麺って説もあるとか。
そう考えると味噌でも塩でも良くってラーメン全般って言う気もしますね。
コウスケ(雑種;18歳) | 2014年2月7日 23:14>コウスケ(雑種;18歳)さん
まぁ語源はそうなのかもしれませんが言葉は文化や社会によって進化するものなので・・・
今現在タンメンと湯麺を同義で使ってる人っていませんよね?
☠秋☠ | 2014年2月8日 10:05
☠秋☠
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パットの星☆彡
銀あんどプー
一日三食ラーメン
ぴーえむ





「トリシオブットイメン 井の庄」時代には何度となく通ったこの店舗。
昨年8月に「中華麺処 雅」がオープンして以来これまで何故か未訪でした。
あ、昨年末に「中華ソバ 伊吹」がこの場所で間借り営業した時に1度訪れてました。
で、年が変わって「中華麺処 雅」がタンメン専門店としてリニューアルしたそうでこの日の昼休みに訪問。
到着時店内満席+待ち3名。
その後も断続的に待ち2~4名程をキープ。
どうやらしっかり人気店のようです。
ラミネートのメニューには載っていない新メニュー(限定?)を壁に貼られた手書きの告知から発見。
注文は口頭&現金後会計。
待つこと10分程で提供。
それではいただきます。
スープのベースは鶏豚ブレンド。
うーん、何となく鶏の方が強く感じた気がするので分類は「鶏白湯」にしておきます。
臭味なく上品ながらも濃厚な旨味。
更には炒めた具材の旨味も溶け込んでますね。
カエシは塩ダレになるのかな。
塩気は尖っておらずマイルドな口当たり。
で、食べ進めていくと予めヤサイの上から掛けられた白胡椒(WP)がスープに溶け出しピリっとしたアクセントを加えるギミック。
麺は加水率やや低めと思われる手揉みらしきウネリの入った太麺。
茹で加減はやや固め。
啜るとプリッで噛むとモッチリと非常に好みのタイプ。
麺量は体感で150~170g程度でしょうか。
具はモヤシ、キャベツ、ニラ、コンニャク、キクラゲ、海老。
これらの具材は中華鍋で軽く炒められた後にスープで煮込まれています。
スープを吸ったクタ野菜は美味いですね。
コンニャクとか海老とか食感のアクセントも好ポイント。
そして追加トッピングのチャーシュー。
昨年末の「中華ソバ 伊吹」の間借り営業時、コチラの店主さんの作ったチャーシューが非常に好印象だったので今回追加してみたんですがこれが大当たり。
大判なロース肉のコンフィで素材の旨みが残りしっとりと柔らか。
これなら100円払っても全く惜しくはないと思います。
デフォでは肉系の具材は入っていないようですし。
正直言って期待以上に美味かったです。
こんな事ならもっと早く来てみるべきでした。
他にも面白そうなメニューがあるので一通り食べるまでは通ってみたいと思います。
しかし今回のメニュー然り、他のメニュー然り、コチラのメニューを見てると「タンメンの定義って何?」という疑問が頭を擡げてきますね。
野菜が乗ってりゃタンメンなのか、と。
今度機会があったら店主さんに聞いてみましょう。
ごちそうさまでした!