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友人たちと日本科学未来館に行ってその帰り、15時くらいのお昼として行ってきました。日曜日の午後遅い時間だというのに、ほぼ満席の大盛況。3人座れる席があるのかないのか探していたのですが、カウンターのようになった端の席が空いていたのでそこに座りました。それぞれが好きなお店に注文に行き、お会計。タイマーを渡されるのかと思ったら、そのまま右にずれていき、あっという間に麺が、あっという間にスープが渡されました。社員食堂のカレーでも頼んだのかと錯覚するような早業でした。 と言う訳で会計後1分程度で登場! スープ:おーなんだか久しぶりに食べる純正豚骨魚介です。正直この手のスープ、何が入っているのかはよく分からないのですが、豚骨の風味も強すぎることはなく、魚介の味も強すぎることもなく、その両者に適度に野菜なんかを加えて作っているような感じの、粘度も高めの濃いスープでした。ただし、六厘舎本店と比べると気持ち薄くなったようなならないような気がしたのと、温かいのは温かいですが、熱々ではないなと言う印象はありました。 麺:会計してすぐに登場!という時点でやや印象は怪しくなってしまったのですが、麺そのものは注文を受けてから茹でるつけ麺と遜色ありませんでした。太ストレート麺で多加水なのかつるつるモチモチで、六厘舎本店と大きく違うと言うことはなさそうです。麺量は並だとやや少なめで、200グラムあるかないか程度かと思われます。個人的には中盛、または大盛くらいにしてもいいかもしれません。 具:麺の上に海苔が1枚、スープの器にはネギ、メンマ、チャーシュー1枚など。チャーシューはやや肉厚でトロっとはしていないのですが、パサ感が全くなくジューシーな歯ごたえでそこそこ柔らかく美味しかったです。ネギの量は多め、メンマは大きめでした。 650円で食べられるつけ麺だと思うなら、これはかなり良いんじゃないかと思いました。もちろん最高ではないですが、あつもりも可能だし、100円増し、200円増しで麺量も増やせるし、フードコートと侮っていたのですが予想を良い意味で裏切られました。メニューは他にも色々あるので、また食べに行きたいと思います。
と言う訳で会計後1分程度で登場!
スープ:おーなんだか久しぶりに食べる純正豚骨魚介です。正直この手のスープ、何が入っているのかはよく分からないのですが、豚骨の風味も強すぎることはなく、魚介の味も強すぎることもなく、その両者に適度に野菜なんかを加えて作っているような感じの、粘度も高めの濃いスープでした。ただし、六厘舎本店と比べると気持ち薄くなったようなならないような気がしたのと、温かいのは温かいですが、熱々ではないなと言う印象はありました。
麺:会計してすぐに登場!という時点でやや印象は怪しくなってしまったのですが、麺そのものは注文を受けてから茹でるつけ麺と遜色ありませんでした。太ストレート麺で多加水なのかつるつるモチモチで、六厘舎本店と大きく違うと言うことはなさそうです。麺量は並だとやや少なめで、200グラムあるかないか程度かと思われます。個人的には中盛、または大盛くらいにしてもいいかもしれません。
具:麺の上に海苔が1枚、スープの器にはネギ、メンマ、チャーシュー1枚など。チャーシューはやや肉厚でトロっとはしていないのですが、パサ感が全くなくジューシーな歯ごたえでそこそこ柔らかく美味しかったです。ネギの量は多め、メンマは大きめでした。
650円で食べられるつけ麺だと思うなら、これはかなり良いんじゃないかと思いました。もちろん最高ではないですが、あつもりも可能だし、100円増し、200円増しで麺量も増やせるし、フードコートと侮っていたのですが予想を良い意味で裏切られました。メニューは他にも色々あるので、また食べに行きたいと思います。