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コメント
ども~
ビール&おつまみ! 〆にラーメンですかw
昨日、愛妻と新宿で昼呑みしましたが
あまりにも良くないお店で、おつまみ1品&お酒でお勘定(二人で3000円も取られた!)
違うお店で満喫しましたよ・・・。
最近ハートランドを常備しているお店が増えていますねぇ♪
はち ~減量中~ | 2014年5月4日 06:34どうも~
>同じレシピでも作る人が変われば当然結果も変わってくる訳で・・・
なるほど、と言うことは、デフォでも2回楽しめるってことですね。
さすがに同時に食べることは出来ませんが、記憶を辿りながら「ここは同じ、ここは違う…」ってな感じで。
corey(活動終了) | 2014年5月4日 07:40どもです。
店長が交代で..って、何でそんなことをするのかと思いましたが、色々と面白そうですね。
ピップ | 2014年5月4日 08:33こんにちは
店長が毎月交代ってことは毎月通わなくちゃいけないですね。
どちらにせよいっぺん行ってみたいお店です。
コウスケ(雑種;18歳) | 2014年5月4日 17:59こんばんみ~♪
まぁ作り手によって多少の味ブレがあるからこそ
お気にのお店は飽きずに通えるっちゅーことですかな?w
とにかく一度お邪魔したいお店でごわす!
ももたろう | 2014年5月4日 22:32おはようございます~
あははっww
自分も同じ理由で行きました。
まぁ~お互いこちらの皆さんとは仲良くさせて貰ってますからね。
落ち着いたところで例のお話も進めたいですよね!
ってアレから会ってないんでお話してませんねw
バスの運転手 | 2014年5月5日 10:35>はち ~減量中~さん
>おつまみ1品&お酒でお勘定(二人で3000円も取られた!)
それは高い! ってか店の選択を誤りましたね。
確かに最近ハートランドを置く店が増えてますがお値段は大抵500円。
コチラの380円というのはホントに破格ですね。
☠秋☠ | 2014年5月5日 17:45>corey(活動終了)さん
>デフォでも2回楽しめるってことですね。
まぁ実際はそこまで気にするのは自分を含めホンの一部の人間だけなんでしょうが。
それに単なるブレだと言われてしまえばそれまでですのでw
☠秋☠ | 2014年5月5日 17:47>ピップさん
コチラの基本コンセプトが若手のスキルアップを狙ったお店だからです。
来たる独立の日を見据えて経験を積ませようという器の大きな店主さんの狙いですね。
☠秋☠ | 2014年5月5日 17:50>コウスケ(雑種;18歳)さん
>毎月通わなくちゃいけないですね
でも店長は二人で交代なので。
毎月違う店長だったら大変ですけどねww
☠秋☠ | 2014年5月5日 17:52
☠秋☠
のぼった
ラーメン屋けんちゃん
まちゃ
拉麺と戦慄
どもるがん





以前のレビューにも書きましたがコチラはT店長とK店長の二人が月交替で店長(片方は本店勤務)を務めるお店。
4月はK店長の担当です。
3月に本店でK店長にお会いした時に「4月になったら(入曽に)行くからね」と交わした約束を実現させるため(だけ)に訪問。
到着時先客0。
先ずはビールから。
コチラはハートランドが380円とお値打ち価格。
つまみはトッピングのワンタンを単品で。
ワンタンの皮はコチラの麺を一手に担う古丹製麺製から仕入れたものですが餡を包むのは店長のお手製。
そんなこんなでオーダーしたのが表題。
スープは濃厚な煮干がベースですが動物系、特に鶏白湯の濃度がかなりのもの。
トロンと粘度が高めで濃厚な鶏白湯(+豚)の芯に骨太の煮干出汁。
基本的には本店の「濃厚煮干」と同じレシピで始めたはずが既にコチラなりの個性を打ち出し始めたか或いは単なるブレか。
カエシは本店と同じく朝霞の塩味醤油の「濃口」使用の醤油ダレ。
麺は加水率低めのストレート細麺。
本来はやや固めの茹で加減でパツンとした歯切れの妙を楽しむ麺だと思いますが今回はやや柔めな茹で加減。
まぁ食感はともかく麺の「味」を味わうにはこの位の茹で加減の方が分かり易いかも。
麺量は体感で140~150g程度。
具は豚、メンマ、海苔、ネギ類。
豚は角煮チックな煮豚が2個。
しっかりめの味付けに箸で摘むとホロッと崩れる柔らかさ。
メンマは薄味の材木タイプ。
海苔は麺を包んで食べると風味が良いですね。
デフォで海苔が1枚だと一度しか楽しめないプレミアチャンスw
ネギは刻みタマネギと小口ネギ。
どちらもしっかりと辛味抜きがなされ瑞々しいショリショリとした食感。
特にタマネギは普段より細かいカットでした。
同じレシピでも作る人が変われば当然結果も変わってくる訳で・・・
そういう意味ではコレは「濃厚煮干そば K(店長)Ver.」と呼んでも良いのかも知れません。
セントラルキッチンのチェーン店ではないので「ある程度」作り手の個性が出せるというのは若手ラーメン職人にとって素晴らしい環境だと思います。
ごちそうさまでした!