コメント
大阪って、多加水麺を好むのだと思います。関西人の私の感覚ではですが・・・。
歯応えよりものど越しとかスベリを求めるのでしょうね。
東京には、いろんな麺文化が混じり合いつつ、関東なりの風合いの土台があり、少し心配していたのですが、徐々に馴染んでくれているようで何より。老婆心だったかも。
大阪・豊中の麺哲は、私にとって思い出深い店なので、頻繁に通えないどとっても応援したいお店なのです。また今度、塩の感想きかせてくださいね〜。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2014年5月23日 21:17とまそん様
そうですか、豊中のお店、行かれてたんですね
確かに大阪は多加水麺が好まれるように思います
東京では確かに珍しいのですが、今日のお客の入りを見ている限りは滑り出しとして
好調のように思います、立地はかなりよくないと思うのですが、、、
三日月 | 2014年5月23日 21:52
三日月
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なお
HASH-ROYAL

takesix





本日、初訪です
夜営業の開始時間に到着、既に先客あり、そのあと続々と後客
限定つけ麺(鱸の塩)も魅力的だったのですが、券売機左上の表題をチョイス
待つこと10分ほどでしたが、丁寧な仕事ぶりを見ながらで退屈することなく待てます
厨房が見えるというのはいいですね
ビジュアル的な特徴は青ネギの切り方、糸状に長めに切られています
スープは動物と魚介がバランスしたもの、最近はこの手の醤油が増えましたが、昔の
醤油とは全く別物、手が掛けられていることがよくわかります
麺は独特の細麺、店主さんと常連さんらしきお客さんの会話では、大阪では普通だけど、
東京の人はこの麺を珍しがる、とのこと
確かに独特の食感で、ツルっとした素麺のような表面と喉越しですが、固めの茹で加減
でラーメンとしての味わいもしっかりとします
トッピングの中では大ぶりのチャーシュー、フライパンで軽く焼きを入れる仕上げ
醤油ダレの味がしっかり効いており美味、ただ青ネギの食感が少しゴワついてジャマ
をしているように感じました
あとはメンマと海苔でした
総合的には美味しかったのですが、大きな特徴としては麺の食感でしょうか
次回は鮪塩をいただきたいと思います