まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
おはようございます
かなりしょっぱかったみたいですね。残念でしたね。
煮干を濃厚に仕上げるとどうしても塩分濃度が上がっちゃうんで
淡麗に仕上げるのって難しいと思います。汁そばだったら行けるんでしょうけど。
汁なしで追い飯を考えちゃうと濃厚になっちゃったんですね。
mocopapa(S852) | 2014年5月26日 04:55まいける(休業、FBに友リクを)さん、おはようございます。
驚きました。まいける(休業、FBに友リクを)さんが灯花に65点。初めて見ました。
麺がコラボで汁なし、煮干、条件は難しかったですね。
でも吉兆系の麺ですかあ。このコラボ先も興味ありますね。
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年5月26日 06:06mocopapaさん、おはようございます。
そうなんですよ、塩分濃度マックスで。
たぶん、普段のメニューと正反対の感じを意図したのでは?というお味でした。
頑張って完食できたのは、塩分以外の部分はまったくOKだったから、だと思います。
masaさん、おはようございます。
もう、心を鬼にしての65点です(泣)。
ほんとは80点未満は付けたくないお店なのですが。
でも、言われる通り、このコラボはぜひまたやっていただきたいと思ってます。
店主同士が旧知の仲のようで。
お互いの可能性を広げる試みだと思います。
あちゃ~
せっかく神奈川から行ったのに^^;
ここだけに、塩分濃度の高さは残念ですね~
僕もそれだけにショックですね~
いつもの3倍の塩分に感じたんではキツイですね。
コラボの麺に味を合わせたと思いたい・・きっとそうですw
灯花が単体でやっていたなら、そんな塩分にはならなかったはずですよ。
右京 | 2014年5月26日 12:18ども~
楽しみにされていただけに今回は残念ですね(汗)
しかし、灯花でしょっぱ~とは驚きです。
普段の3倍とはまるで某ブラック系的なしょっぱさですね。
そして、ニボまぜでニボを感じにくいのは・・・。
一日三食ラーメン | 2014年5月26日 13:20どうもです~。
あら~あの狙いっぷりから、よもやこういう点数が出るとは…(苦笑)
今回は塩分が高かったですか~。
ほぅほぅ、もしかするとJ系のインパクトを狙ったかも?
そしたら私に合いそうですねぇ~ww
タイミングが許せば、私もコチラの限定を頂いたいです~♪
おうじろう | 2014年5月26日 15:33右京さん、こんばんは。
この日に限ってはどなたともご一緒しなくてよかった、素直にそう思いました(苦笑)。
今月の土曜日は週替わりで違う限定麺を出していますから、
あくまでそのためのヴァリエイション、と理解しています。
普段が淡麗で通されているお店ですから、
たまには<濃厚>をやってみたくなったんじゃないかなー、と。
一日三食ラーメンさん、こんばんは。
今回は某ブラックも真っ青な味加減だったと思います。
「灯花」さんでいただく初めてのまぜそばを楽しみにしていたのですが、
う~ん、ちょっと残念、というのが正直なところですねえ。
ラーメン王子さん、こんばんは。
お昼にみなさんと横浜で別れて、楽しみに向かったのですが。
J系バッチシ、な王子さんだったら、もしかしたらイケたかも知れません。
J系でも<カラメ>コールをされる方向け、のメニューだったように思えます♪
こんばんは~
まさかのこの点数…残念でしたね。
麺が美味しそうなだけに、もったいないですね。
KJ7 | 2014年5月27日 02:52KJ7さん、こんばんは。
ほんとに、まさか、だったんですよ…。
今回の麺を作られた「口楽」さんは自家製麺のお店とのことです。
知らなかったお店に触れられましたので、
「口楽」さんも行ってみたいなーと思うようになりました。
きっと「灯花」さんにも、そういう意図があったんじゃないかと思いますっ。


ういっぴー
レインマン


TJ





5月24日土曜日の午後3時から20食の限定、で発売されたメニューをいただいてきました。
今回は「灯花」さん初のコラボ企画とのことで、
国産小麦による麺を南大沢「口楽」さんのご主人が担当されています。
「灯花」さんで汁なしをいただくのも、私は初めてのことです。
カウンターに供された丼の中は、もう具沢山ですね。
いつになく多めの豚バラ・ブロックのチャーシュー、細切りのメンマ、岩海苔、
みじん切りの玉葱、青葱、それに煮干し粉。
それぞれが綺麗にこんもりと盛り付けられています。
1分40秒だけ茹で上げられた麺をまず引っ張り出してみると、
むっちりとした食感に煮干しのスープが絡んでいて、とても美味しいです。
大井町「吉兆」さんの麺を思わせる、平打ち気味でちぢれの入った手もみ太麺。
粉の風味が高く、このまま食べ進みたい~という想いに駆られます。
なのですが、「スープにとろみが出るまでよくかき混ぜてください」と
高橋店長からアナウンスがありました。
レンゲと箸を使って混ぜていくと、混ぜれば混ぜるだけ、全体にとろみが付いていきます。
適当にとろみが付いたところで再度いただいてみると……、うわ、しょっぱー。
「灯花」さんにしては信じられないくらい濃い味が付いています。
いつものメニューの3倍、塩分が高めです。
公式ブログによると、「長崎県産鯵煮干・九十九里産青口煮干を使用」で、
背脂とニンニクも使われていたようですが、
とにかく塩分が高いので他の味を感知することができません。
煮干しのまぜそばだったことも忘れるくらいでしたし、
追い飯をいただく時点でやっと普通の味加減になったくらいでした。
背脂にニンニクで味濃いめという点から察すると、
もしかしたら二郎系のインパクトを目指されていたのかも知れません。
あるいは、「口楽」さんの麺を意識しすぎてしまったのか。
こちらの限定麺はいつも「灯花」さんらしい淡麗が描かれたメニューでしたので、
かなり意外でした。
今回の麺で、薄味の煮干しスープのらーめんをいただきたかったなあ、と。
お店を出たその足で四谷のジャズ喫茶「いーぐる」に向かい、
真保みゆきさんのライヴ・トークによる<ウィリー・コローン特集>を拝聴。
案の定、アイス・コーヒーをおかわりして、まだ喉が渇きました。