レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
過去2回振られているコチラ和麺屋 長介。なので本日は確実に入れそうな夕方早めの時間に伺って参りました。もちろんやっておりました。しかも先客は1名だけ♪ 本日は「つけめん、太麺」を頂きました、つけめん、太麺をカウンターに出すと「太麺は茹でるのに時間が掛かりますので」と、ちゃんと事前に伝えてくれるのが嬉しいです。こちらのお店、狭い店内にドン・キホーテばりの圧縮陳列の様に色々なものが所狭しと置かれています。頭の上には煮干の袋がズラーっと並び。券売機の下には、魚粉らしき粉末の袋や、メンマ、鰹節の袋が置かれております。狭い店内を効率良く利用されている感じです。でもカウンターの5席は適度に余裕があり、席の後ろの通路も適度に確保されているので、その辺はお客さん第一に考えていてくれてるんだろうと思うと、何とも嬉しい限りです。つけめん、太麺の登場です。スープは黒胡麻と白胡麻がきれいなコントラストです。先ずはスープだけ頂くと、魚介の香りが鼻に抜けます。そして後から豚骨の旨味が口に広がってきます。これはなかなか美味いですねぇ... スープにゴテゴテとトッピングの具材が入ってないのも嬉しいです。そして太麺。おーっ!これはなかなか!イヤ、かなりいけます! 極太の強ちぢれ麺は、モチモチの弾力で美味いです! スープにつけて頂くと、おーっ!美味いです。濃い目のスープと相まって美味い!の一言に尽きます! でも、食べ続けていると、ちょとスープの絡みがあっさりしている事に気が付きます。これ、通常の麺なら丁度良いかもしれませんが、太麺だと、ちょっともの足りない感じです。まぁ、スープも少しずつドンブリからススりながら麺もススれば満足です。太麺にスープが良く絡む様に表面に凹凸があれば尚良いかもしれません。それと特筆すべきはトッピングのチャーシュー。あっさりとした赤身のホロホロのチャーシューは、あっさりしたスープにマッチします。スープにつけて頂くと、肉の繊維にスープがしみこみ丁度良い味付けとなります。結局、美味しさのあまり、麺を頂きながらスープも結構頂いてしまったので、スープ割りは頂きませんでした。と言うかスープ割をお願いするには、あまりにも少ないスープだったので... ご馳走様でした♪
こちらのお店、狭い店内にドン・キホーテばりの圧縮陳列の様に色々なものが所狭しと置かれています。頭の上には煮干の袋がズラーっと並び。券売機の下には、魚粉らしき粉末の袋や、メンマ、鰹節の袋が置かれております。狭い店内を効率良く利用されている感じです。でもカウンターの5席は適度に余裕があり、席の後ろの通路も適度に確保されているので、その辺はお客さん第一に考えていてくれてるんだろうと思うと、何とも嬉しい限りです。
つけめん、太麺の登場です。スープは黒胡麻と白胡麻がきれいなコントラストです。先ずはスープだけ頂くと、魚介の香りが鼻に抜けます。そして後から豚骨の旨味が口に広がってきます。これはなかなか美味いですねぇ... スープにゴテゴテとトッピングの具材が入ってないのも嬉しいです。
そして太麺。おーっ!これはなかなか!イヤ、かなりいけます! 極太の強ちぢれ麺は、モチモチの弾力で美味いです! スープにつけて頂くと、おーっ!美味いです。濃い目のスープと相まって美味い!の一言に尽きます! でも、食べ続けていると、ちょとスープの絡みがあっさりしている事に気が付きます。これ、通常の麺なら丁度良いかもしれませんが、太麺だと、ちょっともの足りない感じです。まぁ、スープも少しずつドンブリからススりながら麺もススれば満足です。太麺にスープが良く絡む様に表面に凹凸があれば尚良いかもしれません。
それと特筆すべきはトッピングのチャーシュー。あっさりとした赤身のホロホロのチャーシューは、あっさりしたスープにマッチします。スープにつけて頂くと、肉の繊維にスープがしみこみ丁度良い味付けとなります。
結局、美味しさのあまり、麺を頂きながらスープも結構頂いてしまったので、スープ割りは頂きませんでした。と言うかスープ割をお願いするには、あまりにも少ないスープだったので... ご馳走様でした♪