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コメント
こんにちは!
この店内レンは妥当です。
というかマストです!
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年6月20日 10:50こんちくわ~。
美味しそう!
めっちゃ羨ましいですね~
特製で味玉入ってないのは、珍しいかもw
富士山 | 2014年6月20日 11:24こんにちは。
せっかくここまで来たのだから、店内連食したいですよね。
私も豚骨の概念変わりました。
glucose | 2014年6月20日 11:25masaさん、毎度です~
新メニューが続々登場みたいなんで、次訪も店内連になるかも~
いつのことやら…。
富士さん、毎度です~
豚骨のイメージが激変しましたよ~
特製ってチャーシューメンのことみたい…。
グルさん、毎度です~
そうですね…京都からの往復だし。
新メニューも食べたい~
としくん | 2014年6月20日 13:58どもです。
鶏のような豚骨ですか。
昼営業しか出来ないとは凄い拘りですね。
関東に催事で来て欲しいです。
ピップ | 2014年6月20日 15:25こんばんは。
お気持ち分かります。
店内連食・・・
うまい鴨チャー食べたいです。
ももも | 2014年6月20日 20:17どうもです!
さすがにここ行ったら連食するなぁ~。
羨ましいっす♪
島田さんってそんな大きな息子さんいるんですね。
shun | 2014年6月20日 21:11どうもです^^
まさに手間暇かけた妥協のない一杯なんですね
食べられて羨ましく思います
きくちゃん | 2014年6月20日 22:25どうもです!
連食だったとは!
羨ましすぎ!!!
私も行きたいですが…。
ちなみに明日私はあそこには行けないので、楽しんできてくださいな(涙)
じゃい(停滞中) | 2014年6月20日 23:28ピップさん、毎度です~
恐らく年に一度や二度は、
関東にも来られると思います~
もももさん、毎度です~
最初から連食予定でした♪
鴨チャーシューはお家芸ですね~
shunさん、毎度です~
先日の池袋西武は、大将は新店開店準備につき、
息子さんが仕切られてたようですよ♪
きくちゃんさん、毎度です~
拘りのあれこれを直接聞けたことも含めて、
超大回りで突撃して良かったです~
じゃいさん、毎度です~
えっ!じゃいさんが行かれないなんて…。
実は私も所用で無理なんです(涙)
としくん | 2014年6月20日 23:45どうも。
先日西武でやっていた店ですね(笑)
出張で食べられたんですか。
西武の時には食えなくて・・また来ないかな。
店内連食は大阪ならやってしまいますね~滅多に来れないし。
実験室ですか~こだわってる方なんですね^^
右京 | 2014年6月21日 13:45右京さん、毎度です~
先日西武に来てたのは、本店を任された息子さん。
本店は鶏出汁のお店です♪
としくん | 2014年6月21日 19:32
としくん
じぇーむず
Ra麺@答えくん
№61
GJ
maroto





[店内状況] 先待ち1名、後客6名
[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 特製濃厚魚介白湯そば(塩)
[価格] 980円(特製230円含む)
[味] 豚骨魚介白湯/塩
[麺] 平打ち中太麺(140g)
[具] チャーシュー3、鴨チャーシュー3、ほうれん草、ナルト、海苔、葱
店内連食となります。
今日は京都で朝のお仕事を終え、帰京の前に大きく寄り道して而今さんの新店にお邪魔。
開店前に島田店主から、豚骨清湯と豚骨白湯2種類のスープを説明していただくうちに、「やっぱり両方行きますわ~」。
券売機でペラチケを2枚購入。
清湯、白湯それぞれ、醤油味か塩味が選べます。
最初の一杯は清湯の醤油をチョイスし、大変美味しく完食。
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http://ramendb.supleks.jp/review/848055.html
食べ終わりから5分程で、2杯目の豚骨白湯が登場します。
こちらは塩味を選択。
特製にしたんで賑やかですが、使われてる具材は清湯と同じようです。
[お盆に乗せて登場]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/205113212
[全景]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/205113025
[別角度]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/205113224
早速スープから。
かなりのドロ~リで、もろにクリームスープかポタージュっぽい仕様。
で、味わいもそのまま、メチャ旨な濃厚ポタージュ。
クリーミーで円やか、クセや混じり気なんて微塵も感じないキメ細かさ。
塩気もちょうど良し。
豚骨を高火力で炊き、仕上げに節類と昆布で魚介の旨味をプラスとのこと。
塩ダレにはホタテ、あさり、カキ。
あくまでも豚骨が主役で、魚介系は旨味、奥行きのサポート的な役割です。
しかし、ホントに豚骨だけでこの白湯を?
何口飲んでも鶏っぽさを感じてしまう自分。
だって濃厚豚骨特有の重たさを感じず、むしろライトに感じてしまうので…。
おそるおそる聞いてみれば・・・。
「女性でも毎日食べれる、ライトな味わいを出してるんですわ~」
「豚骨のみで作るのに、物凄い手間かけてるんですよ」
「モミジとかで濃度上げるのは簡単やけど、自分がそんなんやってどうするか・・・」
「昼も夜も手間かけてスープ作るの無理なんで、昼営業しか出来ないんですよ~」
麺は清湯と同じ、やや太めの平打ち風ストレート。
高密度で固めの口当たりと、モチモチ感を併せ持った美味しい麺。
茹で時間は2分半ほどでした。
濃厚白湯をネチョ~と吸い上げ、一歩も引かない存在感。
[麺を引っ張り出して]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/205113229
[麺をアップで]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/205113241
[麺リフト]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/205113359
具も同じ構成ですが、特製なので鴨ロースのスモークと、豚肩ロースのスモークレアチャーシューが、2枚ずつ追加になってます。
質量共にこのレベルなら、特製の+230円は妥当でしょう。
[肉厚なローストカモチャーシュー]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/205113254
[大ぶりなローストレアチャーシュー]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/205113259
席待ちの後客が居なかったこともあり、麺と具をじっくりと噛みしめて完食。
白湯スープも口から喉にゆっくり流し込みながら、それを何度も繰り返し。
旨くてライトで、全く飽きなんか来ません。
島田店主の話を伺ってもなお、豚骨とは信じられない味わい。
驚愕ですね。
本店は息子さんに任せて、当面はこちらに専念するとのこと。
「(息子に)何千杯も作らせて、ブレも無くなってきたんでもう大丈夫! 任せます」
「僕がやるからには、他の人がやらないことをやってかないと」
「そういう意味では、この店は僕の実験室なんですよ~」
なお、6月9日(月)からは「匠ぱすたー麺」なる和えそばを、その翌週からはつけ麺もリリースするとのことで、今後も目が離せませんね。
[島田店主]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/205113367
また必ずお邪魔しますね。
ご馳走さまでした。