コメント
どもで~す。
ナカナカ、テクニカルな仕上げの一杯なんですね。
あとはお店のコンディションでしょうか。
店員さんがどんなに爽やかでも、客の自分がムサ苦しさを醸し出しちゃいます。(笑)
5656 (活動超停滞中) | 2014年7月26日 08:32うらやましい限り・・・・。近く而今とは!
関係ないですが、丼とメニュー名称から・・・・なんとなく「麺屋一燈」を連想しますね:笑。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2014年7月26日 09:29こんにちは~。
こちらは以前から狙ってるんですが、なかなか良さそうですね。
訪問ハードルが上がってしまいましたが、追随したいです。
SBT | 2014年7月26日 11:09美味いっすよね^^
また行きたいです。
FUMiRO | 2014年7月26日 15:275656さんありがとうございます
お店のコンディションは着座位置の問題もあるのかもしれません。ひたすら暑かったです。
ただ、それを補って余りあるウマさなのも事実でした。
立秋 | 2014年7月26日 21:49とまそんさんありがとうございます
一燈行ったことないですが、確かに連想させますね。
そっちの方が羨ましいような…
立秋 | 2014年7月26日 21:50SBTさんありがとうございます
鴻池よりも俄然アクセス良くて、ありがたいです。
本店の鶏と違って豚なので、個人的にはコッチのが良いかもです。
立秋 | 2014年7月26日 21:53ふみろうさんありがとうございます
ウマいすよね~
次回は白湯に行ってみます。
立秋 | 2014年7月26日 21:57
立秋
じぇーむず
Ra麺@答えくん
№61
GJ
maroto





昼12時過ぎの店先には外待ち3名…と思ったら1人は客捌きをしている店主でした。
ケンコバ風のエエ声で「暑い中、ありがとうございます」
さほど待たずに店内に案内されました。券売機のメニュー名は複雑で良く分からないのですが、とりあえずデフォルトらしき左上ボタンを。食券提示の際に聞かれる醤油と塩の選択は、醤油をお願いしました。
店内は激しく狭く蒸し暑く、コンディションとしてはかなりアゲインストなんですけど、厨房のお兄さんは爽やか、お姉さんも爽やか。
5分ほどで提供されました。
スープは硬めの口当たり、節系魚介に香ばしい醤油で力強いコク味と一定のキレ。そこに油と煮干しの苦味で余韻を残す、テクニカルなお味です。豚骨はあまり感じないため、分類は豚骨醤油でなく醤油にしました。
本能に訴求するというよりも、まず頭で感じるウマさ。創作料理ですね。
麺は平打ちストレート。昨今よう見ます。
やや乾いたような素朴な啜り心地に適度な弾力、ピロピロと踊るような食感。やや硬め。
スープとの絡みは弱く、ゆえに麺単体でしっかりと存在感を示してくれます。
具材はチャーシュー、ほうれん草、ネギ、海苔、ナルト。
チャーシューはしっとりピンクのロース肉1枚に、もう1つは鴨の燻製。スモーキーなハムの味、個人的にはなくても良いかも。
その他具材はいずれもしっかり脇役としての働きでした。
接客は最高に良く、また自分の行動範囲において本店と比べ圧倒的にアクセスが良いのも助かります。