コメント
まいける(休業、FBに友リクを)さん、
おはようございます。
ここまでのつけ麺となると。。。
いかにして夜訪問出来るか、真剣に検討せねば。。。
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年6月16日 06:06masaさん、こんにちは。
らーめん、つけ麺と、店内連でいっちゃってください。
麺少なめコールとか、全然大丈夫だろうと思います。
あ、油そばも美味しいですから、店内3連もオッケーですよ(笑)。
ぜひ!
こんにちはぁ~
昼営業がなくなって、中々行く機会が無くなっちゃいましたが
燦燦斗さんは、はい、美味しいです(笑)
油そば 肉ましでいただくのが好きですね(^-^)/
mocopapa | 2014年6月16日 12:37mocopapaさん、こんにちは。
昼営業がなくなっちゃったのは、ほんとイタいですよね。
でも、お店のおふたりが疲弊してしまうよりは、とか
これからもずっと美味しいらーめんを作っていただくために、
と理解しています。
油そばも抜群ですよねー。
ども~
燦燦人には行きたいのですが、辿り着くまでにいろんな誘惑があり・・・(笑)
辛つけ・・・追従しますよ~
一日三食ラーメン | 2014年6月16日 18:43どうも。
こちら何時行こうかな~(笑)
近いんですよ~家から車で10分なんで。
辛つけもいいですね~こちらなら(笑)
まろやかな豚骨魚介はいいですよね~
7月辺りに行こうかと。
右京 | 2014年6月16日 20:15一日三食ラーメンさん、こんばんは。
北区は美味しいお店がたくさんありますからね。
まわりに誘惑多いですよね。
三食さんにはぜひ、この<辛つけ>のレビューを上げていただきたいです♪
右京さん、こんばんは。
家から10分!
それはもう今夜にでも、でしょう(笑)。
ほんと、まろやかな豚骨魚介です。
ぜひ行かれてみてくださいねー。
こんばんは~
ここは伺ったことはありませんがかなりの高評価ですね。
普段あまりつけ麺は食べませんが、行ってみようかな・・・
KJ7 | 2014年6月17日 01:07KJ7さん、こんばんは。
こちら、本当に好きなお店です。
味も、お店の雰囲気も、ご主人夫妻も、静かにあったかい、とでも言えばいいでしょうか。
<らーめん>も素晴らしいので、ぜひ1度!
こんばんは~
さっすがまいけるさん!
辛つけ麺食べてたんですねー!
うーーっ!これも美味しいのですか!
もう何選んだらいいのか分かりません!
辛つけ麺に浮気しちゃいそーです!
makishi | 2015年6月2日 19:36makishimasさん、こんばんは。
私、開店当時からのファンで、今までに20回~30回は行ってますから
メニューは全部食べてます(笑)。
駅の反対側に行列店ができた時にガクッとお客さんが減ったことがありましたが、
こっちの方がずっと美味しいから大丈夫ですよ、とエラそうにお声かけをして、
その後はご存知の通りの行列店になりました(笑)。
<油そば>もこちらがいちばんだと思いますが、
<辛つけ>もこちらがいちばんだと思います!
こんばんはー!
20~30回!脱帽です。。。
駅の下のぽにょとは、俺がフラレたやつですね(笑)
さすが神の舌を持つまいけるさん!
らーめん肉増しいけー!って言っときながら
油そばも一番とか、辛つけも一番とか言わないでくださいよ(笑)
次回のターゲット選べませんわ(笑)(笑)(笑)
サイコロかなんかで決めるかなー!あっ、さいころ禁句かも(笑)
今でも大塚の担々麺を汁にするかつけにするか迷って
答えを出せずにいるくらいですから(笑)困ったものです(笑)
makishi | 2015年6月2日 22:24makishimasさん、こんばんは。
混乱させちゃってごめんなさい(笑)。
いや、マジな話だと、基本は<らーめん>です。
<辛つけ>はその次でいいかな。
大塚の坦坦麺も、まずは汁あり。
両方とも、スープのからいった方が
つけの魅力がよくわかると思います。
でも、これは私の意見なので、
その時に食べたいと思ったやつを楽しんでくださいね!
先輩!
おっけーっす!
まずは次の大塚汁有りでいくっす!
makishi | 2015年6月2日 23:03makishimasさん、楽しんできてくださいね~。


ぴろリポ
NORTH
レインマン







4年間この日のために準備してきて、周囲は完璧にサポートしてくれて、
それでも今までやってきた通りのことができない。
なんか、日本人の性質の生き写しを見ているようで悲しくなりました。
その中で、ひとり“本番に強い”ところを見せた本田には強烈に惹かれます。
さて、先週の日曜日にも訪れた「燦燦斗」さんです。
久しぶりに<らーめん>をいただいたら<辛つけ>も食べたくなってしまい。
開店の18時ちょうどに到着で、外待ちの1番手、20分後の入店時には13人の行列でした。
最初に書いてしまうと、何度食べても旨い、いつ食べても旨い、という
ちょっと信じられないメニューで、食後は放心状態になってしまいました(笑)。
自家製の麺は、クリーム色をした平打ちの太麺。
ん? 平打ち?
前は違いましたよね?と思いつつそれを啜ってみると、もうのっけから惚れ惚れとします。
舌触りは滑らかで、食感はモチモチ。
程よい塩分が粉の味の良さを浮き彫りにします。
何もつけずに麺だけでグイグイ食べ進められるのです。
加えて、つけダレは、本当に優し~い味わいの豚骨魚介。
何かの成分が目立つことなく、実にまろやかなお味です。
豚骨魚介のお店は多いのになぜ他店と違うのか、ほんと不思議に思えます。
その中には、多めの豚チャーシュー、メンマ、刻み葱。
こちらのチャーシューはいつも鉄板です。
つけダレの中に入っていても、肉の味を楽しむことができます。
小皿で供される辛みのトッピングは固めの球体で、私は麺に乗っけていただくんですよ。
唐辛子と、荒めの豚の挽肉と、高菜と、あとは何が使われているのでしょう?
適度な辛み、十分な肉感、ともに申し分ありません。
この<辛つけ>以上に美味しい辛つけ麺には出会ったことがないのです。
いつ食べても美味しく何度食べても美味しいのは、
きっとそこに進化があるからだと思います。
帰りはご夫妻の笑顔に見送られて、ああ、また来よっ、と思ったのでした。