コメント
毎度です~
変なおじさんだわ~
冷やしだと麺量少なく感じるの、同意です♪
としくん | 2014年7月7日 08:48おはようございます。
元気ですね!椅子から降りて、命は分かりませんが笑わせていただきましたw
冷やしの煮干〜冷やしの経験値が低すぎて想像出来ません。
しじみも楽しみですね♪
あやちゃん | 2014年7月7日 08:55こんにちは。
食べ進めて行って丼の底からサプライズ。
それがホタテ貝柱の佃煮だとなおさら感激的ですね。
私は若干妙が苦手気味なので、別皿提供がいいかもです。
glucose | 2014年7月7日 09:06この冷やしは美味しそうですねー。
ホタテかあ・・。
え?しじみverもやるんですか?
レビュを楽しみにしています。
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2014年7月7日 09:14どうもです!
ここも冷やしですか~
そして煮干ですか!
いつまであるのでしょう?
そして杯数は?
じゃい(停滞中) | 2014年7月7日 09:54志村けん&ゴルゴ松本のコラボレーション
さすがピップ殿、お見事!w
おっしゃる通り冷やしで煮干の旨みを感じさせるのは難しいでしょうね~
さすがスリータイガー殿、お見事!ww
ももたろう | 2014年7月7日 10:33キッパリ!
流石!
いずれパクリます。(^O^)
確かに煮干の冷やしは難しいですよね。
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年7月7日 11:25冷やしにしては高得点!
冷たい麺って美味しいですよね~
でも汁は温かい方が・・・冷やしの旅はいつからになるかなw
うまこ | 2014年7月7日 13:36こんにちわ~
>「ミョウガと柚子が入りますけど大丈夫ですか?」と聞かれ
↑
このアナウンスは重要ですよ!w
ミョウガは大丈夫ですが、柚子がダメなので。。
たく☆ | 2014年7月7日 13:59こんにちは。
食べられて良かったですね~。
満足度はお店の人にも伝わったでしょう(笑)
こんにちは!
ココでも、限定の冷やし??
基本がバッチリだから、まず間違いないんでしょうねェ〜
茶漬け風に〆ライスが食べられたら、最高だろうなァ(*^_^*)
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2014年7月7日 15:45こんばんは.
今回のイントロのところ,ピップさんらしくて良いです.
汁ありの冷しでこれだ!ってのに出会ったことがないんですが,これ良さそうですね.
Paul | 2014年7月7日 21:25ピップさん,どうもです。
これ,メニュー化したんですね。
レポしよう(笑)
RAMENOID | 2014年7月8日 03:51これまた旨そう~
ホタテ大好きなんで、味わえるって嬉しいですね。
煮干の冷やしって難しいですよね~
タレで工夫しているようですね。
こちらではとりあえずは台湾まぜが食べたい(笑)
右京 | 2014年7月8日 10:46夏期限定ですね!
必ずゲットします♪
tomokazu | 2014年7月9日 22:22
ピップ
どらどん
村八分
ピップ







冷やしの旅~その4~
この日の昼にお逢いしたツイ友さんが絶賛してたので、俄然、行く気になりました。
夕方、開店前に電話すると、まだ、2、3杯は残っているとのこと。
急げ~!
店前のブタ型蚊取り線香が良い風情を醸し出してます。
この辺りは虫が多そうですからね..違うかw
「先ほどお電話くれた方ですか?」と聞かれたので、
「はい、私が変なおじさんです!」とキッパリ。
「ミョウガと柚子が入りますけど大丈夫ですか?」と聞かれたので、
「はい、大好物です!OK牧場!椅子から降りて、命!」とキッパリ。
ラーメンは5分程で到着。
それではスープから。
ジャストな塩気に油のコクとホタテの甘味を感じ、クセの無い煮干の旨味を感じて、塩気に回帰する味わい。
ややオイリーですが、植物性油にホタテの甘味がよく移し出されている印象。
ただ、飲み進めるとホタテは希薄になっていくでしょうか。
煮干は平子をメインにアジ、サバらの煮干もサポートしているとか。
平子がメインですが、単調に感じないのはそれらの煮干がサポートしているからでしょう。
煮干の冷やしって、旨味は感じにくいのに苦味は感じやすく、難しいだろうと妄想...
でも、こちらは煮干の負の部分は感じさせず、旨味はしっかりと感じられます。
ただ、持続感は短いのは、冷やしの限界なのかも...
でも、タップリの植物性ホタテ油で、コクが添加されています。
麺はやや加水高げな平打ち縮れ麺。
ボイルはしなやかでジャスト。
縮れにスープが絡み、チュルッと引き込まれ、瑞々しいモチモチ感。
この麺は冷やしにもバッチリと合いますね。
いや、冷やしの方が合うかもw。
麺量は体感150gとか。
冷やしだとスルスルと食べきれちゃうので、もう少し欲しいですね。
改善されるようです。
具は鶏チャーシュー、岩海苔、メンマ、青ネギ、白髪ネギ、ミョウガ、柚子皮、ホタテの佃煮です。
鶏ムネチャーシューは、レア感があって、肉がギュッと詰まっている感が有り、食い応えが有ります。
岩海苔もボリュームタップリ。
塊になって解れにくいのですが、狙いが有るようです。
確かに、岩海苔周辺のスープに磯の風味が加わってこれは良いですね。
こちらはネギ類が多くて、ネギ星人は嬉しいです。
冷やしのこちらは、その量に違和感を感ずる人は少ないような気がします。
ミョウガ、柚子皮も良いですね~。
爽やかさが広がります。
そして、底から出てきたのはホタテ貝柱の佃煮。
開発当初には無かったアイテムのようです。
醤油で甘く煮て有ります。
それだけ食べるとなんてことは無いのですが、麺と絡めて食べると旨いですね~。
もっと欲しいと思ったら、別皿で増量して頂きました。ゴチです。
清湯の汁有りだったら、最後に茶漬け風に山葵なんぞで頂きたいです。
あっという間に完飲完食~。
難しいと言われる煮干しの冷やしですが、しっかりと美味しかったです。
こちら、シジミを使った冷やしも開発中と聞きまして、そちらも楽しみ。
ご馳走様でした。