コメント
こんにちは。
今年は自分もまだジャージャー麺を食べてないですね。
今度丸直さんに行って限定で出してもらうようにお願いしようかな~
ayashi | 2014年7月4日 13:46KMさん、こんばんは。
私は中華街で炸醤麺を食べることが多いためか、
甜麺醤が支配する炸醤麺を多く食べている気がします。
>この絡んだ状態は、細麺では全体が一体化する。
炸醤麺に関しては細麺で肉味噌と一体化して食べるのがやはり美味いのですよね。
ぬこ@横浜 | 2014年7月4日 18:41こんにちは!
僕は宮前区在住で・・・聖マリの中なんですねwww
当然のことながら・・・写真のアングルとかも熟考されている感じで
雑誌のような、それでいて肉味噌のボリューム感
参考になります(^^)/
eddie | 2014年7月4日 20:21ご隠居、こんばんは。
飛鳥、B級グルメの宝庫である、聖マリの正面よこに、
オアシスのように、樹木をたたえ鎮座するお店。
個人的には、夏のイメージがあり、やたら涼しくしてくれる店、
という記憶が残っています。
幸いというか、ここにはしばらく行かないで済んでいて(^^;
ジャージャー麺は、豆板醤が種だそうですが、
甜面醤を使ったジャージャー。
とても病院の入口にあるお店の出すものとは思えませんが、
甜面醤は、先日、新百合の中華屋で、坦々麺に足して食べて、
中々面白い味になる。
うちの上のお子ちゃまは、甜面醤について、語っている変なJKです。
甜面醤は、万能の調味料、旨み料でしょうかね。
そういえば、飛鳥、麺はいかがでしょうか、
普通ですよねきっと。
でも、このジャージャーをみると、
このあたりの地粉自家製麺のいずれと合わせても、
面白そうな気もします。
ところで、病院に行かれて、
お体の具合は…、
きっと大丈夫なのですよね、
ガンガン食べて、夏も楽しんでください(*^^)v
この理先輩 | 2014年7月4日 21:55中華はやはり、数人で色々たのんで色々食べるのが好きです。(メニューを決めきれないので、、)
ジャージャー麺もいいですね!
☆GIMOSU | 2014年7月5日 08:30こんにちは~
ジャージャー麺はたまに食べたくなりますが、確かに変化がつけづらいですね。
食感は味覚ほど飽きがこない・・・深いです。
KJ7 | 2014年7月6日 17:32こんばんは。
肉味噌は旨いですよね。
特盛りなので食べ応えもありましたね。
私は、ジャージャー麺は好きなのでたまに食べてます。
先月も行きつけの食堂で食べましたが、肉味噌が絡んで旨かったです^^
赤城山 | 2014年7月6日 21:22こんばんは。
大きいほうのお写真拝見しましたが、肉味噌のビジュアルががそそりますね。
これに薄めのスープなんかついてたら最高ですね。
pvs aka duff | 2014年7月6日 22:38◆ayashiさん
コメントありがとうございます。
ジャージャー麺はなんとなく他の中華と合わせて
ビールを飲むのが合っています。
シュウマイなんかもいいです。
丸直さんのは良かったです。
私は楽しめましたよ。
◆ぬこ@横浜さん
コメントありがとうございます。
確かに中華街ではそういう味が多いのです。
もっと肉に寄った味がいいと思うのですが。
一体化、楽しいです。
油そばのようにクドクはないのがいいです。
KM | 2014年7月10日 09:53◆eddieさん
コメントありがとうございます。
宮前区にご在住とは。
驚きです。
病院の敷地内にあるのと、他に選択肢がないので行く
という事情もあるのですが、限定された条件の中でも食事を
うんと楽しもうと思っています。
入院中などは病院食なので、憧れの味になります。
そういう感覚も大事だと思うのです。
カメラも古くて、コンパクトデジカメで・・・
これも限定された条件なんです。
いい写真が撮れると嬉しいです。
ラーメンの事は最近書くことがないので・・・・
◆この理先輩さん
コメントありがとうございます。
この店実はかなり古いです。
若い時からあった気がします。
当時は何を食べても感激したものです。
今は、その時の感動の感覚が再現できるように工夫してます。
それだけで、味が激変します。
甜面醤は名古屋の八丁味噌の使い方と同じですよね。
隠し味でも役に立ちます。
麺は加水が少し低くしてある気がします。
中華は加水が低めが合うと思います。
ありがとうございます。体は維持してます。
月に何回か定期的に行かないといけないのですが、それも暇つぶしになります(笑)。
KM | 2014年7月10日 10:10◆☆ジモスさん
コメントありがとうございます。
>中華はやはり、数人で色々たのんで色々食べるのが好きです。
中華は家族で小さなテーブルを囲み、一つの皿を皆でつつくのが
基本のように思えました。
私がよく行っていた、広西チワン族自治区の田舎は貧しくて、
冬でも暖房がないので、戸が解放されてました。
ついつい覗いてしまいましたが。
それに反して北京から来た役人は、党の建物の中で、毎食宴会のようでした。
どちらも中華料理なんですね。
◆KJ7さん
コメントありがとうございます。
どうも味覚だけの味は、すぐに飽きる気がするのです。
一口目で感じる感動は持続しないのです。
味の構成要素で舌の感覚は低く、10とか20%位だったと記憶してます。
神の舌もその程度だと思います(笑)。
触覚、視覚、は凄く貢献します。臭覚は味覚より影響しそうです。
それとは別の、脳で感じる要素も大きいようです。
どこで食べているのか、誰と話しながら食べているのかで、ほぼ味がきまりそうです。
今度関連の本があれば読んでみたいです。
KM | 2014年7月10日 10:27◆赤城山さん
コメントありがとうございます。
肉味噌、本当に大好きです。
日本の肉味噌もいろいろあって、いいですね。
肉そぼろ系統まで入れると、それだけで食事ができます。
肉の旨みと味噌/醤油の旨みとの相乗効果なんでしょうね。
ジャージャー麺は肉味噌でも一般的なのでよく食べますね。
中国にはそれこそいろんな味の肉味噌があるので、いろいろ食べたいです。
◆pvs aka duffさん
コメントありがとうございます。
この写真味噌が美味そうです。
けっこう気に入っています(笑)。
主役は画像です(笑)。
何を組み合わせて食べようか、と想像していただけば幸せです。
KM | 2014年7月10日 10:36
KM


パットの星☆彡







◆病院内のレストラン
かなり前に書いた気がするが、初めてジャージャー麺を食べたのは
1975年ころである。
記憶ははっきりしていないが、父親がうまい麺があるので食べさせてあげるというので、一緒に中華食堂に行った時のような気がする。
当時は本当に美味いと思ったし、きっと今食べてもそう思うのではないだろうか。
その後機会があるごとに食べてきたが、あまり一般的なメニューではなかった。
ジャージャー麺は甜面醤味が食べたい時だけにしている。
味付けがほぼ決まっているからだ。
やや異なる味付けとしては、先日投稿した中華街の蓬莱閣などが好きだ。
最近では以前の丸直さんのものの味付けが良かったのだが。
甜面醤は多く入れると料理全体を支配してしまう。
したがって甜面醤自身が好みで無い人は、このメニューは避けた方が無難だ。
肉味噌はネギ、タケノコ、シイタケなどの微塵切りが使われる。
甜面醤の甘みが特徴になる。
麺はやや加水が多い細縮れ麺。
水で〆てある。
これに肉味噌を混ぜると、肉味噌がまさにカラむ。
こういうのをカラむというので、醤油ラーメンなどでは、物理的には
濡れるというレベル、あるいは染み込むといったところだ。
この絡んだ状態は、細麺では全体が一体化する。
麺はくっついてしまう。
適量を持ち上げると、一つのまとまった状態になるわけだ。
実はこれがこの料理の味わい所だ。
この食感は一種の味ではないだろうか。
一般的にも、接触感が味の最大要因だと思う。
舌の味覚はすぐに慣れてしまう気がする。人間にとって、味覚自身は優先順が低いのかもしれない。
食感は味覚ほど飽きがこないので、これを最後まで楽しむ。
この窓際の席で撮影するのは楽しい。
明るい自然光なので、ホワイトバランスも違うし、焦点が合いやすい。
ザージャンメン800円+特盛200円:
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/206610610?size=1024#content
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/206610602?size=1024#content
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町田の蕎麦の新店をポスト。
http://sobadb.supleks.jp/review/852632.html
ココ、おススメ。