コメント
お疲れ様です^_^
もぅまさしく同じよぅな印象を受けましたw 肉さえ美味ければかなり印象違うとこなんですがw 私の時だけの下ブレでゎ無かったのですね。 ちょっと様子みてまた肉が変わったりしたら伺ってみよぅかと思います。
ほおずき 〜ゆったりと〜 | 2014年8月4日 12:25こんばんは
自分も近々追随してみたいと思います^^
ろえ男爵 | 2014年8月5日 02:42>鬼灯さん
肉の状態はやはり太田店時代とは変わったようですね。
だんだん変化していくでしょうから、今後に期待しましょう。
>ろえ男爵さん
期待し過ぎないようにお願いします(^_^;)
黒衣のペテン師 | 2014年8月14日 08:42
黒衣のペテン師
モーパパ

宮っち
和麺ちゃん
村八分





前橋にやってきた期待の新店に突撃しました。メルマガによると高崎店とも閉店した太田店とも違う路線らしいですが、その実はいかに・・・。
自宅から然程遠くないのに、勢い余って開店前に到着しちゃいました。
開店後間もないので、メニューを絞っての営業となっています。基本は「ジャイ麺」と「野菜つけ麺」の2種のようです。とりあえずは「クーポン」の食券を購入し、着席後に口頭で標記をオーダーしました。お値段は通常価格780円のところ600円です。
「中盛」の無料サービスは勿論のこと、無料トッピングも「アブラ、ヤサイ、ニンニク、ショウガ、カラメ」とあり、「ヤサイ」は「マシマシ」まで可能とのことです。この時点で完全にJ寄りになっているのが想像されるわけですが・・・。そんなわけで、お願いしたのは「中盛、ヤサイ、アブラ、ショウガ」です!!ちなみに食券を渡す際のコールですので、あしからず。
丼!!
出ました「J」です!
にしても、ちょっと盛りが少なかったかも知れないですが・・・。
スープはベースになっているのはライト気味な微乳化豚骨です。豚クサは太田時代がインプットされていたこともあってか想像よりも控えめです。ほんの少し甘めな醤油ダレも相まって、要するにさらにJ寄りに舵を切ったといった感じでしょうか。当然好きな味ですけど。
そんなわけでスープ自体は破壊力弱めですが、増したアブラが圧巻です。質、量ともに満足で、固形物が減った後のスープには大きな塊が浮いているという心には優しく、体には優しくない状態です。このアブラがあってこそのスープだと思うので、ぜひとも増すのをオススメしたいところです。
麺はガッシリとした極太麺です。食感強めなBB麺故にジャンク度は高く、そしてJからは離れるという微妙な状態です・・・。これはこれでまったく文句はありませんけど。野菜を「マシマシ」にしなかったこともあって麺量はやや少なくも感じたので、その時の気分で増しましょう。
具は野菜の山とチャーシューです。
チャーシューは厚さそこそこの大判なものが2枚搭載されていましたが、これが味、食感ともに残念です・・・。臭みが強いです。脂身部分が硬いです。これに関しては強く改良を願いたいと思います。
野菜は例に漏れず大部分がもやしです。ややクタな茹で具合はナイスです。個人的には「マシマシ」の方がバランスが良さそうに感じたので、次回は迷わず増したいと思います。
さらにJ寄りに生まれ変わった剛田のDNAです。
市内に直系インスパイアが登場する前なら狂喜乱舞したかも知れないですが・・・。