コメント
人類兼麺類さん、こんにちは。
浅蜊出汁のつけ麺、それはそれで美味そうですが
「豚骨」を期待して食べようとしたら、ちょっと残念なことになりそうですね・・・
ぬこ@横浜 | 2014年8月10日 07:34おはようございます。
商品のネーミング上、問題はアリそうですが
ぬこサンも仰る通りこれはコレで美味そうですね。
シリーズ『泥酔らーめん探訪記』の方も楽しみにしてますよ(^O^)/
子熊 f^_^; | 2014年8月10日 10:42ぬこさん、コメントありがとうございます♪
濃厚豚骨を期待していたのですが、ちょっと肩透かしを食らってしまいマシた。
味の素スタジアムで食べてくりゃ良かった…
人類兼麺類 | 2014年8月11日 23:23子熊さん、コメントありがとうございます♪
これで豚骨を名乗ろうとは…一瞬、ジャロに訴えようかと思いマシた♪
シリーズ『泥酔らーめん探訪記』はすでに最新作が出回っております。本屋さんへ急げ~
人類兼麺類 | 2014年8月11日 23:27
人類兼麺類
甚平









8月7日12時過ぎ、外出先の飛田給で同行した先輩とランチです。標題をオーダーして10分弱で着丼。着丼した途端、先輩が味玉とチャーシュー、麺半分を私のお皿に取り分けてくれました。
聞けば二日酔いで食欲がないとのこと。
と言うわけで、見た目は豪華なトッピン具材ですが、デフォルトは小さいチャーシューと味玉1個です。つけ汁にメンマやネギがあったかな。
まずはつけ汁をなめてみると、トンコツ?・・・と思ってしまいます。
どう考えてもこれは魚介メインで、しかもアサリがかなり強いです。いや、不味くはないのですが、トンコツを期待して食べると肩透かしを食らいます。
麺はやや太めの汎用中華麺。アサリつけ汁との相性はまぁまぁ。麺量は横流し前で茹で前推定200g。
味玉もチャーシューも特筆事項はありません。
最後までトンコツの存在を感じることなく完食しました。
普通に美味しかったのですが、あれはアサリ出汁です。アサリのクラムチャウダーに麺をくぐらして食べている感じです。同行者もしきりにボンゴレみたいなの味がすると言っておりました。
ごちそうさまでした・・・