おやすさんの他のレビュー
コメント
おやすさん(^-^)こんばんわー!
一杯につき一羽とは超滋養供給できそうです!麺もデュラムセモリナでも使っていそうな風体ですね…私も、先日までは煮卵はずればっかりでしたの…次はゼリー状たらんことを祈ります。完飲すごいです!ヲタ根性しっかりみさせていただきました!
koえび | 2014年9月11日 17:34>koえびさん
コメントありがとうございます。
こちらのお店は自家製麺ではないので考えていませんでしたが、言われれば確かにデュラムセモリナかもしれませんね。
なかなか行く機会がない場所だとは思いますが、別所温泉や鹿教湯温泉、あるいは隣村の田沢温泉や沓掛温泉を訪れた際にはお立ち寄りを。
コラーゲンたっぷりで、この日も、色気のある年代の女性がお一人で召し上がっておられました。
おやす | 2014年9月11日 19:33こんばんわわー!今日もお疲れ様ですー!スープに凝ってるようなので自家製麺かとおもいましたが、きっと製麺所はそちらもレベルが高いんだろうなぁと実は勝手に想像してましてよほほほ(^-^)なんたって長野も群馬もお水が美味しいですしねー!情報ありがとうございます(^-^)暫く遠征予定はないけれどおやすさんと鬼灯さんのレビューがあるから暫くは我慢できるのー!ではなくてできますのよ(^-^)ではまた
koえび | 2014年9月11日 19:44>koえびさん
こんばんは。
自分の経験で言えば、群馬も長野も麺に特徴があるor麺が美味しいお店は自家製麺か首都圏の製麺所からの取り寄せですね。
長野はそばがメインですし、群馬もうどん県なので、どちらも自家製麺がメインになるので製麺所があまり発達しなかったのだと思います。
鬼灯さんのレビューはいざ知らず、自分のが癒し効果があるとは思っていませんが、アップに際しては、印象、感想などをできるだけ分かりやすく表現するようにこれからも努力します
おやす | 2014年9月11日 19:57こんばんゎ^_^
なにやら私の話も出てしまっているよぅで恥ずかしいやらで何を書くのかすっかり忘れてしまぃましたw それにしても贅沢なスープで美味そぅですねぇ^_^ 麺もこれなら細麺にいきそぅなスープですが太麺とゎそこがこだわりなんでしょうね^_^ これもいってみたぃですねぇ(≧∇≦) 仕事落ち着いたら早めの遠征計画を考えねばw
ほおずき 〜ゆったりと〜 | 2014年9月11日 22:48>鬼灯さん
いつもコメントありがとうございます。
このスープでは細麺は絶対に負けます。
全く勧めません。
レビューで書いたように、鶏ガラスープではなく鶏白湯or丸鶏スープなので。
論より証拠、食べて頂ければ納得してもらえると思います。
おやす | 2014年9月11日 23:00あややw 完全に肝心なとこ見落としてましたw 確かに白湯なら中太から太麺の方が合うでしょうね^_^ やはり遠征時ゎおやすさんに案内してもらわないとですかね?笑 なるべく雪が降らないうちに行かないとですねw
ほおずき 〜ゆったりと〜 | 2014年9月12日 00:12>鬼灯さん
こんばんは。
長野県は広いのに美味しいラーメン屋が県内に散らばってます。
高崎→前橋→伊勢崎→桐生→太田→館林とほぼ一直線の群馬県とはそこが大きく違います。
あらかじめ絞り込んで効率よく回るか、それとも、今回は東信、次は北信、その次は中信とシリーズ化しないと行けませんよ。
おやす | 2014年9月12日 18:28こんばんは。
>暇な時なら色々と話ができる人なのに損をしていると思う。
ですよね。
きっと怖い人と思われているのではないでしょうか。(笑)
分かればなんてことはないんですけどね。
5656 (活動超停滞中) | 2014年9月13日 01:28こんばんは。
1杯に1羽分以上の鶏エキスが入ったスープですか。
これは凄いスープですね。
どんな味なのか飲んでみたいですよ^^
赤城山 | 2014年9月16日 00:37>5656さん
いつもコメントありがとうございます。
久しぶりに好天に恵まれたため、北アルプスに3日間登っていたので返信が遅れてしまいました。
店主さんは生粋の職人タイプの方なので、取っつきにくさが前面に出てしまっています。
誤解している方が多いでしょうね。
おやす | 2014年9月16日 05:54>赤城山さん
おはようございます。
出汁には昆布と野菜も使っているそうですが鶏の味しかしません。
とにかく、鶏、鶏、鶏と鶏が濃いブイヨンです!
さすが「スープ研究処」と謳っているだけのことはあります。
おやす | 2014年9月16日 05:57
おやす
研オナコ
KalrA.
めふぃ
かわさん
ぴーえむ





こちらを最後に訪れたのは19年7月なので、実に7年ぶりになる。
この店の基本メニューを頼んで味の確認をすることにした。
なお、こちらのお店も、玄関で靴を脱いで奥の畳の部屋に作られたカウンターで食事をするというユニークなスタイル。
麺はストレートの太麺。
中華麺というよりもパスタに近い食感で、アルデンテに茹でられているので芯の部分に噛み応えがあり、全体的にはモッチリとしている。
ただ、以前に比べると今回は少し軟らかいかなという印象。
1杯に1羽分以上の鶏エキスを抽出し、さらに野菜と大量の昆布を使って作るというスープは、相変わらず鶏の旨味と風味全開の味わい。
鶏ガラ出汁のラーメンスープではなく、鶏白湯あるいは丸鶏を使う西洋料理のスープの方が味が近いと思う。
味付けは、醤油味や味噌味もあるが、基本は塩味。
具材は、皮を外した鶏モモ肉の醤油スープ煮に味玉。
薬味はアオサ海苔と小口切りの葉ネギ。
鶏モモ肉は軟らかいが、その分旨味が少し抜け気味、味玉も黄身が半熟ではなくは固茹でなのがもったいない。
麺量は並盛なので140gしかないのにもかかわらず、前店の熊人での一杯が効いたのかお腹がパンパンになったものの、こんな美味しいスープを残すのはラヲタとしてあるまじきことだと思い飲み干した。
苦、苦しい…。
麺もスープも個性的で、かつ、取っつきにくい感じのする店主さんなのでレビュー数が思ったよりも少ないようだ。
どちらかというと、はまった人、マニア向けのお店だろうが、決して来客数が少なくていつも閑古鳥が鳴いているわけではない。
店主さんは、本当は、ちょっとシャイなことと、何から何まで1人でやっているので余裕がないだけで、暇な時なら色々と話ができる人なのに損をしていると思う。