神田つけ麺場処 大関の他のレビュー
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コメント
おはようございます。
接客ですかあ。。。
痛いですね。。。
それにしても600gですかあ。
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年9月18日 07:35masa@連食さん、こんばんは。
まあ、接客にもなっていないク〇対応とでも言った方が良いかもしれませんw
味的にも何ら特長は無く、RDB上の低評価にも納得のお店でした。
hori | 2014年9月18日 18:28おはようございます。
接客ですかあ。。。
痛いですね。。。
それにしても600gですかあ。
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年9月18日 07:35masa@連食さん、こんばんは。
まあ、接客にもなっていないク〇対応とでも言った方が良いかもしれませんw
味的にも何ら特長は無く、RDB上の低評価にも納得のお店でした。
hori | 2014年9月18日 18:28
11:10頃訪問。先客無し後客2名。店内は細長い間取りで、1列のカウンターの他にテーブル席も1つ設けられている。程々に清潔にされており居心地は悪く無い。男性1名女性1名による切り盛りなのだが、2人共、奥の厨房に籠りっきりで、大声を出さないと、何ら反応が得られないのが何とも腹立たしくなる。
本メニューを選択。10分以上待たされて漸く配膳された。
麺は、軽くうねりを帯びた太麺。
食べてみると、結構固めの茹で加減で、非常に強いコシと歯応えが感じられる。モチモチ感はあまり無く、強靭な質感の麺。旨みという点に於いて特筆すべきものは無いが、つけ麺の麺として、あまり文句の出無い存在感を有している。
量は、「関脇」で茹で上げ後600g。強い食感による食べ応えも寄与していると思うが、自分には十分以上の満腹度。
つけ汁は、茶濁しており色目が濃いもの。デンプン由来と思しき強いトロみも感じられる。
麺をつけて食べてみると、節を主体とする魚介系の風味旨みが感じられるが、濃厚と言えるものでは無い。食べ進めるに従って、主張はさらに弱まって行く印象を受ける。動物系のコク、旨みという点に於いてもさほどのものは無いが、アブラ分によるコッテリ感は結構強めで、それなりの力強さは感じられる。
一方、タレは強く効いており、控えめな出汁感を補完しようとしているのようだ。最初からトガりが感じられ、かなりのショッパさ。ただ、麺が上述の通りなので、バランス的に、これはこれでアリの塩梅かもしれない。
なお、つけ汁の御替りが可能というのは珍しい。逆に言えばコストをあまりかけていないという事なのだろうが。
具は全て別皿提供。
チャーシューは十分なサイズ、厚みのものが3つに切り分けられて供される。脂身が多めでトロトロに柔らかく、肉の旨みに文句無し。味付けも程好く、思いの外旨かった。
太いメンマは3本。強いグニグニ&サクサク食感が心地良い。味付けも嫌味無く良い箸休め。
半味玉は、黄身ネットリの茹で加減。甘みを感じる味付けで悪く無い。
刻みネギは、やや多めに盛られる。つけ汁の味を考えると嬉しいところ。柚子小片も入り、良いアクセントに。
旨いつけ麺とは全く思えないが、元より期待せずに訪問したので、特に落胆は無かった。味よりも、従業員の客に対する無関心さが大きな問題だと思う。まあ、大食の人にはそれなりに重宝される店かもしれないが。