コメント
こんちくわ~。
ビジュアルは向上されてますね~
スープの出汁は変えてないのかな?
夫婦ではなかったんですね~ Hw
富士山 | 2014年9月25日 11:21こんにちは。
店内連食お疲れ様でした。
ライブで消化できましたか?
こちらシンプルで奥が深いですよね。
富士山さん。
書き加えましたが、出汁に大きな変更はないようです。
glucose | 2014年9月25日 11:38食べ過ぎちゃいましたが、ライブで消化しましたかな~
出汁がもっと前面にでれば(濃ければ)、かなり良いようですね!
というのも、茨城の人気店は出汁が濃いので、都内でアレ?ということが多いです
うまこ | 2014年9月25日 11:49こんちわわ~♪
ライブ前に腹ごしらえし過ぎでは?(苦笑)
ご夫婦のポリリズムもバッチリの様子で~w
ジュクに出向いた際には、ぜひ立ち寄りたいと思います♪
ももたろう | 2014年9月25日 12:45こんにちは。
あっさり系にはスープを活かす為に炙りなしのほうがいいですね♪
こだわりを感じられるお店ですね!
|||||| | 2014年9月25日 13:21グルさん、毎度です~
あらら・・・食いすぎですがな~
かなりの拘りをお持ちですね。
塩の評価はかなり高まってるようで。
機会をうかがってます~
としくん | 2014年9月25日 15:06毎度~
ざるも良さげやけど、
初訪はこちらかな~w
アカンな~同好会 | 2014年9月25日 18:28こんばんは.
上品そうな一杯ですね.これは好みかも.
で,Perfumeは良かったですか?
Paul | 2014年9月25日 21:16こんばんは。
店内連食ですか〜せっかく東京ですものネ♪
美味しそうで羨ましいです。
ん?ご夫婦ではない!?気になります〜^^
あやちゃん | 2014年9月25日 22:21glucoseさん,どうもです。
冷たいのの後は温そばですか。
営んでいる方々の,優しさがにじみ出ているようなラーメンですね。
RAMENOID | 2014年9月25日 22:45こんばんは!
Perfumeのライブとは、お若いですねェ〜
しかもタップリ召し上がられた後連食とは、物凄いパワーw
それでもこれだけの高得点とは、出来のよさが想像出来ますネ(*^o^*)
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2014年9月25日 22:47こんばんは。
流石、ライヴ前の店内連食。
でないと、歌って踊って痩せちゃいますよね。(笑)
ここ行く時は、グルさんへ連絡しますね。
ももも | 2014年9月25日 22:59こんばんは~
店内連食ですか。どちらもおいしそうなので、羨ましいです。
スープの透明感がすばらしいですね。ここもBMしたままです・・・
KJ7 | 2014年9月26日 02:12おはようございます。
そういえば、こちらの温かい<塩>、まだいただいていませんでした。
麺が変わったとのことなので、ぜひまたうかがってみたいです。
<冷製 塩>も、もう1度食べておきたいですねー。
おはようございます。
ココも行かなきゃと今思い出しました。
店内連、壮絶ですねえ。(^O^)
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年9月26日 06:22おはようございます。
ライブ前の連食。
私もやりますが・・・
都内はなかなか行けないので「ここぞ」のチャンスは活かしたいですね。
こちら美味しそう。
候補に入れておきます。
ども~
先日、帰りに間にあいそうかなぁ~と思ったんですが、時間的に厳しそうだったので次回のお楽しみに回しました。
早く行ってみなきゃなぁ~
一日三食ラーメン | 2014年9月27日 21:35
glucose
小池
北崎ウンターデンリンデン

ジョン
ラーするガッチャマン(通院中)





透明感のある清湯、ビジュアル的にも綺麗で清涼感があります。この和風の清涼感はきみのさんらしさが出ているところでもあります。前回いただいた時にはモンゴル塩のミネラル分が若干多いためか、わずかに塩のとんがりを感じましたが、おそらく三浦店主さん、モンゴル塩を減らして国内瀬戸内産の塩の割合を増やしてように思います(御本人からは確認とっていませんが)。このため前回よりははるかにまろやかな塩の旨みが出ています。鶏油の量は見ためは多めに感じましたが、いただいてみると以前と変わらないようです。鶏と魚介の出汁は同じように思います。もう少し魚介は貝の味わいを深めて煮干も若干強めにすると私的には好みになりますが、あっさり系を求めるならこのままのほうが良いかもです。
麺は今月9月から三河屋製麺さんに変更したとのこと。全粒粉入りのストレート細麺は全粒粉の入りがとてもきれいで、小麦よく香る秀逸な麺。初訪の際は加水率が低いのと水分の吸収率が高いためか、食べている最中に若干麺がのびてしまう感があったのですが、今回はこのあたりを改良されて、最後までのびずに同じ麺の味わいでいただけました。以前に比べて若干加水率をあげているようです。佐川女将のこだわりを随所に感じることのできる麺です。
具材は板海苔、刻みネギ、メンマ、チャーシューに定番の芽ねぎ。1食めの冷製ざるでは提供直前にチャーシューに炙りを加えて提供していましたが、ラーメンには炙りなし。この淡麗スープには、やはり炙りを加えないで出されたほうが良いですね。箸でつまむとホロリとなるチャーシューです。
忙しい中にあってもお客さんとの対話を大切にしている女将、寡黙ながらも一途にラーメン作りに打ち込まれる三浦店主のお二人による作品、またいただきにあがります。ごちそうさまでした。ちなみにこのお二人、ご夫婦ではありません。