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コメント
毎度です~
個人的に課長補佐はあんまり気にならないんですけど、
あのフラットな厨房の目の前でやられると、ちょっとアレかもですね。
自分はこのお店の座席がきつくて…。
としくん | 2014年10月4日 05:11おはようございます。
↑↑↑としくんと一緒。(^O^)
凄いきつかった。
そして目の前では見たくないかもですね。
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年10月4日 06:22ここはまだ未訪なんですよ。
これまた低い点で(笑)
桃桜林は懐かしいですね~すでに閉店して
あの頑固オヤジ、今度はクリーニング店に変わったんですよねw
全然業種が違うじゃんって、マジに笑ってしまいました^^
課長さんですか~効きすぎは嫌ですよね~
でも入れないと、インパクトが無いんですかね?
まったく入っていないもんを食べてみたいですね。
右京 | 2014年10月4日 08:15こんにちは。
課長さんはあくまでも目立たない存在で使用されるのはありでしょうが、目の前で丼直投はNGですね。
私も昨日は北千住遠征でしたが、別店でよかったです。
glucose | 2014年10月4日 09:30どもです。
課長でもなんでも旨けりゃいい派ですが、ダイレクトなのはちょっと..
こちらも行ってみたいのですが、印象が悪くなっちゃった。
ピップ | 2014年10月4日 11:21としくんさん、こんにちは。
私、課長さんのキツイの食べると、おなか壊しちゃうんですよ…。
座席は確かにきっちりめですよね。
隣りの人の前にあったレンゲが取りにくかったです。
masaさん、こんにちは。
らーめんの印象が強烈で座席の記憶に乏しいのですが(笑)。
スツールみたいな高い椅子でしたっけ?
らーめんもレイアウトも「フルル」さんとは対照的かも、ですね。
右京さん、こんにちは。
「桃桜林」のオヤジさん、クリーニング屋さんになったんですか!
全然知らなかったー、衝撃的(笑)。
ほんとに復帰してほしいと思います。
課長さんは、インパクトのためでしょうね。
でも、肉の良い牛ステーキを焼こうと思う時に“アジシオ”は使いませんよね。
それなりにいい塩だけとか、胡椒少しとか。
そのつもりで行ったので、ちょっとショックでした。
glucoseさん、こんにちは。
なんとニアミスだったのですね。
グルさんすっごいあちこち行かれてますよねー。
僭越ではありますが、池袋「フルル」さんを先に、と推薦させてください。
ピップさん、こんにちは。
>課長でもなんでも旨けりゃいい派
まったくその通りです。
私が好きなお店でも、無化調を謳っていないお店はいくつもあります。
でも、やっぱり課長さんは人工もの化学もの。
使うなら上手に使っていただきたい。
無化調で美味しいのを出してくださるお店や、上手な課長さん使いのお店に
さらなるリスペクトをしないといけない、と思いながら帰ってきました!
ども~
そう言えば自分が行った時も目の前で若い店員さんが作ってましたねぇ~
初回は店主さんでしたが。
フラットな厨房だと完成までの過程が分かりますからね(汗)
一日三食ラーメン | 2014年10月4日 21:32一日三食らーめんさん、こんばんは。
こないだの「フルル」の限定の時にいらしたご主人は
お姿をお見かけしませんでした。
厨房は男性2名で、接客は気持ち良かったですよ♪
おはようございます~
課長がそのラーメンに必須なものならありかとは思うのですが、目の前で投入されるとがっかりしますね。
結構前に伺いましたが、僕の駄舌では課長は感じませんでしたが、方針を変えたのでしょうか。
桃桜林は復活してほしいですね。一時期ペンキやさんをやっていたと聞いた記憶がありますが、今はクリーニング屋ですか。
KJ7 | 2014年10月6日 09:01KJ7さん、こんばんは。
「桃桜林」のオヤジさんはペンキ屋さんもやられていたんですか!
それも衝撃的(笑)。
KJ7さんの時はこちらのお店、大丈夫だったとすると、方針転換があったのかも知れませんね。
「ちゃぶ屋」さん出身のご主人で、というところが私にはまたショックでした。


roni
高血圧グリーンモンキー麺
ファイヤーめん
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BUBU





昨日はこちらのお店に、大変遅まきながらの初訪をしてきました。
9月22日にレビューを投稿した「麺屋 Hulu-lu」さんでのコラボ麺がとても美味しかったので、
いよいよ行かねば、という気持ちが盛り上がっていたのです。
ローストビーフの美味しさは先のコラボで経験済みでしたから、いちばんお安いメニューを注文。
正午の到着で、私がお店にいる間は常時ほぼ満席の状況でした。
牛スープらーめんの先駆けのお味を楽しみにうかがったのですが、
若い店員さんの調理の様子を拝見しているうちに、ガーン!となってしまいました。
かつて、中延の超名店「「桃桜林」さんの卓上に“あくま”と表示され常備されていた
白い粉末が、耳かき山盛り1杯ほど、丼に投入されたのです。
心を落ち着けて清湯の醤油スープからいってみますと、まず生姜がフワッと伝わってきます。
続いて、柔らかな醤油と、牛の厚み。
ただし、何度か通った十条「らあめんHAJIME」さんほどの分厚い牛ではありません。
牛は感じますが、同時に前述の化調もしっかり感じます。
もう、最初のひと口から、感じます。
耳かき山盛り1杯ほどを丼に直接、ですからね。
全粒粉を混ぜてあると思われる中細麺を半分いただいた頃には
舌がベタベタしてしまい、戦意を喪失してしまいました。
トッピングは、甘くトロトロに煮込んだ牛肉と、細切りのメンマ、長葱・細葱・みじん玉葱。
これらはいい感じでしたが、スープの味のキツさがそれ以上に勝ってしまいます。
終盤は卓上のニンニクチップと島胡椒を投入して麺を食べ切り、
スープは残してフィニッシュしました。
「大勝軒」や「くじら軒」が先頭を行っていた時代ならともかく、
今どきの評判のお店でこれほど化調がダイレクトに感じられるお店は珍しいと思います。
食べ進むほどに牛のダシが感じにくくなってしまい、ちょっとショックでした。
これ、化調なしでやってもまったく問題なさそうなメニューに思えるのは、
私がシロウトだからでしょうか?
百聞は一食にしかず、だなあと。
そう思いながらお店を後にしました。