コメント
毎度です~
桜台でこちらの塩と「まるよし」のタンメンで塩連をするのが、最近のプチ夢。
その一角に割り込んできたのがこいつですよお。
選択迷うな~
としくん | 2014年11月7日 05:03おはようございます!
これは創意工夫に優れた一品ですね〜
味のグラデーション体験してみたいです。(^ ^)
NORTH | 2014年11月7日 05:16としくんさん、こんにちは。
いいプチ夢ですねー。
コレ食べても、塩連は成立ですね(笑)。
迷ったら3連ってのはどうでしょうかぁ~。
northcoastさん、こんにちは。
すごいですよね、このトッピングの種類の多さ。
たくさんの材料を仕込むのって、お料理の際にいちばん面倒なことじゃないかと。
味のグラデーションもイケてますよ~。
あらあ。
まいける(休業、FBに友リクを)さん、
としくんがまよっちゃってますねえ。^_^
でもこのマゼにはひれ伏したい。
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年11月7日 10:22どもです。
デフォとは違う、限定らしいメニューのようですね。
グラデーションの変化を味わってみたいです。
ピップ | 2014年11月7日 11:46どうも。
こちらで塩まぜですか~
僕もこれにしようかな(笑)
ホタテ類の塩ダレは旨そう。
それと具は豊富ですね~
10食前後ですか~これだけのまぜなら仕方ないですね。
右京 | 2014年11月7日 14:41masaさん、こんばんは。
ひれ伏しますよー、このまぜは。
よく考えたなあって。
食べ進むうちに、最初のタレ多めにも納得できました。
ピップさん、こんにちは。
ほんと、限定の意味を感じまくるメニューです。
デフォが実直なスタイルだけに、
トッピングの豊富さに驚きました~。
右京さん、こんばんは。
まだ今月いっぱいはやっているみたいですからね。
時間を見つけていかれてみてください。
午後1時半過ぎでも大丈夫でしたから、
10食“前後”ってところがミソかも知れません(笑)。
こんばんは~
貝がしっかり効いているようですね。
ここまで味変にこだわったメニューは珍しいですね。しかも、850円という素晴らしいCP。気になる一杯です。
KJ7 | 2014年11月7日 21:22KJ7さん、こんばんは。
貝を使ったこちらの塩ダレは美味しいですね。
この限定については、食べ進み方指南のプリントが
卓上に用意されています。
その指南の通りに、美味しくいただけました!
ども~
三四郎からの連だったんですね。
どこに行かれたのかなぁ~と思ってました。
このまぜはイイですよねぇ~
何気にもう一度食べたいかも♪
一日三食ラーメン | 2014年11月10日 14:56一日三食ラーメンさん、こんばんは。
先のレビューで教えてくださってありがとうございました。
七変化の<まぜ>を堪能しました。
ほんと、もう1度食べたいかも、って思っちゃいますね♪


Tad
かずたか
わた邉

岳





一昨日の江古田界隈での連食、「煮干し中華そば三四郎」さんに続いては、
先に投稿された一日三食ラーメンさんのレビューで教えていただいた
表題の限定メニューをいただいてきました。
1日10食前後・今月の末くらいまでの提供という1品で、
「美志満」さんによる初めての<まぜそば>だそうです。
13時40分頃の到着で、先客0、後客3という状況でした。
公式ブログによると、劇的な変化ではなく徐々に味が変わっていく
グラデーションを意図されたメニューとのこと。
メインの丼に加えて、後まぜ用のトッピングの別皿が2つ、付けられます。
そのメインの丼は、中央にマイタケ・シメジ・エノキ・キクラゲ。
その外側に青葱、丼の淵を囲むようにカット鶏チャーシューが配され、
一味らしき赤い粉末とオリーブオイルがかけられています。
これだけで十分、綺麗で美味しそうに見えますねー。
まず麺だけを引っ張り出していただいてみると、もうバッチリの旨さです。
クリーム色をした平打ちの中太麺は、ふんわりモチモチ。
わりと多めに見えるタレは、塩分が優しく、貝ダシが柔らかく伝わってきます。
おそらく、ホタテ貝とイタヤ貝が使われているデフォの塩ダレが
応用されているのではないでしょうか。
キノコ類の食感と鶏チャーのコクも加わり、
文句なしの淡麗塩まぜそばになっています。
そこに投入するひとつめの別皿は、モヤシ、カイワレ、ガーリック・チップ、
揚げ玉、こげ茶色のカレー風味の何かのフレーク、のラインナップ。
モヤシとガーリックのおかげで、ジャンク寄りの味に変わります。
もうひとつの別皿には、粉チーズと、
ドライクランベリーが乗ったサワー・クリームが。
グラナ・パダーノという種類の粉チーズで一気に洋風になり、
サワー・クリームでグンとまろやかな仕上げになり、
ドライクランベリーで甘酸っぱいデザート気分を味わって完食となりました。
本音を言いますと、最初のメインの丼がいちばん美味しかったです。
しかし、これだけの多彩なトッピングを揃えて、
本当に味のグラデーションが楽しめて850円ですから、
ご主人の創意工夫にはひれ伏したい気持ちになります。
素材のクオリティをシンプルに突き詰めたデフォに対して、
この限定は、遊び心や印象の強さを存分に感じさせてくれるんですよ。
デフォと限定の関係、かくあるべし。
そんな1品に思えました。