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コメント
こんにちは
Pさんとご一緒だったんですか。有名店出身だけあっていい麺顔してますよね。
緑白髪葱は見た目もいいですね。全体的にちょっとオイリーかなぁ~と
思っちゃいました。個人の好みですが。これから楽しみなお店ですね。
mocopapa | 2014年12月7日 15:24ども~。
おいしそうですね~。
つくねが特に。(笑)
マシ設定もあるのなら是非試してみます。
5656 (活動超停滞中) | 2014年12月7日 16:10こんにちは。
駅から近くて行ける!って思ったのですが、私の自由になれる月曜日が定休・・・
機会見つけて伺います。
こんばんは。
新店のレポありがとうございます。
塩とは言ってもわりと醤油色をしてるんですね。
コクがありそうで食べてみたいです(^o^)
店の名はライフ | 2014年12月7日 17:32鶏のつくね、楽しみです
オペが落ち着いた頃(といってもブンさんなら大丈夫ですね)、
もといメニューが増えた頃に伺いたいです
うまこ | 2014年12月7日 17:49(^-^)/ども
これ、旨かったですね~^^
今後、メニューで増えていくので、目が離せませんね^^
まあしい | 2014年12月7日 17:55どもです。
すいません..
すぐ書いてアゲちゃう、早濡野郎ですいませんw
実は違う店に向かってたのですが、どなたかの店マークのツィートを見て、ハッと気づき方向転換..
有り難うございました。m(__)m
そのうち提供予定という、鶏そばも気になります。
ピップ | 2014年12月7日 18:36こんばんは、
流石のポジショニングで、いただけたようですね。
本当、待ちに待ったオープンが無事に迎えられて
本当に良かったですね。
ももも | 2014年12月7日 21:15こんばんは.
ザラパツではない麺に田舎仕様ではないスープ,食べてみたいです.
Paul | 2014年12月7日 22:19毎度です~
凄い混雑だったようですね~
自宅から近いので、じっくりいただいてみます♪
としくん | 2014年12月7日 22:31縮れ麺、美味そうですね〜♪
金町か。
tomokazu | 2014年12月8日 03:53こんにちは。
皆さん続々訪れていますね。
私も行かなければ。
P支部長の早〇は昔からですから(^_^;)。
glucose | 2014年12月8日 08:34どうもです!
時々の割には、さすがっす(笑)
追随します!
junjun | 2014年12月8日 09:36こんにちは。
遠征ご苦労サマです。
遠いけど柴又帝釈天の
お参りと絡めようかなあ。
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年12月8日 15:29どうも~
無事開店できたようで何よりですw
具材も特徴ありますし、この感じなら期待できそうです。
金町は結構行く機会あるんで、近々頂いてきますね~
ペンギン軍曹 | 2014年12月8日 18:55こんばんは。
美味しそうな清湯ですね
脂身の多いバラチャーシュー好きですよ
塩でこんなに素晴らしいなら醤油も気になりますね
きくりん(H,K) | 2014年12月9日 00:46こんばんみ~♪
噂のブン店ですねっ(笑)
鶏油輝くキレイなビジュアルですね~♡
落ち着いた頃合いを狙って葛飾入りしたいと思います♪
ももたろう | 2014年12月10日 00:44どもですー。
金町ですか。これはいかないといけないですね。
キレイなスープをしているので楽しみです!!
なんばさん | 2014年12月10日 08:28どうもです!
亀コメ失礼!
私もさっそく行きましたよ!
なかなかだったので、今後も気になっています!
じゃい(停滞中) | 2014年12月23日 20:38
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茨城の人気店「はりけんラーメン」店主の右腕として活躍していたブンさんが独立すると聞いては,休止中とはいえ行かねば……と金町まで。
ちょっと早めに開店。
しばらくは「中華そば(塩または醤油)720円」のみとのことである。
塩派としては,ここは塩で。
開店日につき,味玉はサービス。
しばらくして提供されたのは,丸いフニャフニャしたものが乗った,ビジュアルの整った一杯。
麺は多加水の中太縮れ。
出身店と同じく菅野製麺製だが,傾奇者使用の小麦感あふれる麺を独自にチョイス。
茨城の清湯も「脱ザラパツ」が進んでいるが,個人的にこの傾向は大歓迎。
断面不定型で縮れている上に,スープがけっこうオイリーなので絡みは全く問題ない。
スープは鶏がメインで表面に鶏油の層のある塩清湯。
鶏の旨味がしっかりと効いていて生姜がほんのりと香る風味の良さは流石と言ったところ。
塩分濃度はジャストで,茨城の田舎仕様ではないところなどよく考えられている。
具は,緑交じりの白髪ねぎ,穂先メンマ,つくね,チャーシュー,麩,味玉。
白髪ねぎに青ねぎを混ぜる緑髪ねぎは面白い。
穂先メンマは長いのが2本。
つくねは自家製と思われ,コリコリした軟骨の食感と爽やかな青紫蘇の風味は秀逸。
増しも設定されているので,余裕があったら増したいところ。
チャーシューはバラの脂の多い部位。
ほろほろと溶けるように軟らかく,脂好きの私にとってはたまらないが,好みは分かれそうだ。
丸いフニャフニャしたものは「麩」とのこと。
煮て味付けされているようで,口に入れるとふわっと溶けるのが面白い。
味玉は先レポにもあるが,黄身が流れ出す軟らかさで白身も半固まり。
個人的には問題ないが,タレにつけ込む時間が短かったのかもしれない。
多加水なので,麺量は170gほどかと思ったが,Pさんレポによると,大盛が225gだそうなので,1玉は150gかもしれない。
油で表面が覆われているのでスープは最後まで熱々。
これからの季節,大切なポイントかも。
清湯ながらも濃厚好きも満足させる力強い一杯。
オペレーション等は流石に手慣れていて,全く不安感はない。
細かな部分は修正してくると思うので,これから順次増えていく新メニューが今から楽しみである。
蛇足;それにしてもPさん早過ぎ(笑)