まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
どもです。
年中無休の通し営業とは有り難いですね。
しかも、人気ですね。
自分の味覚とのすれ違いは残念です。
ピップ | 2015年1月5日 07:39おはようございます!
素材にこだわっているのに、
化調使ってましたか〜(泣) もったいないですね。
それにショッパーも残念!
レポ読むまで行く気満々でした。(笑)
NORTH | 2015年1月5日 07:40毎度です~
未訪なんで何とも言えないんですが、
2度ショッパを感じるということは、それがスタンダードなんでしょうね。
そもそもショッパやインパクトが売りのお店も有りますが、こちらは違いますもんね。
としくん | 2015年1月5日 12:25ピップさん、こんにちは。
お正月も開いててよかったのお店、多いですよね。
こちらのご主人はたぶん味が濃いのが好みなんだろうな、
と想像します。
northcoastさん、こんにちは。
確かテレ東の「行列のできない激うまらーめん」で知ったお店です(笑)。
ちょっと、わたしにはしょっぱーな味付けなんですよ。
メニュー名にはかなり惹かれたのですが…。
としくんさん、こんにちは。
はい、2度ともしょっぱーと感じたいうことは、それがこちらの
特徴なんだろうなと思います。
「小池」さんと通じる作りかな、という気がしています。
どうも~
ここも正月はやっていたんですね。
それにしても、ここの店は何をしているんですかね~w
ショッパーばかりですね^_^;
いい素材を使用しているのにもったいないですね。
右京 | 2015年1月5日 20:50こんばんは~
ここは行きたいお店の一つでしたが、微妙にずれているようですね。
少し様子を見ようかな・・と思います。
KJ7 | 2015年1月6日 00:51右京さん、おはようございます。
年中無休で、通しで、深夜1時半までの営業、だそうですから。
もしかすると、ブレを防ぐためのしょっぱー、なのかも知れませんが。
だとすると、それはそれで本末転倒な気がしちゃいます。
KJ7さん、おはようございます。
塩をメインにされているお店は珍しいですからね。
1度行かれてみるのは全然オッケーだと思います。
ただ、私は近隣の「大勝軒 滝野川店」さんの方がずっと好き。
化調ガツンなのに好きと思える、不思議なお店ですねえ。
おはようございます。
コチラは知りませんでした。
なかなか城北エリアは
厳しくて。
滝野川は行きたいですけどね。
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2015年1月6日 06:30masaさん、こんにちは。
そうでうよねー、masaさん方面からこの辺りはちょっと不便ですね。
でも、北区はいいお店の宝庫ですから。
「滝野川」さんとか「燦燦斗」さんとか、ぜひぜひ!
ども~
この1杯はしょっぱ~でしたか(汗)
こちらの淡麗系は食べた記憶が・・・なので今度近くまで行ったら行ってみようと思います。
一日三食ラーメン | 2015年1月6日 20:11一日三食ラーメンさん、こんばんは。
三食さんのレビュー2回は“つけ”と“まぜ”なんですね。
しかも、どっちも限定なんだから、さすが(笑)。
今度デフォの塩をいかれてみて感想を教えてください♪


Lv84VW
豚
tak2626
尼茶(血圧やや良化^^;)






一昨日は、年中無休の通し営業、のこちらにうかがってきました。
午後2時の到着で常時8割から満席の人気。
訪問は3年ぶり2回目になります。
初訪の時はメイン・メニューの<塩らーめん>をいただいたのですが、
「店内にこだわりの食材説明がいろいろあるのに、なんでこんなに
塩分をキツくしちゃうんだろう?」と思ってしまいました。
今回は“元旦の夜から50食程度の限定”で発売された
表題のメニューを注文して、その後の変化を確認です。
透き通った醤油のスープは、鶏のダシと乾物系の和出汁が十分に出ています。
飲み口はふくよかで、後から軽みを感じる、という様子でしょうか。
しかし、今回もやっぱり、最初のひと口からしょっぱー、です。
初訪時にも同様のことを感じたのですが、
塩分の高さがスープの質の良さを台無しにしている、と思えます。
北海道と長野の小麦を合わせているという細麺は美味しいですね。
蕎麦でいう“更科”みたいな、蕎麦の実の外側を削り落した
白っぽい蕎麦、を思わせる上品な啜り加減を楽しむことができます。
トッピングは、薄い豚バラ・チャーシュー、斜め切りの葱、
海苔、“寿”と赤く入ったナルト。
多めの葱だけ存在感がある、というのは少し淋しいです。
中盤から舌にベタつくものを感じました。
ベースはよくできているから残すのはもったいない、
と思いつつスープは残してフィニッシュです。
これはあくまで、もしそうだとしたら、の話ですが。
素材を吟味されているお店が化調を使うというのは、
私にはどうも解せません。
質の高い素材でダシをとると、味はえてして優しくなるものです。
化調がもたらす味のキツさ(あるいはインパクト)
とハーモニーを描かせるのはかなり難しいです。
残念ですが、こちらのらーめんの作りは私の味覚とはすれ違うなあ、
という思いを強くして帰路に着きました。