コメント
おはようございます!
同じく彼の方のレビューを拝見してから、食べたいんですよねェ〜
貴殿も大台超えなら間違いないんだろうし、雪が解けてからも提供続けてほしいなァ。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2015年2月1日 10:26こんにちはー^_^
おやすさんまで高得点ですね! 具材などもオリジナリティーがありやはりかなり旨い1杯の模様ですね。 魚介好きな私としてはかなりツボにはまりそぅです^_^
ほおずき 〜ゆったりと〜 | 2015年2月1日 12:03>ラーメン大好き夫婦さん
コメントありがとうございます。
自分でも馬鹿なことをやっていることは重々承知していますが、衝動は抑えられませんでした。北国暮らしが長かったので雪道になれていますし、長野には2年半住んでいたのでカーナビがなくても辿り着けます。
月単位の限定ですからいつかは復活登場もあるのではと思いますが、手間がものすごくかかるメニューであることは分かりました。
詳細は彼の方にお尋ねください(笑)
おやす | 2015年2月1日 21:37>鬼灯さん
刺激してしまいましたね。
正直に言います。感動のレベルでした。が、確かに中華麺と煮干しを使っていますが、これをラーメンと区分することが果たして良いことか躊躇があったので標記の点数にしました。
ブイヤベースという料理にほとんど馴染みがない自分的には至福の1杯でした。
おやす | 2015年2月1日 21:40こんばんわm(_ _)m
おやすさんのレビューで90点越えるとなにがなんでも行きたくなるのが不思議です。ブイヤベースと白湯あわさったらそんな事になってしまうのですね。なんて美味しそう(´Д` )なんてこったいですー(´Д` )
koえび | 2015年2月1日 21:42>koえびさん
コメントありがとうございます。
自分はソースで食材を食べるフランス料理があまり好きではありません。そのため、ブイヤベースも数回しか口にしたことがないのです。そんな人間なので、食べ慣れていない料理をベースにした1杯に95点を付けられた彼の方のレビューに猛烈に惹かれ、訪れた次第です。
是非、再登場願いたいメニューです。
おやす | 2015年2月1日 21:55おはようございます。
鶏白湯のブイヤベースとは・・・これまた珍しくも新たな挑戦が
おもしろそぅ!鶏白湯好きな私にとってとても気になる逸品です。
1月【限定】ですのでもう終了ですかねぇ行かれずに残念!
memories4103 | 2015年2月2日 11:15>memories4103さん
コメントありがとうございます。
ホントにレアな1杯でしたが、味の方は奇をてらったものではなく超美味しく頂けました。
彼の方が先にレビューしておられたので、馬鹿舌の自分が慌ててアップしなくても良いと思って最終日になってしまいました(笑)
おやす | 2015年2月2日 18:31こんばんは~。
実は今日再訪したんですが、しばらく忙しかったのでこのレポを思いっきり見落としていました。
やはり行ってしまったのですね。(ニヤリ)
確かにラーメンに区分するのが微妙な一杯ですよね。
でも彼の方はその創作意欲に敬意を表しました。
また後日アップしますが、今日の一杯もボーダーライン上を彷徨ったモノでしたよ。(笑)
5656 (活動超停滞中) | 2015年2月27日 21:41>5656さん
おはようございます。
頑張って行ってきましたよ。えっ、また、超ユニークな一杯ですか?
三才山の回数券あるし、どうしようかな…
おやす | 2015年2月28日 09:17
おやす
深き者
チャーチル・クロコダイル







ある方のレビューを拝見して無性に食べてみなくなり、群馬から松本まで三才山を越えつつ3時間ほどかけて訪れた。
麺は弱縮れの中麺。
麺肌は結構ツルリとしており、コシがあってモチモチとした食感が強め。
全粒粉入りだが小麦の風味はそれほど感じなかった。
スープは、鶏白湯がベースだということは何となく分かるものの、それ以上のことはさっぱり。
そもそもブイヤベースに馴染みがない。
wikiによると、南仏の代表的な海鮮料理だそうで、セロリ、タマネギ、フェンネルなど炒めた後、魚介類を加え、トマト、ジャガイモ、ニンニク、塩、白ワインを入れて煮込みハーブ類で風味をつけた料理とのこと。
確かに、魚介類としては赤エビ、アサリ、ベビーホタテが、野菜にはズッキーニ、セロリ、タマネギ、ブラウンマッシュルームが使われていて、色はオーロラソースのよう。
表現のしようがない複雑な風味と旨味があり、こってりとしているのかと思ったものの意外にコクは軽めな味わい。
隠し味に「あの和食材」として煮干しを使っているらしいが、全く認識できなかった。
パスタのペンネが7~8本紛れ込んでいたが、麺との食感の違いを出すための店主さんの遊び心と理解した。
厨房を見ていても調理に非常に手がかかることが分かる一杯で、ジャスト1000円という値段も、この豪華な具材、複雑な味わいだと当然だろうと思えた。
非常に珍しい、果たしてラーメンと呼んでよいものか戸惑う一杯を超美味しく頂いた。